長島銀藏
会議録に記録された「長島銀藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会4 件・4%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第50号
○理事(長島銀藏君) 承知いたしました。只今使いの者を差向けましたからさよう御了承願います。
第19回 参議院 内閣委員会 第50号
○理事(長島銀藏君) 皆さんにお諮りいたしますが、先ほど矢嶋君からのお話もございましたので、これはあと廻しにして次に移つて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 内閣委員会 第50号
○理事(長島銀藏君) それでは次に移ります。 ―――――――――――――
第19回 参議院 内閣委員会 第50号
○理事(長島銀藏君) それでは内閣及び総理府関係法令の整理に関する法律案を議題にいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○長島銀藏君 私は自由党を代表いたしまして防衛庁設置法案及び自衛隊法案に対しまして、政府原案に賛成の意を表するものであります。討論の内容並びに要望事項等もかずかず用意しておりましたが、時間の関係上、全部を本会議に譲ることといたしまして、政府原案に賛成する次第であります。(「討論をやりなさい」と呼ぶ者あり)
第19回 参議院 本会議 第52号
○長島銀藏君 只今議題となりました調達庁設置法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず、本法律案の提案の理由として政府の説明するところを御報告いたします。本法律案は、日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定等の締結に伴い、調達庁の任務として、右の協定による同軍隊の作為又は不作為から生ずる事故に基く補償事務、日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為…
第19回 参議院 内閣委員会 第46号
○理事(長島銀藏君) それでは只今より内閣委員会を開会いたします。 防衛庁設置法案並びに自衛隊法案を議題といたします。前回に引続いて逐条審議を行いますが、御質疑願いとうございます。本日は防衛庁設置法の第二章第二節からでございます。
第19回 参議院 内閣委員会 第46号
○理事(長島銀藏君) 速記を始めて。
第19回 参議院 内閣委員会 第46号
○理事(長島銀藏君) 辞めないで現職のままで……。
第19回 参議院 内閣委員会 第46号
○理事(長島銀藏君) ほかにはございませんか。三節に入つてよろしうございますか。 〔理事長島銀藏君退席、委員長着席〕
第19回 参議院 内閣委員会 第45号
○長島銀藏君 只今の山下委員の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第34号
○長島銀藏君 修正案を提出いたしたいと思つておるのでございますが、原案におきましては、私企業等への関与の制限を受ける者の範囲を内閣総理大臣、国務大臣、内閣官房長官及び政務次官といたしておりますが、内閣官房長官及び政務次官は国務大臣と比較いたしまして、その内閣における地位及び職務権限が著しく異なつておりますので、これを国務大臣と同一に律する必要はないものと認めまして、ここに本法律案に対し修正を発議する次第であります。修正案は次の通りであり…
第19回 参議院 内閣委員会 第34号
○長島銀藏君 当委員会の日程につきまして直ちに委員長、理事の協議会をお開き下さるようにお願いいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○長島銀藏君 密入国者の検挙されたのちに、第四表にございます異議の申立の処理状況というところですが、在留及び上陸を許可されたという実例はどんなふうなものですか、ちよつと。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○長島銀藏君 この上陸許可になつた者はそういう理由がおありだろうと思いますから大体了解いたしますが、この送還されるこの人々が只今御説明聞きますと大村には一年も或いはその余も長く収容所におるというようなかたがあるのです。このかたがたの滞在費用はどちらが負担するのでございますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○長島銀藏君 本員は原案に賛成するものでございます。先ほど石井大臣から御発言がございましたように廃止されまするところの宮崎海員学校の復活の善処方を要望いたしまして本案に賛成をいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第8号
○長島銀藏君 戦争犠牲者並びにその他遺族に対しまする恩給法の改正の審議に当りまして、日本と同じような状態になつている国がドイツなり或いはイタリーなんかもあるわけでありますが、そういう比較的日本と国情が似ている国の恩給資料を審議の材料としてほしいと考えるわけでございますが、只今どこの国のものかお手元にございますか、お尋ねしたいと思います。
第19回 参議院 内閣委員会 第8号
○長島銀藏君 今後審議に当りまして頂戴できますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第6号
○長島銀藏君 今農業は除外するという中村さんの御説明でございます。農業の中にも米を作る農業もあるだろうし、或いは果実を栽培する農業もあるだろうし、ことに果実を栽培する農業なんかは相当な企業的なものに属するものであるようにまあ一応考えられるわけであります。然らば農業だけを除外するということに私は疑義を持つのでありますがこの点中村さんから一つ御説明願いたい。
第19回 参議院 内閣委員会 第6号
○長島銀藏君 そうすると企業化されない農業という意味に解釈してよろしうございますか。