鍵田節哉
会議録に記録された「鍵田節哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 570 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会80 件・80%
- 法務委員会12 件・12%
- 予算委員会第八分科会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○鍵田分科員 今もちょっとお話がありましたけれども、第二阪奈道路が開通するときに同時にこの一分バイパスも開通するというふうに地元の皆さんは何か思っておったようでございますし、そういう計画ではなかったのかなというふうに思っておるわけでございます。 特に生駒市の部分が非常におくれて、一分バイパスが未完成のために現在の百六十八号線が非常に混雑をしておって、この近くに消防署などもございますし、そういう意味では緊急自動車の通行にも影響するというよ…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○鍵田分科員 ありがとうございます。 それでは、できるだけ早くこれらの開通をしまして、生駒市それから平群町、この辺の住民のためにも、また多くの通過車のためにもひとつ頑張っていただきたいというふうに思います。 それから二番目には、京奈和自動車道の奈良県部分のことでございます。 奈良県にとりましては、京都、和歌山両方に接続する非常に重要な高規格道路でございますけれども、それが京都部分、木津と宇治ですか、このあたりが今供用されておるのですが、…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○鍵田分科員 ありがとうございます。 このルート問題というのは、地元合意というふうな面もあって、非常にデリケートな部分も含んでおりますから、今日の段階ではそれ以上は私も申し上げませんけれども、一日も早くその計画が立てられますようによろしくお願いを申し上げたいと思います。 それからもう一つ、大阪国際空港へのアクセス問題で、特に大阪国際空港を活性化しなくてはならないというふうなことで、平成八年に大阪国際空港地域活性化調査委員会というのを、地…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○鍵田分科員 では、ひとついろいろ研究をしていただいて、ぜひともこの大阪空港線の混雑緩和に頑張っていただきたいと思います。 では、最後に、もう一つは、建設労働者のための退職金共済制度についてお聞きをしたいというふうに思います。 実は、建設委員会でも私この問題を取り上げさせていただいたんですが、当時の大臣はこういう制度を御存じなかったんです。中山大臣は御存じなのかどうか私もわからないんですけれども、この退職金制度があって、公共事業について…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○鍵田分科員 もちろん労働省の所管でございますから、私は午後に労働省にそのことを申し上げたいと思ってはおりますが、やはり建設省も実際に資金を出す方の立場の省庁でございますので、一緒になって健全な運営をということでやっていただいておるわけでありますから、建設省としてもそういう立場に立って処理、解決に臨んでほしいということを希望するものでございますからそういうことを申し上げたわけでございまして、ぜひとも労働省に対しても建設省の方からもそうい…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 民主党の鍵田でございます。 臨時国会に続きましての質問をさせていただきますが、よろしくお願いを申し上げます。ただ、きょうは三十分という非常に短い時間でございますので、私もできるだけ簡潔に質問させていただきますので、大臣なり政務次官もひとつ簡潔で明快な御答弁をいただければというふうに思います。よろしくお願いを申し上げます。 まず最初に、現在の雇用状況の問題についてお聞きをしたいというふうに思います。 人間、生まれてきましてから…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 これだけの資金を投入してこれだけの雇用を創出する、目標としてそういう数字を持っておられることはわかりますけれども、それが実際に実効を上げていないから政府の目標よりも高い失業率になっておるという事実があるわけでございます。 そういうことからしますと、やはりもっと実効の上がる方法をとってもらいたいということを私は言っておるわけでございまして、これからもっと実効の上がる方法をどのようにとっていただくのかということのお答えがいただき…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 年金問題は、来年から六十一歳、二〇一三年には六十五歳の支給というふうなことでございますし、それから、雇用保険の方も定年退職者などにつきましては給付を減額するというふうなことにもなってきておるわけでありますから、実効の上がる高齢者雇用の問題をぜひともやっていただきたい。そのためにはやはり労使の合意形成ができるような労働省としての施策ということが大切ではないかというふうに思いますので、ぜひともこれは大臣、死力を尽くして頑張ってい…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 ぜひともよろしくお願いをしたいと思います。 次に、通産省が調査をされた求人数の数字が先日の新聞に載っておりましたし、最近、経営者団体の方があちこちでこの数字を使われておる実態を私も目の当たりにしておりまして、通産省はまさかそんなあれはないと思うのですが、経営者団体の方が使われるのには何か意図的なものを感じないわけでもないわけですし、その辺について、ちょっと見解をお聞きしたいと思うのです。 通産省の調査をされましたのは、全国の…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 時間がもう少なくなりましたので、最後の質問に入ります。 ものづくり基盤技術振興基本法という法律がございます。これは労働省もかかわります法律でございますが、実は、私は議員になりましてから、最初からの課題としてこの問題に取り組んでまいりまして、超党派で、昨年の三月に全会一致で法案を通していただいたわけでございますが、大臣の所信の中に、物づくりの言葉が入っておりませんで、非常に残念に思っておるわけでございます。 総理大臣の私的諮問…
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 どうもありがとうございました。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 民主党の鍵田でございます。一年ぶりに労働委員会に帰ってまいりましたので、またよろしくお願いを申し上げます。 牧野労働大臣には、先ほどからいろいろお話出ておりましたように、大変雇用環境の厳しい中、課題の多い、そういうときに労働大臣をお受けになられたわけでございまして、御苦労が多いんだなというふうに私も思っておるところでございます。特に、九月の完全失業率が、〇・一ポイントほど改善をしたといいますけれども、それでも四・六%台という…
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 ぜひとも頑張っていただきたいというふうに思います。 さて、この国会から政務次官制度ということが非常に重視される、そういうことになってきておるわけでございまして、そういう意味では、長勢政務次官には総括総務次官というふうなことで、労働省でのキャリアも、それからいろいろな履歴を見させていただきましても、プロフェッショナルであるというふうに私も評価をさせていただいておるわけでございますし、これからのいろいろな法整備に際しましても大変…
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 といいますと、今現在はどういうふうになっているんでしょうか。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 政府の公式な見解としてはいかがでしょうか。資金パーティーなどを自粛するとかしないとかというふうなことについては特に申し合わせとか、そういうものは何もございませんか。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 大臣の御姿勢につきましてはよくわかりました。 問題は、政府としての、閣僚としてのそういう問題についての申し合わせがどうなっているかということをお聞きしたかったんです。それはちょっと御存じないということでございますか。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 ちょっと私の質問の趣旨とは違うわけであれなんですが、ここで堂々めぐりをしておってもなんですから、内閣としてそういうふうな公式の見解がありましたらまた明らかにしていただきたいということをまず申し上げておきたいと思います。 そこで、労働省所管の公益法人で国際労務管理財団というものがございますが、これの性格とか目的とかということを、大臣、御存じでしょうか。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 実は、海外に進出しておる企業の労務管理でございますとか技術移転、こういうふうなものについていろいろサポートをしていく、また海外の皆さんに対しての技術教育とか、そういうふうなこともなさっておられる労働省所管の公益法人であるということがわかってきておりまして、実は私もこの存在は全く知らなかったわけでございますけれども、その財団の名誉会長を長勢次官はなさっておるというふうにお聞きしておるんですが、それは事実でしょうか。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 この財団が、理事長さんの名前で、長勢先生労働省総括政務次官御就任お祝いの会の御案内ということで、会員に配付をされております。日にちが十一月二十九日の月曜日ということで、千代田区の方で二万円の会費で開催される、こういうふうになっておりまして、出欠につきましては財団まで御連絡を下さいとなっておりまして、そのメッセージの中に、弊団の名誉会長長勢甚遠先生ということになっておりますから、この団体としてはそのように認識をされておるという…
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○鍵田委員 この案内状などによりますと、二万円の会費で、括弧して、記念品代等含む、こうなっておるのですけれども、この記念品というのは、参加者は二万円持ってこられるわけですからその参加者に対する記念品なのか、お祝いをする長勢次官に対する記念品なのか、そういうことに対して、事実関係をひとつ明らかにしていただきたいというふうに思いますし……(発言する者あり)