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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 これには先程解散を一度宣したと言う人があつたのですよ、散会を……。ところがこれには散会を宣したということがないのです。

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 これは大した本質的なものじやないけれども、五十七分に一應散会を宣したというスピーカーをはつきり聞いたという人がおつたのです。それはスピーカーの係です、マイクの係です。この速記にはないものですから。

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 あなたが速記をとられた本人ですか。

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 実はマイクが聽こえたか聽こえなかつたという点について疑問があるわけなんですけれども、そのマイクの技術者は、マイクは全然壊れていない。それで議事堂の裏の方でずつと聽いていた。ところが五十七分に副議長は「散会いたします、」こういうふうなことをはつきり言うた、それをちやんと聽した、こういうことを言われるのです。ところが実はこの速記にはそういうのがないのです。五十七分に散会を宣したということが速記にはないのです。それで議事部の方か…

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 後の散会じやなくて、前の五十七分の散会です。

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 私も賛成です。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 私は次の國会の召集日の一日前に、北村一男君を証人として來て貰いまして、我々の聞かんとするところのものを聞かせて頂いて、そうして他の四人の一緒に弁明も聞いて、一應質疑が終つて、そうして討論採決を残して、次の國会に移るということが一番適当である、妥当であると、私は考えてそれを主張しておるものであります。併しながら他の方々の御意見がどうでありますか。他の方々の御意見を聞きまして、私の主張をどこまでも徹底せしめるか、或いは皆さんの…

緑風会1949/06/21

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号

○鈴木直人君 私は何故そういう次の國会に持ち込むかということを申上げているかということを申上げますと、これは私共は他の緑風会の方々と相談をしておらないのですが、一應今までの経過を緑風会の皆樣方に報告をいたしたいと、こういう考え方があるためであります。そうしてその後に採決をしたいとこういう考え方です。

緑風会1949/06/20

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第3号

○鈴木直人君 明日から招集して頂く証人について大体どの点を調べるということがありましたが、その外のことにつきましても疑問の点についてはお聞きしていいというわけですね。

緑風会1949/06/20

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第3号

○鈴木直人君 それに関連して……例えば議長が議長席に着かんとすることを阻止したということが最後に書いてあつて、こうこういうことこうこういうことをして阻止したという場合に、事実がそれ以外にまだあつたという場合にそれは附加えられることであり、又議長が議長席に着くことを阻止したという一つのそれは條件に過ぎないのであるから、それはやはり事実審査としてそれを取上げるということはできるのじやないかと思います。それから副議長が議長の代理として職務を執…

緑風会1949/06/20

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第3号

○鈴木直人君 このくらいで一つ……。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 小委員会を開けと言つて、数人の多数の人が、最初交渉を議長さんにされたわけですが、その際は小委員会を開けということを議長さんに、ただ單に交渉されておられたのか、或いは小委員会を開かなければ壇上に上つてはいけないんだ、小委員会を開かないうちに壇上には上げないぞというような意思、考え方の下に、通せんぼのようなものをしておられたのか、或いはただ單に議長が壇上に上がられる際に、ただ單に小委員会を開け開けということで交渉をしているため…

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 もう一つお聞きしたいのは、金子さんが紙を鷲づかみにしたという事実は御覧にならなかつたのですか。中西さんが紙をこうやつて……

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 金子さんがやつた。中西さんはどうも背丈があそこまで延びなかつたという姿勢にあつたという人もある。金子さんがやつたという人もあるが、そのことは……

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 今のは演壇の前の方ですか。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 そうすると副議長の左の方ではなく、演壇の前の方ですね。余程早いですね、その後今度は副議長の方に廻つて行つたわけですね。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 あうそうですか。下りてからいよいよ副議長がやるようになつた、その頃ですね。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 その後板野君がやつたのを覚えております。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 が。

緑風会1949/06/02

第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号

○鈴木直人君 議長が言われた……