長谷川清
会議録に記録された「長谷川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,376 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 経済・産業委員会 第9号
○長谷川清君 通報を受けた警察庁はどうでしょうか。どういう対応と、ダイナマイトであるとか機関銃であるとかあるいは銃火類、いろんなものが武器として相手側に想像されますけれども、そういうことを含めまして警察庁の方に。
第145回 参議院 経済・産業委員会 第9号
○長谷川清君 いざというときはいつ起こるかわかりませんし、大事なことはやはり事前の情報というものをより早く的確に得るというか、そういうものは努力なくしてなかなか、向こうから情報が来るわけじゃございませんから、常時の体制の中で情報部門との連携、そして通常のパトロールでは防げないと思うんです。 したがいまして、緊急というときの、いざというときの体制というものがぴっと作動すればこういう体制ができるといったようなものをきちんと持って、そしてたま…
第145回 参議院 経済・産業委員会 第9号
○長谷川清君 大臣にもたくさん用意しておりましたが、これはまた次回に譲りたいと思います。 最後に一、二点だけ質問いたします。 事業者と保険会社がこれからいろいろと契約をめぐりまして、これは世界じゅうの保険会社を相手にやるんでしょうし、そして交渉に要する日にちというのはどのぐらいかかるものなんでしょうか、それが一点。 それからもう一つは、原子力安全委員会が今進めております防災対策の状況について、現下の状況と、具体的に何が指摘をされているの…
第145回 参議院 経済・産業委員会 第9号
○長谷川清君 終わります。
第145回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第145回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 ただいまの平田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松田岩夫君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔松田岩夫君委員長席に着く〕
第144回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○長谷川清君 私は、ただいま可決されました中小企業における労働力の確保のための雇用管理の改善の促進に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、民主党・新緑風会、公明党、日本共産党、社会民主党・護憲連合、自由党並びに参議院の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 中小企業における労働力の確保のための 雇用管理の改善の促進に関する法律の一 部を改正する法律案に対する附帯決議 (案) 政府は、雇用…
第144回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第144回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 ただいまの平田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○長谷川清君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松田岩夫君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔松田岩夫君委員長席に着く〕
第143回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○長谷川清君 せっかく長官がいらっしゃいますから、二点ばかり簡単に質問しておきます。 昨年の六月三日に、財政改革法に基づくこれの推進について閣議が決定されておりますね。その三日後の六月六日、閣議において国土庁長官は、一九九八年から二〇〇三年までの間、この六月三日の閣議の趣旨に基づいて首都移転の問題、国会等の移転の問題等々について財政資金の投入は行わないという御発言がございますね。こういう点について、果たして長官のそういう発言というものが…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 民主党・新緑風会の長谷川です。 今、質疑がありましたように、このテーブルではもう自民党の先生方も皆、いわゆる働いている人々の側に立ったあれやこれやの心配やこうあるべきだという積極的な御意見を述べておられ、このテーブルというものは大臣初め労働省もみんな働く側の立場の応援団であり、そういう立場に立って仕事をしていると私は思います。 今も話がありましたように、変化の時代に対応して五十年ぶりに今回労基法を改正するわけでございますが…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 本来であれば、この政府原案というものの中で、例えば子供を養育したり親を介護する男女の労働者に対して一定時間以上の残業を免除する措置を講ずるということが原則入っていれば、激変緩和というような言葉も生まれてこないし激変という事態を生むこともないし、その原則の上に立って、そこへ行き着くまでの状況の移行措置として、恐らく移行措置ぐらいの言葉で激変緩和というような情けない言葉が生まれるような事態はなかったはずであります。私はそういう…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 私は、ここに今、これから裁量労働制を導入しようかという大手の労使のそれぞれのやりとり、問答、平成十年ですから、ことしの二月に行われたやりとりの中で、働いている側、組合の側では非常に不安を感じたり、将来に対する不安もあれば不満もあります。 やりとりの状況などを少しくピックアップしてみますると、まずは趣旨と目的についてかなりのやりとりがあります。 対象部門の決定について、約二十七部門についてございますが、そういう部門と共同研究…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 本人同意の確実な確認方法ということについて、本人に直接個別に明確に確認をする、それ以外はいわゆる本人同意とはみなさない、本人に直接個別に本人の意思を確認する、その方法以外はこれは本人が同意したとは認めない、そういういわゆる今後の運用をやるべきだと思うんです。 いろんな就業規則上の、最初に就職するときの就業規則の中にそういうものが書いてあるとか、あるいは何かみんなに配って、同意でない者は申し出なさいみたいなことをやって、その…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 それでは次に、裁量労働制でございますが、労災防止指導員が今千五百人おりますね。この労災防止指導員約千五百名を活用して、今回のように新しい裁量労働制ができたところやあるいは非常に深夜業の労働が多いところなどに直接赴いて訪問や点検を行うというようなことなどを業務の上に明らかにしていくような、そういう方途がとれないか。もしとれないのであれば、それに類する何かいわゆる訪問、点検というものが行えるようなシステムというものをぜひひとつ…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 まずまずの回答だと思います。 それでは、一年単位の変形労働についてお伺いをしますが、所定労働時間が限度に達した期間、いたずらに長期にならないようにどういう配慮をお考えでしょうか。
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 今回、労基法の三十二条の二、一カ月単位の件について、就業規則の問題と今回新たに労使協定が追加をされまして、これはどちらにするかは当該事業所の労使に任せているという状況が今あると思いますが、これは任せた状態では非常に労使に無用の混乱を招くと思います。 もともと就業規則なるものと労使協定というものは本質的に法律的な意味合いも違うものでございますから、これを任せてしまいますと現場の労使は非常にこのことにおいていろいろと、どちらか…
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第4号
○長谷川清君 検討課題というよりもこの一年単位の変形労働と全く同一の扱いをすべきというふうに考えますから、どうかひとつ将来の方向としてぜひ努力を願いたいと思います。 それでは、労働契約の改善の問題についてお伺いをいたします。 労働協約や就業規則について、解雇や出向の問題を初め改正すべき多くの問題が今残されている。私は、だから本会議におきましても、鋭意検討を継続して法や施策の改善に向けて取り組みを強化してほしいと求めたわけでありますが、大…