鈴木直道
会議録に記録された「鈴木直道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省基礎産業局長
- 直近の発言日
- 1978/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体8 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会73 件・73%
- 予算委員会11 件・11%
- 商工委員会,環境特別委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会2 件・2%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(鈴木直道君) ただいま御説明いたしましたのは、四十五年基準の物価指数でございます。最近、数年間につきまして申し上げますと、五十年を基準にいたしました指数がございますので、それにつきまして御説明いたしますと、昭和五十年を一〇〇にいたしますと、五十一年が一一一・七、五十二年が一一〇・二、約一割この二年間に上がっておりますが、本年に入りまして、五月ぐらいまでは同様のレベルで参っておりますが、六月が下がり九七・八、七月が九四・八と、こ…
第85回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(鈴木直道君) 円高によります輸入価格の低下を国内の消費者価格に反映させるべきである、これは国会でも御議論いただきました基本的な考え方でございまして、私どもといたしましてもそのような方向で関係業界を指導するということで、主要な団体に対しまして具体的な指導をやってまいっている次第でございます。
第85回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(鈴木直道君) 国内の主要農機具メーカーにつきましては、御存じのとおり、一般的な財務諸表が上場会社につきましては公表をされております。これにつきましては私どもとしては把握できると思いますが、現在手元にございますので申し上げますと、主要メーカーにつきまして昨年の収益状況は、売り上げ高利益率で二ないし四%程度でございます。しかし、農業機械自体に対します国内需要が御存じのとおり大幅に低下しておりまして、生産水準は昨年に比較いたしますと…
第85回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(鈴木直道君) 関税率の現状につきましては、農林水産省から御説明がございましたとおりでございますが、やはり農家の方々の実情を踏まえまして、実際の協定税率は一〇%でございますが、特に五%という低い税率が適用されておりますし、大型機につきましては、御存じのように重機械免税制度もございますので、それを大いに活用していただくというのが基本だろうと思います。 長期的にどうするかにつきましては、国内の供給体制との関係、あるいは国際ラウンドが…
第84回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○鈴木説明員 お答えいたします。 農業機械メーカーに対して農家が持っておられるいろいろな御希望があると存じます。それは性能面につきましても同様でございますし、安全対策でも同様でございます。これはまさに先生御指摘なさったとおりでございます。私どもといたしましてはそういう面を十分配慮いたしまして、それにかなったいい機械を供給する、それと同時に適正な価格でそれを供給するということは非常に重要なことだと思っておりまして、こういう全体の筋道にかな…
第84回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○鈴木説明員 お答えいたします。 先生御指摘のとおり、昨年の春及び秋にペトリカメラから、私どももいろいろなお申し入れをいただいております。その中の要点の一つは、カメラ業界におきます安値競争、いわゆる過当競争防止について、当省として何らかの措置を講ずべきじゃないか。あるいはまた、こういう困った企業に対します融資の拡充という点について努力せよというのがポイントだったと思います。 第一の過当競争につきましては、その要因と言われますものの一つは…
第84回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○鈴木説明員 お答えいたします。 個々の企業の活動につきまして、私ども直接的に入っていくということは非常にむずかしゅうございます。いま申し上げましたようなマクロ的な対策を積極的に何としてでもやりながら、その中でペトリカメラ自身の再建を大いに図っていただきたい、かような考え方で諸般の対策を進めたわけでございます。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○鈴木説明員 労働大臣と同意見でございます。私どもも誠意を持って調査いたします。
第82回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(鈴木直道君) 私どもといたしましても、やはり農機具メーカーが農村の方々の切実な需要にこたえて、これは先ほどいろいろ御質問ございました安全性、もちろんアフターサービスあるいは部品供給いろんな御希望があるわけでございまして、それに対して適切にこたえていくことが企業自身の責任ではないか、かように思っておりまして、そういう観点からかねがね強く指導してまいっているつもりでございます。 また、価格の面につきまして御指摘ございましたが、価格…