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自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
769
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2017/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会37 件・37%
  • 国土交通委員会36 件・36%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 769 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

769 20 を表示
自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 失礼いたしました。 先生御指摘のとおり、平成二十七年六月三十日は今治市と新潟でございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 現在の提案主体による既存の獣医師養成でない構想が具体化し、ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らかになり、かつ、既存の大学、学部では対応が困難な場合には、近年の獣医師の需要の動向に考慮しつつ、全国的見地から本年度内に検討を行うということは、二十七年六月三十日でございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 何度も失礼いたします。 現在というのは、先生御指摘の六月三十日現在を指すわけではございませんで、現在、過去、未来という意味での現在でございますから、御理解をいただきたいと思います。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 私の申し上げ方が不明確であったと思いますが、現在というのは、要するに、過去に出したけれどももう取りやめてしまったものは入りませんし、現在というのは、これから未来に向けて出てくるということを前提にした現在ということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 恐れ入ります。こちらの理解は、判断する時点での現在ということだと思います。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 内閣府による確認は、昨年十一月の諮問会議取りまとめに当たりまして、今治市や京都府からの提案、特区ワーキンググループ等における民間有識者や関係省庁間の発言、製薬業界等からの要望書、獣医師数等に関する統計資料をもとに段階的に行ってまいりました。 諮問会議の取りまとめが四項目に合致することは、最終的には、取りまとめの文案の事務的な調整に際し、関係府省庁において確認をされております。その後、十一月九日の特区諮問会議で、文科、農…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 既存の獣医師養成ではない構想が具体化であるとの点を含め、四項目との関係で問題がないことについては、内閣府としては山本前大臣が確認し、文科、農水両大臣もこれに異論を唱えることなく、昨年十一月九日の諮問会議で、両大臣の御出席をいただいて本件の制度化を決定いたしました。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 今治市の平成二十七年六月の提案書では、ライフサイエンス分野、例えば医療、創薬、医療機器における連携研究や食品貿易の安全確保のための人材育成、さらに越境感染症の防疫のための人材養成に、従来にない教員規模で臨むものとしておりました。 また、京都府の平成二十八年十月の提案書では、既存の獣医学部にないライフサイエンス分野に精通した獣医師の輩出を期待するとして、創薬分野における病理学、実験動物学、薬理学など…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 ただいま申し上げましたのは、二十八年十一月九日に制度化を決定したときのことを申し上げております。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 一つには、ヒアリングを通じていろいろ確認をしておりますし、先生も御承知だと思いますが、構造改革特区のときからの積み重ねがございますので、総合的に判断をしたということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 六月五日のワーキンググループの会議でしっかりと自治体からのお話は聞いているということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 ワーキンググループのお話と四条件のことは並行して進んでいるわけでございまして、それを条件にしているわけではございません。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 六月五日のワーキンググループで聞いたことを直接の条件にしているわけではございません。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 恐れ入ります。日にちの問題もきちっと精査しなきゃいけませんので。 二十八年の十一月九日の制度化の決定に際しまして、前年の六月三十日に設定されました四条件の充足性を確認したわけでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 お答え申し上げます。 既存の獣医師養成ではない構想が具体化であるとの点を含め、四項目との関係で問題がないことについては、内閣府としては山本前大臣が確認し、文科、農水両大臣もこれに異論を唱えることなく、十一月九日の諮問会議で、両大臣の御出席のもとに本件の制度化を決定いたしました。(発言する者あり)はい、申し上げます。 内閣府といたしましては、既存の獣医師養成でない構想が具体化であるとの点について検討した点は次のとおりでご…

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 その判断は、ワーキンググループ等により段階的に積み上げていった、判断をしたということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 失礼いたしました。お答え申し上げます。 議事要旨はホームページにも載っております。公開されております。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 ワーキンググループの中ではその四条件に対する御異論がないという趣旨のことは載っていると思いますが。異論がないという中での議論をしているということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 議事要旨は公開されているわけでございまして、そこには、四条件に対する異論が出ていないことは載っているわけでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○長坂大臣政務官 規制改革の基本的な考え方について申し上げますが、自治体や民間から提案が寄せられたときは、できない理由を探すのではなく、どうしたらできるかを前向きに議論すべきであるということでございます。 これは平成二十六年二月に閣議決定した国家戦略特区の基本方針だけでなく、構造改革特区や総合特区の基本方針として閣議決定したものでございます。 特区の基本方針は、規制を所管する省庁が改革は困難だと判断した場合には、その正当な理由の説明を適…