鈴木義雄
会議録に記録された「鈴木義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,090 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省重工業局長
- 直近の発言日
- 1955/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会87 件・87%
- 決算委員会12 件・12%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) 三億二千八百万円というふうな計算をいたしております。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) さようでございます。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) 法律で規定しておりますので、これを延期することは若干支障があると思いますが、これが準備できないで、これを実施する弊害のほうが非常に大きいと思います。従いまして、これを延期して十分準備を整えた上で実施させていただきたい、こういうことでございます。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) 実は三年で果していいかという問題もございますが、一応私どもとしましてはメートル法の完全実施が三十三年になっておりますので、それを考えまして、一応それと合わして三年ということにしたわけであります。この期間にできるだけ予算その他努力をいたしまして、間に合うようにしたいということで一応三年ということを選びました。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) 実はわれわれこれを三年にきめて、早く行うほうがいいことはよろしいのですが、実はこれ以外のものについても十分計量行政の円滑を期するためにいろいろ必要とする措置がございますので、そちらの方にできるだけ重点をおきまして、そちらの方を固めまして、そしてこれをやりたい、こういうふうな気持から一応三年という期間を考えたので、早いにこしたことはないのでございますが、そういったふうな観点から一応延ばしたのであります。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) 大体この検定を実施するためには人員としまして四十人くらいの人員が必要でございまして、経費としましては一億数千万円の経費が要ることになっております。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) まだ手数料はきめてございません。
第22回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(鈴木義雄君) ただいま御質問がございましたが、計量法はメートル法をもうわが国の統一的計量単位としておりまして、ちょうどお話の三十三年の十二月三十一日まで経過的に尺貫法とヤード、ポンド法の使用を認めておるわけでございます。このため従来からメートル法の実施について準備をして参りました。御承知の通り、教育もこのメートル法によってやるというふうに実施してきておるわけでございます。従いまして、現在の段階では相当実施の運びになっておりま…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいまの御質問でございますが、お話の通り昭和二十八年度までは国庫納付金制度をとっておりまして、年間約二十億円が国庫に納付され、そのうち三分の一は自転車産業振興費として支出され、残りの三分の二は一般の国費に充てられておったわけでございますが、昭和二十九年度においては、予算のワクの関係、またこの種の収入をいつまでも国の正式な収入として期待すべきではないというふうな考え方もございまして、国庫納付金の制度を停止したのでご…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいまお話の通り、さような結果でございます。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいまの御質問についてどの程度お答えすべきかちょっとわかりませんですが、重工業局といたしましては主管の車輌課というのがございまして、それが十分銀行あるいは団体を監督し遺憾のないようにしておりまして、特にこの問題につきまして問題を起したようなことは聞いておりません。また中小企業金融公庫につきましては、中小企業庁におきまして十分監督しておるということでございます。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 詳しい内訳が出ておりますが、それをお読みになればおわかりの通り、貸付金は主として中小機械工業の設備近代化に使うものが主でございまして、ほかのものは大体渡し切りになるわけでございます。しかしながら使います用途はできるだけあとに残るようなものということを考慮において考えたいと思います。たとえば開放研究室というようなところにいきますものも設備があとに残る、あるいはここに性能の解析というのがございますが、これにつきましても…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 第一の貸金の運用について法律の規制を考えているかというお話でございましたが、その点も十分検討いたしましたが、法律によらず、行政的指導によりましてできるだけ遺憾のないようにしたい、こういうふうに考えております。 第二の協議会の問題は省令において決定していきたい、こう考えております。 第三番目の化研は、昨年度六千万円昨年の競輪の資金において計上いたしましたが、今年度もある程度化研とはっきり——もちろんこれは協議会に諮る…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 当分の間というのはどの程度かというお話、それに対してどういうふうなお考えかというふうなことでございましたが、先ほどお話がありました通り、事務当局といたしましては、一応五年程度というふうに考えております。しかしこれも競輪の根本の問題を審議することになりますので、相当影響するところも多うございますし、関係者あるいは設備、いろいろそういったふうな問題もあり、またほかにいろいろ関係する面もございます。従って社会の推移状況も…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 今度府県に移譲します手数料で従来国で取っておりましたものは、大体年間に直しまして約五千万円ほどでございます。それからただいまの第二点は、従来のこの計量事務は国の事務でございますので、本来からいえば国の予算で取るべきものでございまして、従来もその建前でいったわけでございますが、地方交付金制度が始まりましてから、交付金制度においてこれに改められたわけでございます。それがさらに今日に至っておるわけでございます。従いまして…
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいまのお話の通り製造工場で取っております。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 重工業局でございます。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 さようでございます。新しいものも今後検定を受けるものにつきましてはみんな入るわけであります。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいま御審議願っております法案につきましてはその点は考えてございません。しかしながら今後の問題として十分研究いたしていきたいと考えております。
第22回 衆議院 商工委員会 第13号
○鈴木(義)政府委員 ただいまお話のような点の要請は私として聞いておりません。ただたとえば御審議願っております検定料の地方移譲という点については地方から強い要望がございます。