法務省矯正局長参議院衆議院
SPEAKER
鈴木義男
会議録に記録された「鈴木義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,822 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 1947/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 決算委員会44 件・44%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
日本社会党司法大臣1947/07/09
第1回 衆議院 司法委員会 第2号
○鈴木國務大臣 便宜立案にあたりました説明員をして説明いたさせます。
日本社会党司法大臣1947/07/05
第1回 参議院 本会議 第12号
○國務大臣(鈴木義男君) 羽仁君の御質問の戰爭責任の問題は、総理大臣からお答えをいたすべき事項でありまするが、欠席いたしておりまするから、便宜私からお答えをいたします。戰爭責任を糺弾いたしまして、戰爭責任者を追放いたしますることは、我が國の精神的武装解除でありまして、平和会議に臨む絶対的前提條件であるのであります。このことは現内閣成立の当初におきまして、関係方面からも嚴粛な申入れがあつたのであります。幣原内閣並びに吉田内閣以來、数次の声…