鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 十五万円なら十万円、五万円と……
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 警察の財源を各府県に出してやる、六分の一か幾らか出してやるというのは、それはもう二十四年度限りにおいて終りになるのですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 各府県が今出すという恩給は、国が出すのじやなくて、恩給は各府県が出すのですね。その代り連帯支弁金というものを国から二十四年度までは出す。二十五年度からは平衡交付金か何か知らないが、一般の地方財政として府県に委せるというのでございますね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 そうするとどこが一体問題になるのでございますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 連帯支弁金については問題になつておりますね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 実は本日結論を出したいと思つておらないのですが、最近市町村の方を参議院の方面において観察しました場合に、只今三木委員から言われたところの退職金の問題が一様に質問を受け、陳情が来ておるんですが、これはまあ一応はつきりしたんですがもう一つは全国の自治体警察の方面でそういうことが問題になつておるのかどうか分りませんが、警察法の四十三條ですね、市町村長の所轄の下に市町村公安委員会を置き、ということなんですがね、この市町村長の所轄の…
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木直人君 その解釈は私も同じ解釈ですけれども、そういうことが全国の自治体警察に私ら観察に行きますとその問題が非常に市長側とか、或いは公安委員会側から疑問の問題として聞かれるものですから、何かそういうことが自治体警察側に全国で問題になつておるのかということを実は田中君から聞きたいと思つていたのです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木直人君 それに関連して、一体今日出席したというのはどういうものを基準として決めるのですか。出席、欠席というものは今はつきりしていないが、例えば今までは普通出席、欠席というのは常識的だけれども、滯在雑費をやるというのは、或る程度まで法律的効果があるわけです。そういう法律的効果を持たせる出席というものは、どれを基準として決めるのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木直人君 このままにして資料を出して貰つて明日審議するというよりも、大体の考え方を聽いて置いてもいいんじやないかとも思うんですがね、例えばこういうふうな郵政とか厚生とか外務とかは、まあ予算の関係もあるんですが、そういうものはまあ別として、例えば在外は多過ぎるからまあこれくらいにしてというようなくらいのことまでして、そうしてもう一度やつて貰うというようなことにして決めないと、なかなか又明日困難になりはしないかと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木直人君 政府は支拂をなすべきであるということでありますが、政府が一体支拂に対する義務を持つものではないと思う。支拂いの義務を持つのは公共企業体でありまするから、政府は支拂をすべきであるという字句はどういうことを意味するのか、先ずそれをお聽きしたい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木直人君 了承いたしました。第二にお伺いしたいのは「裁定書に基き、」というふうになつておりますが、いわゆる裁定書に基いて支拂を行うような措置をしろということになりまするというと、現在政府から裁定書に対するところの議決を要求されて来ておる現段階にあるわけです。勿論これについてはいろいろ議論もありまして、議院運営委員会においては、昨日もこれに対する審議を進めることについては留保になつておる段階でありまするが、併しながら事務的には、一応政…
第7回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木直人君 緑風会は藤井君と竹下君。
第7回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木直人君 竹下君と藤井君。
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 今度は各会派で十分検討して同じような考え方に行くものもあると思う。議運で持込みまして速記で以てやるとなかなかうまく行かんと思う。何か会派がなごやかに話合うような、代表の者でも作つて話合つて、そうして決めて議運に出すというような方向にでもするように、決めて貰えばよいのじやないか。そうして早急に決めて明日にでも集まりまして、満場一致で行くべきものであると思う。
第7回 参議院 地方行政委員会 第2号
○鈴木直人君 派遣議員ですが、今までの議院運営委員会でも、実は三名程度に、一つ一班をするようにという申合せになつておつたようでございますが、実は今日あたりの考え方によると、一名にしたらどうかという意見もあるようですから、それも二名くらいにするかというようなふうにした方がいいのじやないかと思うのですが、そうすれば人が非常に少くなりますので……。自分は出張して行きたいという方々が、今までの段階においては相当ございますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第2号
○鈴木直人君 これは都の関係、区の関係は随分検討を要することと思うのです。それでこの問題は後に廻して貰いたいと思います。何故かと申しますと、我々二人は議院運営委員でございまして、今重要問題がかかつておるわけなんです。そこでこれだけでも何か決定するまでおりたいと実は考えておりましてそれでなければあとお任せしても宜しいと思いますけれども……
第7回 参議院 地方行政委員会 第2号
○鈴木直人君 例えばその地方においては非常に裕福な県、例えばさつきの九洲でいえば、福岡県と宮崎県というように、宮崎県のごときは又非常に平衡交付金というようなことは重要な県である。又福岡県というものは相当な收入を持つておる県である。そうして県を少くして、私は県内の、今度は県庁だけでなく、仕事が、僻阪の町村とかという所に私は行くようにした方がいい。今までは県庁に行きまして又外の県庁に行くというような形では、この平衡交付金は市町村の関係があり…
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 説明できないような人が来てもしようがないじやないか。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 私はこの際に政府の考え方をはつきりして置く必要があると認めまして質問をいたしたいと思うのです。副食券を削るというのがこの改正案の主たる部分になつておるわけでありますが、この副食券につきましては、この法律を制定する際に相当の議論がありまして、かくのごとき規定は実行容易ならざるものである。であるからして、この副食券はむしろ削除した方がいいという意見を強く述ベた一員であります。そのときの答弁によりますというと、醤油につきましては…
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 国際観光ホテル整備法は、その目的にある通り大体外客宿泊設備の整備を図つて、外客接遇の充実に資するという意味であつて、その趣旨としては現在の日本の情勢から見ても誠に結構なことだと思います。併しながらその第七條の案によりますと、衆議院から回付されたものによりまするというと、登録ホテルに対しては「ホテル業開始の年及びその翌年から五年間は、家屋税及び家屋税附加税をそれぞれ二分の一に減額する。」と、こういうことにまあなつておつたので…