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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
緑風会理事1951/03/13

第10回 参議院 地方行政委員会 第23号

○鈴木直人君 それでは今度はやる必要がないのですか。

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) 民主党のかたはまだお見えになりませんけれども、時間になりましたし、又大した問題になるような案件もないようでありますから開会いたします。 第一、常任委員の辞任に関する件をお諮りいたします。

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) 事務総長の報告通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) 次に故衆議院議長幣原喜重郎君に対する弔詞贈呈に関する件。

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) さよう決定いたします。 こちらからお諮りいたしまする議題は以上で終りました。他に御意見ありましたら御発言願います。 —————————————

緑風会1951/03/12

第10回 参議院 議院運営委員会 第26号

○理事(鈴木直人君) その他御発言ございませんか。なければこれを以て散会いたします。 午前十時四分散会 出席者は左の通り。 理事 愛知 揆一君 鈴木 恭一君 中村 正雄君 鈴木 直人君 大隈 信幸君 委員 上原 正吉君 加藤 武徳君 赤木 正雄君 片柳 眞吉君 小宮山常吉君 高橋 道男君 三浦 辰雄君 兼岩 傳一君 ————————————— 議長 佐藤 尚武君 副議長 三木 治朗君 ————————————— 事務局側 事 務 総 長…

緑風会1951/03/09

第10回 参議院 議院運営委員会 第25号

○鈴木直人君 そうしますと、例えば水橋君の発言で、この次の機会に何かそういう一人か二人殖えたような場合に、それと兼ねて検討するというようなお話でありますが、これは根本的な問題ですから、そういうことと関係なく我々議運として今まで四年間もやつて来た問題に変更を来たすから、それは並行して検討する。従つてその結論の如何にかかわらず、例えば明日何かそういうものが出て来たという場合には、それはそれで進めて行く、それは並行的に進めて行く。

緑風会1951/03/09

第10回 参議院 議院運営委員会 第25号

○鈴木直人君 その通り。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 これはいつの時期を以て各会派の数を決定して按分するかという問題でありますが、この問題は単なる各種委員だけでなくして、常任委員について問題があるわけです。これは四月の初めに一定の数をきめまして、そうして常任委員の数を十五名ならどこの会派に、二十人ならどこの会派というふうに一応きめてあるわけでありますが、その他議員が、この会派を脱退してこの会派に行つて、相当変動を来たしておるわけです。その際に、その都度いわゆる常任委員の数を再…

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 実は、これを今きめるというのならば、一つ懇談でもして、そうしてどちらにするかということをきめられて、そうして各会派を持ち帰り、そして又明日……。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 小笠原君の実情に即したようなお話がありましたけれども、ただこの数というものは、全く形式的なものでいつているわけですけれども、これは数的には例えば自由党に行きますけれども、その次は或いは社会党に行くかも知れませんし、だんだん順を逐うて各会派に行くわけですから、今は四十五人、四十六人になつたから自由党に行きましたけれども、これはまあだんだんに行くのですから、その順序というものは今動かしたら、実情から動かしたら、とても話がつかな…

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 この問題は保留にして……。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 散会前にこの問題を、議題ですね……。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 保留ということを決定して置いてもらいたい。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 二十三年二月十三日に委員長懇談会が開かれまして、その際に委員会運営改善事項というものが八つの項目に亘つて決定されておるわけでありますが、その内容は非常に適切な運営改善の事項と考えられますが、この八つの事項は、現在運営状況を見ますというと、守られているものもありますし、守られておらないものもあるわけであります。その後参議院議員半数改選もありました後ですから、この項目につきましてもう一度再確認でもされるように、常任委員長懇談会…

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 お伝えするだけでなく、少くとも水曜日の午後は、原則として委員会は開かないというようなことを実行して頂くように一つお願いしたいのです。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 議院運営委員会 第24号

○鈴木直人君 中村君の今の御意見で結構であります。

緑風会1951/03/08

第10回 参議院 地方行政委員会 第20号

○鈴木直人君 この前は二十五年度の平衡交付金の額について、地方財政委員会の勧告と違つておるような点からして、主として二十五年度の予算について、追加予算を審議する過程において、先ほど委員長の言われた通り、それでは不足であるから、一応認めるけれども、これじや不足であるから、まあ三月までの間適当の追加、三月までの間ということははつきりしておりませんけれども、今年度内において速かに再提出するというようなことをやれというのが主たる要点であつたと思…