鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 いわゆる衆議院において議決したものを参議院が受けとつて修正して、回付したような形になつた、従つて衆議院がそれに対して反対の議決をしたという場合においては、それは衆議院の議決を以て国会の議決になると思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 実は衆議院でただ自然休会するというだけでなくて、何かそこに二十一日まで、明日から二十一日まで休む。そういうような何か申合せでもしておつたのかどうか、それを伺いたい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 私は明日から一月二十一日まで本会議を開かないという申入れをいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 この委員会は、前に専務の委員であるというような説明であつたのですけれども、この顔触れを見ますと、必ずしもそうでないように思われる。従つてその格式上の待遇は別として、実際に支給するいわゆる金銭的の待遇といいますか、こういう面を大臣と同じようにするという只今の御意見もありましたが、これにつきましては一専務でやるか或いは兼務のようなな形でこの人達が行つておるのか、この点……。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 私の質問したのは勤務の状況を申上げておるのではなくて、例えば具体的に言えば大学総長というものの職務をやつておりながら、この委員をやつたり、或いは芸術院の会長でしたか、そういうのをやつておりながらこの委員になる、或いは市長をしておりながらこの委員になる、こういう形のものなのか、或いは芸術院を全部辞める、市長を全部辞める、教授も総長も全部辞めて、そうしてそれぞれ生活においても専門的にその方面に専従する、こういう形式のものになる…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 私申上げましたのは、そういう法律的に差支があるかないかということを申上げておるのではなくて、現在問題になつておりますのは、この五人の委員を任命するという具体的なものになつておるのですから、具体的なことについて申上げておるのでありますが、例えば市長の代表の神戸さんというような方を、市長の現職にありながら委員に任命するということであるか、或いは明大の総長をおやりになつておりながら、鵜澤さんがその委員になるとか、そういうような個…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 政府がこれを推薦する場合に、恐らく個人に当つていると思うんです。その時に具体的に個人がそれじや今の自分の職のままでいいのかということを聞かれておると思うんです。その場合にそれはあなたの御自由にして下さい、まあこういう答弁であつてどちらでも御自由にして貰いたい、こういうような考え方でお願いしているのだ、こういうまあ答弁と考えていいんですね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 私もその御趣旨には賛成ですが、実は恐らく同じところのこの議案が、午後の議院運営委員会にこれは出て来ると思います。それで私の考え方から見ると、この本日の本会議にこれが提案されないと、恐らく次の国会にまで延びやしないかと、こう思います。そこでこれは十二月一日から出発することになつておるわけですが、まあその確約を政府から云々という段階を経て、初めてこれを任命するということになりますると、恐らく本日は間に合わないのじやないかという…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 それに補足して……、私は強くそういうような意見を申述べておるわけではないのでありますが、私は議院運営委員であるものですから……、而も国会から見れば議院運営委員会の所管事項になつておりまして、そうして議院運営委員会において決定しますれば、まあいわば地方行政委員会においてどういう意向があろうとも、まあこれは決定されるような議案になつておるわけであります。従いまして、議院運営委員会において恐らく午後官房長官から説明があると思うの…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 私は林屋さんのお話に賛成ですが、その外に成るべく近き将来において、いわゆる大臣待遇の、大臣と同じ待遇を得られるような法的措置も講ずるように、これは国会自身がやるべきことでありますけれども、政府にもそのことを申して置くというようなこともいいのじやないか。こう考えますからそれを附加えて置きます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木直人君 更にもう一つ私は決定する際に希望を申上げて置きたいと思います。これは政府に対してです。これは他の委員からもそういう御意見があつたと思いまするが、私はこの方々の顔振れを見まして、実にこれは立派な方々でありますけれども、この頭振れに配するに地方行政調査委員会議の事務局のスタツフをこの顔振れに対応するような、いわゆるこの顔振れとマツチしてこの会議全体が動き得るような、一つ注意をお願いしたい。こういうことなんです。人事についてお願…
第7回 参議院 本会議 第7号
○鈴木直人君 本員は只今の左藤議員の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第6号
○鈴木直人君 只今の小林君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第6号
○鈴木直人君 本員は只今の岩間君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第9号
○鈴木直人君 この社会党の提案された決議の案文の内容を見ますると、「人事院の勧告を尊重し、速かにこれを予算化して、」ということになつておるのであります。そうして只今の御説明によりましても、予算化ということがこの決議案の要点になつておるように考えます。ところがこの予算化という点は、いろいろな国の財政もございますし、又現在日本が置かれているところの国際的な関係もございますし、ドツジ・ラインの関係もございます。こういうような関係からして、この…
第7回 参議院 議院運営委員会 第9号
○鈴木直人君 実は今共産党の兼岩君から、緑風会は勤労者に対して理解がないという。従つてこれを委員会に繰り込むという処置をとることが勤労生活者に対して理解がないのだ、こういうようなお話ですが、全然それは間違いでございまして、この決議案については我々は賛成しておる。ただ取運び方を、いわゆる委員会にかけないで、この議運だけで直ちに本会議にかけるという手続について慎重を要するということを話したので、決してこの内容について反対しておるのではない。…
第7回 参議院 議院運営委員会 第9号
○鈴木直人君 私の先程申上げたことに関連しておるようでありますから、申上げますが、先程のは、特に研究を要するものであるということは、これは同じでありますが、その内容において、社会党の御説明によるというと、予算化するという具体的なものが要点になつておるわけです。それが非常な強い要点になつておる。それがなくなつたならば、その決議の意味はない。こういうものである。そうしてそれは相当具体性を持つた決議案であるわけです。従つてその程度の具体性を持…
第7回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木直人君 私は運輸委員会の理事、できるならば所属の小林勝馬君にお願いしたらいいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木直人君 我々の委員会において論議をしてそうして決める範囲と、それからその他の委員会において検討して論議をする範囲とこの際はつきり区別して置きたいと思う。それがごつちやになりますと、仮にこれが他の委員会に移つたという場合に、その委員会が検討するようなことを今検討したのでは、これは埓があかないということになる。そこで、この委員会はどういうことが議さるべきかということは、まあ御承知の通りこれを取上げて、どの委員会に付すべきかどうかという…
第7回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木直人君 そこでこの前の留保になつたのは、島村君が言いましたように、一応事務的には受理してある。併しながら審議を始めるかどうかという場合に、政府にその提案の理由なり、提案の実体をいろいろ聞いて見たところが、どうもはつきりしない。大臣によつて違つたり、いろいろする。そうしてやつておるうちに、まあもう一応それでは政府自体において検討して見ようというので、まあ先程のような政府が自分から留保の態度をとつたものだからして、そういう政府のやり方…