鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 それはどういう情勢の下に行けなかつたか。目撃した通りを……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 そうしますと衞視ということになりますが、衞視が集まつたというのは議長がどの程度まで進んだときに集まつたのか。段々ずんずん議長が進んでおるときに衞視がぱつと來たのか、或いは議長が進んでいる間に、議員が何かそこにいろいろ議長に交渉ですか、そういう段階が一分暫くの間あつて、そうしてその後衞視がずつと上つて來たのか、その時間を……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 何人くらいですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 問答のあつた頃にはではいかん。問答がどの所でどういうのがあつた……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 そのときの停滯した状況を見たまま一つ。停滯したときにはまだ衞視は來ていなかつたんだな。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 停滯したときに衞視は、ついて來た衞視と、それから議場からずつと何ら向うの方から沢山衞視が議場内を通つてあそこに上つて行つたでしよう。それが分らなかつたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 僕もそれははつきり分らんが、議長がずつと進んで來てあなたの前まで來て、あなたの所から一メートルくらいの所に來て議長が止つた、その瞬間における状態が議員と議長との関係はどうなつておつたか、或いは衞視と議長との関係はどうなつていたかということを聞きたい。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 時間的段階が……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 それは出ましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 その場合に議長が進もうとする姿勢と、議員が交渉する場合の態勢と、人数とはどうなつていますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 その前の話を聽いているんです。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 そこでその事態を見て、そうして壇上に上げようとあなたが思つて場合に、壇上になぜ議長を上げようと考えたか。その事態をどういうように認識して……。そういうことを考えなくても議長は壇上に自然と上がる筋のものであるし、そんなことを考える必要はないじやないですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 ちよつとそこのところ……。現実の問題として議長が進めなかつたという事実があつたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 それは事実があつたのは、議長が進まんとするところの途に数名の者がそこで議長の進むことを事実上進めないような状態に配置されていた。そこで議長は進もうとしてもなかなか進めない。進むことができないから、そこで何とかして議長を議長席に着かせようと、こういう氣持になつたのですね。議長席に着かせようと議事部長が考えたというのは、議長が自然に、普通では、單独では、議長たつた一人の意思によつてはなかなか壇上に上がり得ないという現実をそこに…
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 そうすると、あの状態では勘というのは非常に大切ですが、勘で、これは議長を助けないというと議長席に着けないという状態にあつたということは、いわゆるそこにおる数名の議員がおるのであるからして、その議員がおるために議長は壇に上がることができないのだから、それで衞視をして何らかの途を開かせて、そうして壇上に上がらせようと、こういう方法以外にはないと考えたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 そうすると、その後の状態は、事実上議長が進めないという状態になつたということは、いわゆる衞視が沢山來たために進めないという状態になつたのか、或いは議員が相当おつて、そうしてそれを阻止するというような、事実上そういう意思があつたかどうか分らんが、そういう状態があつた。そこで衞視がそこに近付こうとしても議長の所には近付くことができないという事実がそこにあつた。そこで議長は終に議長席に着くことができなかつた。こういうふうなことに…
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 衞視は議員をやや恐れていた。そこで議長を壇に着けようとしているけれども着けることができないので、遠廻りのような形でいたということであるとすれば、衞視の前に議長の壇上に行くことができないような状態にしていたのは、そこにおつたところの議員のかたまりであつたということになりますね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 あなたはいつも議長さんを護衞するようにして近くにいたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 あなたがあけようとしているときの議長の行動ですね、あなたが行つてから議長が登壇なさろうとするその間は、議長だけを見た場合にどんなふうな……、誰もいなかつたか、議長だけそこに一人いたか、議長はどういうふうな恰好してその間おりましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○鈴木直人君 進もうとしてずつといたのですね。