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日本社会党(第四控室・左)参議院両院
総発言数
241
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会67 件・67%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 本会議7 件・7%
  • 両院法規委員会4 件・4%
  • 農林委員会4 件・4%

※ 全 241 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

241 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/12/04

15参議院 人事委員会 第4号

○委員長(門田定藏君) 只今より委員会を開きます。 本日の議題は一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の予備審査であります。先ず政府から提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/04

15参議院 人事委員会 第4号

○委員長(門田定藏君) それでは本日はこの程度にしておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/04

15参議院 人事委員会 第4号

○委員長(門田定藏君) それでは委員会はこれで散会いたします。 午前十一時六分散会 —————・—————

日本社会党1952/12/03

15参議院 本会議 第8号

○門田定藏君 只今議題となりました一般職の職員等の俸給の支給方法の臨時特例に関する法律案につきまして、本委員会における審議の経過並びにの結果について御報告申上げます。先ず本法律案の要旨について簡単に御説明申上げます。現在の国家公務員の給与は、昨年五月現在の物価並びに民間賃金などを基準とするものでありまして、今日その改訂に迫られていることはひとしく各方面より認められているところであります。去る八月、人事院よりも新たに本年五月を基準とすベー…

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 只今より人事委員会を開きます。 会議に先立ちまして、本日委員の異動がありましたので、新委員を御紹介申上げます。 森崎隆君に代りまして高田なほ子君、山縣勝見君に代りまして北村一男君であります。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 本日の議題は一般職の職員等の俸給の支給方法の臨時特例に関する法律案及び石炭手当に関する件であります。一般職の職員等の俸給の支給方法の臨時特例に関する法律案は衆議院提出でありますので、衆議院より有田二郎君が出席されております。先ず同君より提案理由の御説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 本法律案に対し質疑のあるかたは順次御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) それでは質疑は終局したものと認めます。 続いて討論に入ります。御意見のあるかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 他に御意見はありませんか。……それでは他に御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。一般職の職員等の俸給の支給方法の臨時特例に関する法律案について採決いたします。本法律案を原案通り可決することに賛成のおかたは挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 全会一致でございます。よつて本法律案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 了解いたしました。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告には、多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とされたかたは、順次御署名を願います。 多数意見者署名 カニエ邦彦 北村 一男 溝口 三郎 高田なほ子 千葉 信 紅露 みつ ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 次に石炭手当に関する件を議題といたします。 内閣より菅野副長官が御出席になつております。御質疑のあるかたはお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/03

15参議院 人事委員会 第3号

○委員長(門田定藏君) 他に御発言がなければ、本日はこれで閉会いたします。 午後十一時十九分散会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1952/11/17

15参議院 人事委員会 第2号

○委員長(門田定藏君) これより会議を開きます。 本日の議題は国家公務員の給与問題に関する調査として、石炭手当並びに地域給の問題を取上げております。政府委員として入江人事官、瀧本人事院給与局長が見えております。これより質疑をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/11/17

15参議院 人事委員会 第2号

○委員長(門田定藏君) ちよつと速記をとめて。 午前十一時十三分速記中止 —————・————— 午前十一時五十五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/11/17

15参議院 人事委員会 第2号

○委員長(門田定藏君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1952/11/17

15参議院 人事委員会 第2号

○委員長(門田定藏君) 他に御質疑がありませんければ今日はこれで散会いたしたいと思いますが……ではこれで散会いたします。 午後零時十五分敗会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1952/11/06

15参議院 人事委員会 第1号

○委員長(門田定藏君) 只今より人事委員会を開催いたします。 会議に先立ちまして一言申上げたいと存じます。不肖私このたび人事委員長に就任いたしました。率直に申上げまするが、私は初めてのことでありますし、一向この人事委員会の様子もわからんのであります。今後運営上委員各位に御迷惑をかけることがあるかとも存じます。どうかこの点十分御理解して頂きまして、皆さんの深き御理解と御支援によりましてこの重責を全うしたいと存じます。どうかよろしくお願いい…