鐘江士郎
会議録に記録された「鐘江士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 436 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁総務部長
- 直近の発言日
- 1966/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会60 件・60%
- 内閣委員会17 件・17%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 運輸委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 436 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(鐘江士郎君) ただいま長官が申し上げました坪数のうち約四千平米が民有地に相なっております。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 ただいま御質問のありました騒音の被害につきましては、全国各地で相当ジェット機が飛来しております。そのために、公共施設あるいはいろいろな施設に相当の御迷惑をかけておりますということでございまして、防衛庁といたしましては、昭和三十二年度から、学校防音につきまして補助金を交付して、防音装置を講じておるわけでございますが、その基準といたしましては、一授業時間十回以上で七十フォン以上の騒音を起こした場合、こういう場合には防音工事を施…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 一授業時間十回以上で、七十フォン以上ございます。それから五回以上の場合では八十フォン以上、これが基準となっております。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 近く展開いたしますF104のジェット機の騒音の対策についての御質問でございますが、たとえて申しますと、北海道の千歳地区でも近く展開する予定でございます。従来航空機の騒音に対しまして、在来の木造の学校教育施設につきましては、単に窓を二重窓にするとか、いろいろの防音装置を施すのみでよかったわけでございますが、最近ジェット機の騒音がますます激しくなるということから、木造施設に防音工事を施すことでは十分でないという観点から、財政当…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 ただいま御質問がございました周辺の民家等の騒音対策、これをどうするかということでございますが、実は現に愛知県の小牧の基地におきましては、民家に近いところにテストをする個所がございましたが、あまり騒音が激しいということで、民家の少ない位置にテスト場を移転した実例がございます。その他の基地につきましても、そういった事情を今後よく検討しまして、可能であるならばそういう移転の措置をとりたいということも考えております。 なお、ジェッ…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 ただいま御質問がありました第一の学校教育施設につきましての防音工事の鉄筋化の国庫負担の率でございますが、これは、在来の木造の教育施設を文部省がかりに建てかえるという際には、三分の一が地元負担ということに相なっております。そういった観点から、防音の関係で在来の木造の校舎を鉄筋化するといった場合には、鉄筋の校舎の耐用年数を百年と見まして、その間における建てかえに要する地元負担の費用が要らないという関係から、その百年間における建…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 学校教育施設の防音工事に対する補助金につきまして、若干先生が誤解していらっしゃるのではないかと思いますので、つけ加えて御説明申し上げますと、文部省におきまして在米の木造校舎を建て直すという場合には、四十年ごとに、四十年たつと建てかえる時期がくるわけでございますが、その場合には、所要の額の三分の一を地元が負担するということに相なっておるわけでございます。従いまして、先ほど申し上げましたように、木造の校舎を鉄筋化いたしますと、…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 病院につきましては、実は私どもの方では、今まで学校教育施設に対する防音工事がおくれておりまして、重点的に学校防音についてのみ実施して参ったわけでございまして、今年度から医療施設についても若干手をつけるという関係でございまして、医療施設に対する地元負担金、これにつきましては現在財政当局とも折衝中でございまして、まだ結論を得ておらない段階でございます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 昭和三十七年度の学校並びに医療施設に対します防音工事の予算は、約十四億円を計上されてございますが、そのうち医療施設につきましても、四つの施設に対して防音工事を施すということに計上されてございます。従いまして、医療施設につきましても、防衛庁において防音工事を施すという方針でございます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 医療施設の防音工事につきましては、在来の木造の病院が、非常に騒音が激しくなりまして、木造では不十分であるといった場合には、当然鉄筋化ということは考えられるわけでございます。それから在来の木造なり鉄筋なりの病院についての騒音防止につきましては、それぞれ防音工事を施すわけでございます。従いまして、そういう先ほど申しました予算化ということは、当然そういうことを考えた上での予算化でございます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○鐘江説明員 医療施設につきましては、在来の鉄筋なり木造なりの施設について防音工事を施す場合には、全額国が負担するわけでございますが、在来の木造の医療施設に対して、騒音が非常に激しくて鉄筋化しなければならぬといった場合には、先ほどの教育施設の場合のように、全額国が負担するわけには参りません。従いまして、先ほどの学校教育施設におけるところのような方式、若干の負担金を地元の事業主体に負担していただく、かような方針で、目下財政当局と協議中でご…
第38回 衆議院 決算委員会 第39号
○鐘江政府委員 お答えいたします。 ただいまの御質問は、防衛支出金のうち、在日米軍交付金のことかと存じますが、その計算証明につきましては、大蔵省の担当でございまして、私の方ではわかりません。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○鐘江政府委員 お答えいたします。 一戸当たり百五十万であります。
第31回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(鐘江士郎君) 先ほど総務部長が御説明いたしました施設提供に伴う買収あるいは借料等の経費の支出の実績を、講和発効の昭和二十七年度以降の決算額を申し上げますと、昭和二十七年度の防衛支出金の決算額は約四十一億四千八百万でございます。それから二十八年度の防衛支出金の決算額は百一億七千三百万、二十九年度の決算額は八十七億一千一百万、三十年度は七十億七千六百万、三十一年度は七十四億四千六百万、三十二年度は大十一億五千一百万、これが当庁で…
第31回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(鐘江士郎君) お答え申し上げます。三十二年の四月一日現在の労務者は十二万八千五百九十名でございます。それから三十二年の四月一日現在の施設の数はちょっとただいま手元にございませんからわかりませんが、国有地が一億八千五百八十五万坪、国有建物が二百五十五万六千坪、それから民公有地の土地が一億一千六百七十九万九千坪、建物が三十万一千坪。かようになっております。
第31回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(鐘江士郎君) この返納につきましては昭和三十三年十二月二十七日に収納いたしました。