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自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1953/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1953/03/03

第15回 参議院 法務委員会 第14号

○長谷山行毅君 前回お配りになつたこの表のうちの検察費というのはどういう項目でございますか。最後の……。

自由党1953/03/03

第15回 参議院 法務委員会 第14号

○長谷山行毅君 検察庁の庁舎の新営費とか、或いは増築或いは修繕費というようなものはどの項目になりますか。

自由党1953/03/03

第15回 参議院 法務委員会 第14号

○長谷山行毅君 これも大分減額になつているようですが、どういう理由ですか。

自由党1953/03/03

第15回 参議院 法務委員会 第14号

○長谷山行毅君 検事或いは副検事等の官舎が非常に不足しておるために、或る地方においては転任になつても家がない、そのためにわざわざ検事自身が家を買つたというふうな例さえも聞いておりますが、そういう際にこれに対する手当が十分行届かないで、むしろ前年度より減額するということは我々として誠に遺憾に思うのですが、そういうことについて大蔵省との査定の折衝においてまだ熱意が足りないとか、何とか、そういうことがあるんじやないかと思うのですが、そうした事…

自由党1953/03/03

第15回 参議院 法務委員会 第14号

○長谷山行毅君 今の建設省の予算の需要、この配分ですが、これは法務関係のかたがたは十分痛感されていることと思うのですが、住宅がないために或る地方で無理して宿舎を借りる。そうすると、そことの何か関連があるんじやないか。事件捜査の上でもいろいろ疑惑の目を以て見られるというふうな事情もある場合を私ども耳にしておるのでありますが、そういう点を十分お考えの上で、どうか法務省の関係のこうした庁舎費については十分熱意を以て折衝することを希望しておきま…

自由党1953/02/26

第15回 参議院 法務委員会 第12号

○長谷山行毅君 裁判所の営繕工事費ですが、これだけの予算でどの程度の新築或いは改築、増築をする予定であるか、内容についてもう少し詳細に御説明願いたい。

自由党1953/02/26

第15回 参議院 法務委員会 第12号

○長谷山行毅君 簡易裁判所は全国で約十四カ所を予定されているということですが、一カ所の費用が大体予算としてどのくらいかかりますか。

自由党1953/02/26

第15回 参議院 法務委員会 第12号

○長谷山行毅君 これらの簡易裁判所などの費用の足らない点は今まで地元負担と言いますか、地元の寄附などを仰いでいる場合もあるように承わつておりますが、そのような方法も考えられておられるのですか。

自由党1953/02/26

第15回 参議院 法務委員会 第12号

○長谷山行毅君 裁判官の官舎の問題ですが、これは各裁判所とも、或いは検察庁とも、官舎等がないために人事の交流、その他で非常に悩んでいるようですが、そういうことに対しての予算措置は二十八年度ありますか。

自由党1953/02/17

第15回 参議院 決算委員会 第12号

○長谷山行毅君 七百八十六号ですが、これが労働省からの説明書によりますれば、超過交付になつたのは当該年度の補助金の精算終了後発見されたものであるということになつておりますが、こういう補助金を出す際には、非常に粗忽に出したというか、のようにこの文章で見れば見られるのですが、その間の事情を説明して頂きたいと思います。

自由党1953/02/17

第15回 参議院 決算委員会 第12号

○長谷山行毅君 今の御説明だとこれは概算で出して、そうして精算して、超過しておると返納させる、こういうふうな制度になつておるように承わつたのですが、さような方法でやつておるのですか、もう一遍……。

自由党1953/02/17

第15回 参議院 決算委員会 第12号

○長谷山行毅君 そうすると、これは東京都から返納させたんですか、現在どういうふうに……。

自由党1953/02/17

第15回 参議院 決算委員会 第12号

○長谷山行毅君 この詐欺を働いた上田某という者に対しては直接労働省のほうでは損害の賠償とか、そういうことに対して措置は講じておりませんか。

自由党1953/02/04

第15回 参議院 決算委員会 第10号

○長谷山行毅君 この六百四十七号、六百四十八号ですが、これに会計検査院の指摘に対する運輸省の回答ですか、これには御指摘の通りであつて誠に遺憾だ、今後はかかることのないように厳重に注意するというのですが、何かこれには御指摘の通りだというが、どういうわけでこういうふうになつたのか、何か事情があると思うのですが、その点を一つ当局から御説明願いたいことと、それからこの責任者については減給又は訓告処分に附したということになつておりますが、どの程度…

自由党1953/02/04

第15回 参議院 決算委員会 第10号

○長谷山行毅君 この四十二万円と十四万七千五百円という金は横領したのですか。

自由党1953/02/04

第15回 参議院 決算委員会 第10号

○長谷山行毅君 これはそうして本人に何か請求しているのですか。弁償か何か、この点はどうなつておるか。

自由党1953/02/04

第15回 参議院 決算委員会 第10号

○長谷山行毅君 何ら交渉していないのですか。否認しているとすれば別でしようが、弁償するとか何とかということは公判継続中でもやることなんですが、そういう折衝はしていないのですか。

自由党1953/02/04

第15回 参議院 決算委員会 第10号

○長谷山行毅君 今の御説明によると、大体そういう抗弁をしても有罪だと思うのですが、その犯罪としては……。そういう場合に、関係当局としてはそれに弁償させるという御意思がおありですか。有罪にさえなれば弁償させるのですか。その金の使い途によつては弁償させないという場合もあり得ますか。そういうことをお考えになりますか。

自由党1952/12/12

第15回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 これは民事訴訟を近く起す予定であるというふうに、説明書を出された通りに、そういう予定がしてあることが言われているのですが、未だに起さないことに何か事情でもあるのですか。

自由党1952/12/12

第15回 参議院 決算委員会 第6号

○長谷山行毅君 それは近く解決するというのは訴訟で解決する、こういう意味ですか。