長坂康正
会議録に記録された「長坂康正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 769 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2018/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- 半導体8 件
- 防災8 件
- 教育8 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 医療3 件
- デジタル行政3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会37 件・37%
- 国土交通委員会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 法務委員会5 件・5%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 769 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○長坂大臣政務官 目標は変えずに、いろいろな施策をますます加速化するというか、強化していくということでございます。
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○長坂大臣政務官 先ほどの御答弁でも申しましたように、今年度は中間年でございますから、更に強力にいろいろ施策を講じて、その達成年度になりましたら、新たな目標をまた掲げてやっていくということでございます。
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○長坂大臣政務官 私どもといたしましては、先ほど来御答弁申し上げておりますように、中間年でございますので、見直しを行った上で、有識者会議の御意見で、目標は変えずに、しっかりと、更に新たな施策をそこに盛り込んでいきながら、達成に向けて頑張っていくということでございます。
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○長坂大臣政務官 繰り返しになりますけれども、中間年にしっかりと見直しを行いまして、先ほど来御報告申し上げておりますように、例えば、きらりと光る地方大学づくりとか、例えば、梶山大臣のもとに、わくわく地方生活実現会議とか、新たな施策を更に盛り込んで、パワーアップして、目標を達成すべく、この後半部分をしっかりと対応していくということでございます。
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○長坂大臣政務官 私ども、これまでも、まち・ひと・しごと創生総合戦略によりまして、真剣にさまざまな取組を行う中で、地方においては新規の若者雇用が創出されるなど、一定の成果は出てきていると認識をしております。 しかし、先ほど来申し上げておりますように、東京圏への転出入、均衡されるという目標がなかなか達成できない状況もあるということで、更にパワーアップをして、例えば、国としては、若者や女性の地方就職に向けて、奨学金の返還支援制度の全国展開を…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、東京圏への人口移動は、二〇一二年以降、四年連続で転入超過数が増加をしております。二〇一六年は若干減少したところでありますが、二〇一七年には再び増加に転じまして、十一万九千七百七十九人の転入超過となっており、東京一極集中の傾向が続いているものと承知をいたしております。 これまでのまち・ひと・しごと創生総合戦略に基づく地方での仕事づくりにより、地方においては新規の若者雇用が創出され…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、奨学金返還支援の取組を推進するために、地方公共団体が地方企業に就職した学生への奨学金返還を支援するための基金を造成する取組に要する経費に対する特別交付税措置や、内閣府が地方創生応援税制、企業版ふるさと納税の対象事業として認定した場合には、こうした基金に対する企業の寄附について税額控除の優遇措置を講じております。 御指摘のように、現在は二十四団体で導入していると承知しておりまして…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 そのとおりだと思います。政府では、東京圏在住の地元出身学生等の地方への還流を促進するために、地方企業でのインターンシップを促進しておりまして、具体的には、大学等と地方公共団体の連携を促進するため、それぞれの取組状況等を掲載したポータルサイトの運用等を行っております。 さらに、先ほど御説明いたしましたように、地方への大きな人の流れをつくるために、大臣のもとに、わくわく地方生活実現会議を開催し、若者が…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 個人的には、委員のおっしゃること、家族とのきずなを大切にするということ、本当に大切なことだと考えております。 ただ、議員の御意見につきましては、地方創生の観点のみならず、子育て支援施策や介護施策など、さまざまな観点から関係府省庁等で検討する必要がある施策と認識をしております。 一方で、地方創生の私どもの観点からは、先ほど御説明いたしましたように、現在、地方への大きな人の流れをつくるため、梶山大臣の…
第196回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 地方分権改革の推進は、地域がみずからの発想と創意工夫により課題解決を図るための基盤となるものでありまして、地方創生においても極めて重要なテーマであります。 国民がゆとりと豊かさを実感できる社会を実現するため、国は外交、安全保障など国家の本来的任務を重点的に担い、住民に身近な行政はできる限り地方公共団体が担っていくよう地方分権に取り組むことは重要であります。 二十年を超える取組を経まして、平成二十六…
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 まち・ひと・しごと創生法におきまして、国はまち・ひと・しごと創生総合戦略を定めることが義務づけられております。また、二〇一四年十二月に閣議決定されましたまち・ひと・しごと創生長期ビジョンにおきましては、中長期展望として、二〇六〇年に人口一億人程度を維持することが示されておりまして、地方創生は中長期にわたり取り組む必要があると考えております。 そのため、今後、現行の二〇一九年度までの総合戦略の総仕上…
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 先ほども政府委員が申しましたように、新たな交付金は、首長のリーダーシップのもと、産官学連携によりまして、地域の中核的産業の振興や専門人材育成などを行うすぐれた取組を重点的に支援するものでございます。 したがいまして、各地方自治体に一律的に支援することは適当ではなく、地域が一丸となって本気で改革に取り組むすぐれた事業に限定し、めり張りのある支援を行う必要があると考えております。 こうした取組によりま…
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 新たな交付金につきましては、支援対象経費や支援規模等を踏まえますと、地域において一定の産業や大学等の集積がある都道府県や政令指定都市からの申請が中心となると想定はいたしておりますけれども、委員御指摘のような、意欲のある市町村からの申請も可能であると考えております。申請に当たりましては、市町村も含め、地方公共団体から直接国へ申請することを想定しております。 国といたしましては、これまで、本交付金への…
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○長坂大臣政務官 本交付金において認定されました事業の円滑な実施のために、国といたしましては、委員おっしゃるような、専門的な知見を有する有識者委員会や専門調査機関による助言を行うなど、地方における自主的、自立的な取組を伴走的に支援してまいる予定でございます。
第195回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(長坂康正君) 内閣府大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まち・ひと・しごと創生、行政改革、規制改革、地方創生を担当いたしております。 榛葉委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第195回 衆議院 内閣委員会 第1号
○長坂大臣政務官 内閣府大臣政務官の長坂康正でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 行政改革、規制改革を担当いたしております。 山際委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答えいたします。 そのように考えております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 そのように考えております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 現在の提案主体とは、獣医学部の新設を制度上可能としようとする際に現に提案している主体のことを指すものでございます。 したがって、新潟県、今治市、京都府のいずれも現在の提案主体に含まれるものであり、いずれを排除するものではございません。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 京都は二十八年の三月というふうに伺っておりますが。