門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1950/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 それは皆さんの請願に対する処理のお考え方ですね。
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 兼岩委員の言われるように在外同胞引揚に関する特別委員会が動いておるとすれば、そういう議論も成り立つのですが、この委員会は遺憾ながら、兼岩委員に対しては遺憾ながら、そういうふうに動いていない。公平に動いている。それはちよつと外から見るとソ連地区の問題に非常にウエイトを置いて取上げているように見えるのですが、これは私は止むを得ないと思うのです。現在でもお分りのように、三十万というそこに人間の行方不明が出ている。こういうことを片…
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 これももうまるつきり反対です。 在外同胞引揚に関する特別委員会の調査目的というものははつきりしておるのでありまして、これが何も国際上一、二の国にどうとか、こうとかいうことは全然あり得ないし、そういうことはやつておりません。私在外同胞の委員として、これはここにはつきり申上げて置く。それから選挙運動というけれども、選挙運動も何もこれはやつておりません。むしろああいうふうにやつているので、これは時間を食つて選挙運動ができなくて困…
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 衆議院の方はどうなつておるんですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 それではこれは承認することに私は異議はありません。
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 ちよつと今の御意見ですが、受理するというやつはどれを受理するのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 只今の中村君の御意見に賛成であります。
第7回 参議院 地方行政・内閣連合委員会 第1号
○門屋盛一君 これはもうこの審査はこれ一回きりになるのですか。もう一回あるならここらで止めて貰いたいと思います。
第7回 参議院 地方行政・内閣連合委員会 第1号
○門屋盛一君 若しこれ一回でしたら、内閣委員長に私これは今朝貰つたんですから、だから委員外議員として一応地方行政の委員会に質問いたしたいと思います。それを今一応地方行政の委員長から確認を受けて……
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 どちらでもよいと思うのでありますが、参議院の委員会が業務争いをしているようなもので、法案の出るたびに、俺の方だ、俺の方だということは嘆かわしい、これはこの性質から言いましても、地方行政委員会だけでもいけなければ、内閣だけでもいけない。いずれにしても、どちらかが主体になつて、どちらかが合同審査を要求しなければならん問題で、これはどちらでもよいと思いますが、多数の人が地方と言えば地方でも異議はないのですが、建前から言えば、総理…
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 一地方のことと山下委員は言われますけれども、一地方でもやはり国の一部に相違ない。国全体のことでなければ決議案にできないというような解釈になると大変なことになります。一地方と言いましても、これは相当広い地方でもあり、又一県だけに限られる場合もあると思うのです。ですからそういう決議案をどうこうするということは、ここで掣肘を加えるべきでないと思います。ただその発議者の内容が極めて少数の発議であるという場合ですけれども、やはりまあ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 討論を省略して直ちに採決に入られんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 ちよつと持つて下さい。それはどういう規定によつて報告されたのですか。議運で正形に扱うということになりますと、渡米議員団は議院派遣の議員でないのですから、それだから報告書提出の必要はないのです。国会に対して、それが正式の国会でなしに、個人的にお出しになるか、或いは改めて本院が渡米議員団から報告を求めるという議決をしないと法的根拠がなくなるわけですが、どういう御解釈になりますか、事務次長の説明を求めます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 それを聞いておるのじやないのです。私の聞いておるのは、渡米議員は、この議院が派遣いたした議員でないのですから、報告は構わないのですが、どういう根拠によつて議長に報告書として出されたのか、意見書として出されたのか、報告書ならば受取れないわけです。命じないことの報告はないわけです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 報告書のことは分りました。あとのことは今日は忙がしいから、先ず本題を……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 この公共企業体労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件の取扱に関しては、相当議運においては長くかかつて審議していることであります。これはやつておつた問題ですが、もう会期末になりましたことですから、本日中ぐらいに各会派のところで本件に対する議を纒めて頂いて、明日あたりの議運でこれの結末を付けるということに今日申合せをしたらどうでしようか。 (「賛成」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 賛成が多いようですから、もう一つ。会期末になりまして、二十九、三十に休日があることであるし、そろそろそれらのことにつきまして、これは地方税とか、電気事業再編成とか、重要法案もかかつておるのでありますが、定例日以外の常任委員長懇談会と、議運との連合の懇談会を開きまして、これら議案の審議方法をどういうふうにするか、二十九日、三十日をどうやるか、近頃はもう委員会はのべつに開かれておりますので、いつの本会議でも定足数はなしにやつて…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○門屋盛一君 お答えが暇取りますから議事進行についてちよつと……、私もさつき発言しようと思つたのですが、非常に重要なことなんですけれども、この公益事業法案の審議に当りまして電気事業再編成及び今の地域差料金の問題について我々が前通産大臣の池田勇人君にこの席で、これは懇談会の席ではありましたけれども……懇談会だつたか、速記があつたかどうか記憶がないのですが、まあ懇談会であつたかも知れないが、質しました折に、水力の方から料金を徴收をして、これ…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○門屋盛一君 宮幡次官の説明は問題そのものに触れての説明になるのですが、私の議事進行は池田国務大臣に対して、それを追及しなければならん場合が生じた折に、渡米されてしまつたあとでは困るから、そのことだけははつきりして貰いたいから、渡米前にここに呼んで貰いたいというのが議事進行の趣旨なのであります。それともですね、高瀬通産大臣が全責任を持つか、これは今宮幡政務次官の言われること自体、そのものに対する経緯の説明は伺えば直ぐ分るのです。私の突い…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○門屋盛一君 他の委員にお諮りの上で……。