長野祐也
会議録に記録された「長野祐也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 339 件
- 直近の所属会派
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- 直近の役職
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- 直近の発言日
- 1985/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生—
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
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発言履歴
第102回 衆議院 本会議 第22号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、大内啓伍君外十名提出、北方領土問題の解決促進に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第22号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第20号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、川崎寛治君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問、坂井弘一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問、宮田早苗君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問及び野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を順次許可されんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第18号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第17号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、参議院送付、市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第17号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案及び衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案の三案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第16号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、総務庁設置法等の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第16号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、福田赳夫君外十一名提出、山村振興法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第16号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、災害対策特別委員長提出、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 本会議 第13号
○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 厚生年金基金の特別法人税問題について大蔵省の見解を伺いたいと思います。 共済年金の改正案要綱が先ほど関係審議会に諮問をされました。今回の改正案では、共済年金を厚生年金と同様に基礎年金プラス報酬比例年金に改めることになっております。一方、現在の厚生年金基金ではその水準が国家公務員共済を下回っていればいいのですが、要するに上回らなければ積立金に対しては非課税ということになっております。現在は千六十四の厚生年金基金がありますけれど…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 検討するということでありますから、今後新たに課税をされるかどうかということについては白紙だというふうに理解をしたわけですが、近い将来に、近い将来と言っても六十一年四月以降、ここ一年か二年の間にこの問題は大変大きな問題になるということが予想をされますので、国会で初めてこの問題を取り上げている意義からも、検討の方向というのですか、私はその辺を少し突っ込んでお伺いをしてみたいと思います。 今の答弁で、企業年金制度の動向に即応してと…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 今、年金税制改革は今後の重要なテーマの一つで、非課税措置は税制全体として無視し得ない存在として大きな問題になってくる、公平の観点から許されるかどうか、さまざまな角度から見直したい、こういう答弁で、大蔵省の本音の部分が若干出ているような答弁なわけでありますが、大蔵省としてはそういう意味では検討の方向に、国共済を上回る分については課税をする方向にあるというふうに理解をしたわけであります。実は、この点については、私は反対であるとい…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 もう一つ厚生年金基金の立場に立って物を言いますと、これまで大半が課税をされていないというのは、厚生年金基金側から見れば、一つの既得権益といいますか、既得権として考えることができると思うのです。それに魅力を感じたからこそこの制度を採用したという企業も少なくないわけで、例えば税制適格年金は特別法人税を課せられておりますけれども、一方では、事務上のコストというのですか、支払い事務とか記録管理とかいうようなものは生保や信託に任せっ放…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 全体としての公平、バランスに配慮をして税制としての筋を通していくということからはおのずから検討の方向というものがわかってきたような感じがいたします。企業年金の柱としての厚生年金基金は積立金に対して非課税という大きなメリットがあることが、先ほど申し上げたように採用する企業側の魅力となっているわけで、しかもこれは、従来の退職一時金が今後一括して支払われないということで企業年金へどんどんシフトをして、また公的年金を補うものとしての…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 今の御答弁で、三月の改定は総合的に勘案をされたということですが、その中に人勧も含まれていると解釈をしてよろしいのかどうか。 例えば、ことしの改正で一番注目さるべきところは、ここ数年薬価差の中だけの範囲でこの診療報酬の見直しが行われてきた。今回は、それに一般財源からわずかでありますけれども上乗せがされたというところが、一番注目されるべき点だと思うのです。その数字の考え方の背景に人勧の数字が参考にされたというふうに確認をしておる…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 後段については、半分が人件費ですから、私はちょっと考え方が違いますが、時間もありませんので、それ以上は申し上げません。 三月の改定では、人勧の考え方も基本的に入っておったということでありますが、今後も診療報酬の改定にこの人勧の考え方を入れるという原則だと考えてよろしいですか。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 時間がないそうでありますので、二点まとめて伺います。 薬価基準について、少なくとも三年ごとに全面改正をして、毎年部分改定を実施するということになっておるわけですが、その部分改正のデメリットが随分出てきているように私は思います。今後、その部分改正をやめて全面改正だけにするというような、より明確なルールづくりをするお考えはないのかどうか、これが一点。 もう一つは、先ほども出ておりましたが、健保改正による五十九年十月以降の影響を見…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○長野委員 最後に、それでは二点だけ御要望申し上げておきたいと思います。 私は、部分改定というのは確かに当初の実施時点では意味があったと思いますが、今やブラックマーケットの問題も出ておりますし、あるいは業者間の陰湿な競争が出ておりますし、メーカーにとってはいつ下げられるかわからないということになりますと、競争の激しい品目はつくれない、長期の計画が立てられない、あるいは開発意欲がそがれるというようないろいろなデメリットが具体的に出ているわ…
第102回 衆議院 本会議 第10号
○長野祐也君 北海道開発審議会委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。