鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木直人君 これからの審議のやり方については、理事においてよく相談されまして日程をよくもう一度吟味されまして、そうして会期中に必ず結論に達する、どうであつても結論に達するというような一つ順序を立てられて、そうしてその間において十分審議を盡されるように理事会において一つ御協議を頂くということがいいのではないかと思うのですが、私は私見をただ申上げておきます。
第8回 参議院 地方行政委員会 第7号
○鈴木委員 この前の国会において婦人代表として船田さんの奥さんから税に対する御意見をお聞きして非常に感銘を深くしたことを記憶しているのでありますが、その際のことを簡単に申上げて御意見をお聞きしたいと思うのですが、現在家庭の主婦の立場に立つて、そうして子供を小学校或いは中学校、高等学校等に入れておる、そうして毎月々々PTAの会費とか或いは給食費とか或いは何というようなことで非常に多くの金をお母さんにねだつて取つて行かれる。それを毎月計算を…
第8回 参議院 地方行政委員会 第7号
○鈴木委員 自転車税、荷車税を一ケ年に一度、四月一日現在で以て課税をするということについては、只今お話の通り四月一日或いは四月三日以降に購入したり、取得した者は一ケ年間課税されないというようなことになつて、非常な不合理があるのではないかという点を実は私も考えて、そうして今月割というお話でしたが、それよりも、そういう自転車を購入したというような場合に取れるというような形なども、考え方としてはいいのじやないかという意見を政府に申しましたとこ…
第8回 参議院 地方行政委員会 第7号
○鈴木委員 いや、それは月割でやるということは、月割で取ることは経費ばかりかかつて、人の一人も三人も、まあ極端に言えば余計役場が人を増さなければならんというようなことになる。少しばかりの税金でそういう繁雑なことをやれない、だからむしろ一ケ年に一度取る方が簡単でいいのだという政府の説明であつたけれども、そういうふうに現実の役場というものは月割とか、そういうことにすると非常に面倒なものでありましよう、こういうことを申したのです。実情を……。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○鈴木直人君 一点お聞きして置きたいと思います。それは、先程木村君の御質問であつたと思いまするが、今回のシャウプの考えた税法は、国税、地方税を含めて、そうして税を取る方面、或いは税を納める方面、両方面を総合的に考えて、そうして所得税の軽減とか、或いは附加価値税、或いは固定資産税、住民税というような、総合的な税制を考えたのではないか。従つて、今度の政府の提案によれば、附加価値税は来年の一月一日からこれを実施することになつておるけれども、こ…
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○鈴木直人君 ではそれに関連してもう一つお聞きしたいと思いますのは、然らば同じこの四百二十億ということを目的として附加価値税を課した場合と、事業税を課した場合という場合において、府県市町村側におきましては、恐らく事業の関係からして一定の同じようないわゆる事業税を課した場合と、附加価値税を課した場合とは全然同じ程度の収入がどこの府県市町村でもあるということは想像できないのでありまして、この点については平衡交付金によつてこれはやり得る問題だ…
第8回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木直人君 今のではこの前のと重複している面はないのですね。
第8回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 理事会にお諮りする場合の参考のために申上げておきたいと思いまするのは、四つの常任委員会と連合委員会を開くと、こういうことになるわけでありますが、この一つの方法といたしまして、第一日目には、今日は大蔵委員会と連合委員会をしました、それから二日目は何委員会が主となる、三日目には何委員会が主となるというようなふうなことでも取り決めておいて、併しながら他の委員会も連合で列席はする、併しながら今日は大体どの委員会の人に発言を十分して…
第8回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 私も明日からやりまして、つまり明日一日は主として大蔵に取つて頂きたい、主としてやつて頂きたいというやり方の方がよいと思います。
第8回 参議院 地方行政・大蔵連合委員会 第1号
○鈴木直人君 私は極めて簡單なことで事務的なことを一つお聞きしておきたいと思うんです。それは地方税法案の不成立に伴う地方財政善後措置に関してのことでありますが、その第一点のいわゆる暫定的な短期債を以て、短期債を地方団体に融資して、そうして今やつておるわけでありますが、これに対するところの利子の補助その他につきましては、別途必要な財源措置を講ずるという閣議決定があるという先程の説明によりまして、期待を持つて了承いたしておるのでありますが、…
第8回 参議院 地方行政・大蔵連合委員会 第1号
○鈴木直人君 努力中だということでありますが、財政の逼迫は現段階において市町村が一番困つておると思います。これは一二ヶ月前までにおいては別だと思いますが、現段階においては相当市町村とも地方の銀行から臨時的に市町村の信用によつて一時借りておるような現状で、それも段々と日にちが経過するに従つて地方銀行においても貸すところの限度がなくなつて来ておる。勿論八月一日から税法が実現するという期待であつて、仮にそれが成立いたしたといたしましても、現に…
第8回 参議院 地方行政・大蔵連合委員会 第1号
○鈴木直人君 もう一つ、済みませんが……、実は利子が政府負担という点でありますが、念のためにお聞きして置きたいのは、現在予算で決まつておりまする一千五十億の中からその次にそれを出すということは、何等の意味をなさないのでありますから、そういうことはしないのであるという点を、応はつきりして置きたい。
第8回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 緑風会は大体こうなると思います。順序、時間等はもう少し待つて貰いたいと思います。
第8回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 日にちはどういうことになりますか、それはまだ決めないのですか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 今日委員長懇談会があつたと思いますが、どういうことを懇談されましたか、伺いたいと思います。
第8回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 候補者二人ぐらいに過半数にならない場合があるのですか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 議長の選挙まで事務総長がやるんですね。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○鈴木直人君 我々の会派では全部辞任するということに決めました。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○鈴木直人君 最初には机に候補者の名前が載つていましたね。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○鈴木直人君 先程私ちよつと申上げたのですが、一人殖えました結果の数字の御発表を願いたいと思います。議運を中心として御発表を願いたいと思いますが……。議運の数の割当でありますが、緑風会としましては数字の通り事務局案で行こうというようなことでありましたのですが、休憩中にいろいろ協議をいたしました結果、その委員の割当計算の基礎によりますると〇・五というのが出ておるのです。これは労農党の五人が〇・五になつておりまして、これはやはり一人認めるの…