鈴木英夫
会議録に記録された「鈴木英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 425 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省立地公害局長
- 直近の発言日
- 2011/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会22 件・22%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 建設委員会13 件・13%
- 内閣委員会10 件・10%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会6 件・6%
※ 全 425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(鈴木英夫君) 三菱重工業からは、まず情報処理部門においてウイルスへの対処を実施をしたということ、さらに、保護を要する情報について漏えい等のおそれがあるかどうかの確認について時間を要していたということで連絡が遅くなった旨の報告を受けております。 ただ、細部については引き続き調査中というふうに承知をしておりますけれども、いずれにしても、同社からの実態調査を最終的には求めておりますが、今申し上げましたように、社内の連絡体制の不備…
第179回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 2ちゃんねるにおいて情報が流れたことについては承知しておりますけれども、その中身についてはちょっとコメントを差し控えさせていただきたいんですが、いずれにしても、今回の三菱重工業のその事態への調査及び報告については非常に遅れがあったという問題もございますので、そういったことも含めてしっかりと再発防止策について求めているところでございますし、防衛省としても、もし特約条項の条文について見直し等…
第179回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(鈴木英夫君) 防衛省といたしましては、事故が生じた場合の後のルールにつきましても、先ほど申し上げましたように、防衛省への報告、それから、それに対する適切な対処の基準を、適切な対処をするためのそういったルールを社内で整備するように求めております。さらに、この事故が起きた場合の、情報が漏えいした場合につきましては、当然中身によりますけれども、損害賠償や契約の解除といったことを契約で義務付けているというところでございます。
第179回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(鈴木英夫君) まず、秘密、防衛秘密、特別防衛秘密に関してはネットワークにつながらないような管理をして、契約上義務付けておりまして、それについては監査でも毎年確認をしているところでございますので、漏えいは起こらないというふうに考えております。 時間が掛かっていたのは、まさにサーバー等の中にある具体的な情報の中身で防衛省の保護すべき情報があるかどうかということについて確認をしていたというふうに聞いておりますけれども、ちなみに、…
第179回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(鈴木英夫君) まず、御質問にございました八〇式空対艦誘導弾の情報につきましては一切漏えいがなかったということを確認しております。 それから、迅速な報告につきましては、委員御指摘のとおりでございまして、特約条項を強化する方向で検討をしております。
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 株式会社MCCの設立については、御指摘のとおり、一九八六年九月九日に設立されているというふうに理解しております。
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 最も最近の契約に基づきますと、防衛省は、株式会社MCCに対しまして、平成二十一年度、六十六億八千万円を支払っております。
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 今後のXバンド衛星についての整備の状況でございますけれども、コストの削減などさまざまな要請もございますので、いろいろな方式を現在検討しているというところでございます。
第170回 参議院 農林水産委員会 第3号
○政府参考人(鈴木英夫君) 委員御指摘の点につきましては、農業に対する配慮でございますけれども、二階大臣からも農林水産省を始めとして関係省庁と十分相談をしながら交渉を進めるように指示を受けております。十一月二十六日の衆議院経済産業委員会におきましても、大臣の方から、国内での難しい問題を抱えており、国内での御相談が大変重要であり、各省庁等との調整の上対応していかなくてはならない、関係者と慎重に粘り強く御相談を重ねていきたいと答弁をしており…
第169回 参議院 財政金融委員会 第13号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 御指摘の東京チャレンジファンド投資事業有限責任組合は、投資事業有限責任組合契約に関する法律に基づく投資事業有限責任組合契約によって成立している組合でございます。
第169回 参議院 財政金融委員会 第13号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 投資事業有限責任組合契約に関する法律は、これは組合の成立に関する要件、手続を定めているものでございまして、行政庁による許認可や監督の規定がございませんので、そういった意味からしますと、個々の組合の取引についても知る立場にはございませんし調査もできないということでございますので、そういった意味ではこの法律に基づく調査というのは難しいというふうに考えております。
第169回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 まず、租税特別措置について、委員御指摘のとおり、適用に関する情報の収集とかその効果の検証というのは非常に重要なことだと思っておりますけれども、個別企業ごとのデータの公表につきましては、まず主要国では実施されておりません。 さらに、こういった情報が個別に出ていきますと、個別企業の研究開発投資でございますとか、IT投資の投資額について内外の企業の知るところとなりますので、国際競争にさらされて…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 ABLは、御案内のとおり、在庫などの動産、それから売掛債権などを担保とする融資制度でございまして、不動産担保や保証人に依存しない金融手法として非常に期待されているわけでございます。これは元々、平成十七年十月に動産譲渡登記制度が整備をされて、金融機関にとってやっと取り組みやすくなったというのが現状でございまして、まだ緒に就いたばかりと認識をしております。 融資実績につきましては、現在、この…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○政府参考人(鈴木英夫君) お答え申し上げます。 御指摘のとおり、ABLについては、農商工連携においても活用が大変期待をされているところでございまして、今後、その普及推進を図ることが重要と考えております。このため、先ほど委員も御指摘ございましたけれども、昨年十一月に農林水産省と共同で取りまとめを行いました農商工連携促進等による地域経済活性化のための取組におきまして、ABLの普及発展の促進を連携して推進する施策として位置付けております。 …
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のエンジェル税制は、ベンチャー企業における個人投資家からの資金の円滑な投資を促進するための所得税法の特例措置でございます。エンジェル税制の適用対象企業の要件は、実は昨年から大幅に拡充をされております。 具体的には、創設十年未満の中小企業で、設立二年以上五年未満の企業につきましては過去の売上高成長率が二五%を超える場合、設立二年未満の企業にあっては商品開発担当者などの新たな事業活動を担当す…
第169回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のエンジェル税制の大幅拡充につきましては、政府といたしましても、現在国会で御審議いただいております租税特別措置法改正案におきまして、ベンチャー企業への投資をさらに促進するため、投資時点で幅広い個人投資家が投資インセンティブを実感できる所得控除制度の創設をお願いしております。 先生御指摘のとおり、この投資時点での所得控除制度が実施されますと、農商工連携などに取り組まれる方々が例えば新会社を設立…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第15号
○参考人(鈴木英夫君) ただいま御紹介いただきました「昭和の日」推進国民ネットワークの会長を務めさせていただいております鈴木英夫でございます。 まず、トップバッターを承りましてお話をさせていただきます。 かねがね、みどりの日というもの、それを昭和の日にしたいという多くの方々のお話を承りまして、私もそれに同調、そしてさらに賛意を表してその活動に参画してまいりました。まず、激動の日々を経まして復興を遂げたという昭和の時代、それを顧みることに…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第15号
○参考人(鈴木英夫君) ただいまのお話でございますが、現在の日本を見ますと、先ほどの参考人の方々から間違った愛国心というようなお話もございましたけれども、我々これを見ますと、何か間違った行き方になっているんじゃないかと。 先ほどの話で、戦争時代に軍国主義というものが国民を抑圧したと。ところが、最近では自由放縦主義が国民を抑圧しているんじゃないかと。教育の荒廃、最近見られる青少年の不登校あるいは凶悪犯罪、こういうようなものを見ますと、とて…
第147回 参議院 文教・科学委員会 第15号
○参考人(鈴木英夫君) 先ほどからいろいろ共生というような、お祝いの日とかいうようなのがございますが、私のつたない知識でありますと、祝日法によりますと、祝日というものは、祝って、感謝をして、それから記念するものを祝日とする、こういうように定義されていると理解しております。 今のお話もございますけれども、私は、特に太陽にも我々は大きな感謝を持っていると思います。しかしながら、太陽をどうして記念するか、あるいは太陽をどうしてお祝いするかとい…
第123回 参議院 建設委員会 第7号
○政府委員(鈴木英夫君) 御指摘の産業業務施設跡地の利用でございますけれども、これはただいま御審議いただいております新法の三十七条で「過度集積地域における産業業務施設の移転に係る産業業務施設の跡地が公共の用途その他住民の福祉の増進に資する用途に利用されるよう努めなければならない。」という規定が置かれておりまして、具体的には跡地の適切な利用という観点からは、例えば移転の跡地を公園でありますとか広場でありますとか、福祉施設でありますとか、そ…