鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 本会議 第52号
○鈴木直人君 私は委員会において可決されましたところの修正案に賛成し、又衆議院から送付されましたところの原案に賛成し、先ほど吉川末次郎君から提案されましたところの修正案に反対するものであります。(拍手)その理由を申上げます。現在の警察法は、数年前に片山内閣時代に、マツカーサー元帥の書簡に基きまして、我が国の警察を民主化し又地方分権化するという目的の下に制定せられたのでありまするが、その後、数年の間、実際にこれを我が国において実施いたして…
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 私は緑風会といたしまして、只今民主党の岩木委員から提案されました一部修正案の発議者として御説明を申上げるという件につきましては、岩木君の御説明で十分でありまするので、省略いたします。 次に衆議院から送付されてありまするところの政府提出の警察法に関する改正につきましては、先ず第一に賛成の意を表するものであります。 その理由につきましては詳細を避けまするが、要するに現行の警察制度は、御承知の通り数年間前に、片山内閣時代に国会を…
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 私から……
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 修正案については発議者で、他の原案についての賛成をしたのです。提案者といたしまして御説明を申上げます。只今の御質問は誠に尤もな御質問でありまして、実は我々は最初市町村というふうに案もできておりましたのを町村をやめまして市と書いたのであります。その理由は今回の政府提案によりまするというと、全人口五千人以上の市街的町村即ち警察法によりますれば警察を維持し得るところの町村、これをも実は加えたらという案がざいましたが、この分につき…
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 実は自治体同志の組合は自治体警察を維持することができる資格を持つている。町村同志の組合警察はやれることに現在の警察法ではなつておるわけであります。従いましてそれには今回の修正案は触れておかません。いわゆる今度のものは自治体警察を維持する義務を持つている市と、それから自治体警察を持つことができないようになつている国家地方院警察の区域内の町村との組合せになつておるということを申上げます。
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 その費用分担につきましては、組合警察を維持しようとするところの市及び町村間におけるところの話合いできめる以外に方法がないと、こういう考え方で、費用分担については法制的には規定をいたさなかつた次第であります。
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 実はその点につきましては、警察法については、その町村自体は警察を維持することができないという法律になつておるのであります。従いまして原則としましては、警察の維持はできませんが、この改正法に基いて初めて共同で警察を維持する場合にのみその町村は警察を維持する権能を与えられたと、こういうふうに私たちは解釈いたしたわけであります。従いまして地方自治法二百八十四條の一部事務組合につきましても、一部事務組合である以上は、警察を維持する…
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○鈴木直人君 運営上においてはいろいろ、例えば告示ということがあることによつて、厳密にその要件、いわゆる共同で警察を維持し得るところの資格要件をいろいろ厳密に調査するところの機会も与えられるということも考えるのでありますが、法律的には自治体警察を維持するところの町村につきましては、政令で告示するということになつておりまするから、この町村にのみ告示をしないということも片手落といいますか、問題がはつきりいたしませんので、他の自治体警察と同じ…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 これは四人になつていますね、これは一体認められるのですか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 それはまだ下打合せしていないのですね。ほかの委員会はどういうふうになつておるのですか。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 仮に一人とか、二人になつた場合はどうするのですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第47号
○鈴木直人君 只今小笠原君から出されました二つの法案に対するところの態度といたしましては、実は緑風会においてはまだ総会等にかけて審議しておりません。個人的にはいろいろ見解がございますが、従いまして私としては緑風会としてまだきまつておらない問題について、この際他の委員会に地方行政委員会として正式に決定をした意思を申入るということは差控えたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) これより議院運営委員会を開きます。 先ず第一に常任委員の辞任及び補欠に関する件。
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) さよう決定いたします。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 次に決議案の委員会審査省略要求に関する件。
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 省略に決定いたします。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 次に電波監理委員会委員任命につき同意を求めるの件、日本放送協会経営委員会委員任命につき同意を求めるの件、これらにつきまして官房長官が見えておられますから官房長官から御説明をお願いいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第50号
○理事(鈴木直人君) 只今官房長官から説明がありました二つの委員の任命については如何いたしましようか。