長坂康正
会議録に記録された「長坂康正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 769 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2017/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- 半導体8 件
- 防災8 件
- 教育8 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 医療3 件
- デジタル行政3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会37 件・37%
- 国土交通委員会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 法務委員会5 件・5%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 769 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 先生おっしゃいました八条七項は翌年の一月二十日に係る話で、今先生が前段でおっしゃっているのは十一月九日のことでございますので、それには係らないというふうに考えておりますが。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 十一月九日の段階では、具体的にどの地域とか、そういうところまでは要件を求めておりませんので、できる見込みということで進めているわけでございます。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 一月二十日のそういった段階では、そこのところはしっかりと確認をいたします。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 お言葉ではございますが、十一月九日の段階で、どこかのところを特定したような判断はございません。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 変わっているとは思っておりません。それは特定しているわけではございませんし、この四条件にたがえているとは思っておりません。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 恐れ入ります。 もう一度申し上げますが、十一月九日の制度設計の段階では、四条件と同じように、具体性は対象となる事業に求められております。 そして、今おっしゃいました、例えば、既存の獣医師養成でない構想の具現化ということは、先ほど申しましたが、昨年の十月下旬の段階で、今治市や京都府からの提案書に獣医師が対応すべき新たな分野や新たなニーズが明記されるなど、既存の獣医師養成大学と異なる、獣医師が新たに対応すべき分野に重点を置…
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 提案がより一層具体化していくというふうに見込まれると判断をしたわけでございます。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 九月二十一日の今治市分科会等で議論をしております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 関係省庁で会議を重ねていくに当たっては、各界専門家や製薬業界の要望をいただきながら判断を行っております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 要望に関しましては、要望書をいただいております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 今おっしゃいました一つ一つの詳細は残っておりませんが、その会議の結論は当然残っております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 設置審による御指摘は、あくまでも、三月末に提出された申請書の内容が設置許可を出すには是正、改善を要するというものでございます。是正意見につきましては、その後の補正申請により全て改善したと伺っております。 いずれにせよ、内閣府といたしましては、審査過程や指摘の理由の詳細を承知しておりません。設置審は所管外であるため、設置審の指摘についてのコメントは控えさせていただきます。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 その上で申し上げますと、特区プロセスで行った四条件の確認は、民間有識者が主導する透明なプロセスを通じて、当時の加計学園の構想を対象に四条件への適合性を適切に判断した上で、関係省庁が異論なく了承したところでございまして、この旨は、山本前大臣が責任ある立場から繰り返し申し述べているとおりでございます。
第193回 参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(長坂康正君) お答え申し上げます。 公文書管理につきましては、現在と将来の国民への説明責任を全うするため極めて重要な制度であると認識しております。その重要性を踏まえまして、保存期間の設定の在り方を含め、行政文書の管理に関するガイドラインの改正を今年中に行うべく、公文書管理委員会においてまさに御議論をいただいているところでございます。 内閣府といたしましては、公文書管理制度を所管する立場といたしまして、各府省庁における公文書…
第193回 参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(長坂康正君) 先生おっしゃるとおりで、しっかり踏まえてやっていきたいと思っております。
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(長坂康正君) お答え申し上げます。 一般論として、ある通報が公益通報として保護されるかどうかについては、不利益な取扱いを受けた通報者からの訴えを受けて最終的には裁判所が判断することとなるわけでございまして、一概に申し上げることは困難でございます。 なお、同法によります保護の対象となるためには、その通報の内容として、国民の生命、身体、財産その他の利益の保護に関わる特定の法律に規定する刑罰規定違反に関する事実が含まれていること…
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(長坂康正君) 恐れ入ります。失礼しました。 お答え申し上げます。 公益通報者保護法が定める要件を満たさない場合においても、他の法令や判例規範など、一般法理による保護の対象となる可能性がございますが、こちらについても、保護されるかどうかについては、不利益な取扱いを受けた通報者からの訴えを受けて最終的には裁判所が判断するものと考えます。
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(長坂康正君) そのように思います。
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(長坂康正君) お答え申し上げます。 公益通報者保護法は、公益通報者の保護や事業者による法令遵守の確保等を目的として、公益通報をしたことを理由とする公益通報者の解雇の無効や不利益な取扱いの禁止を定めたものでございます。同法は、労働者が労務提供先について法の定める通報対象事実が生じ又は生じようとする旨を所定の要件を満たして通報した場合に、これを公益通報者として保護する旨を規定しております。 したがいまして、前川氏が本内部告発を…
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(長坂康正君) お答え申し上げます。 消費者庁では、公益通報者保護制度の実効性を向上させるため、公益通報者保護制度の実効性の向上に関する検討会を開催し、昨年十二月に最終報告を取りまとめていただいたところでございます。本最終報告書においては法改正の方向性についても御提言をいただいているところでございまして、今後、本提言を踏まえて、法改正の内容をより具体化するための検討を行っていくことと考えております。