鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 私申しましたのは、第一点は、大阪豊中市から八割大阪市に勤めておる、そうして源泉徴收をした場合に、その豊中市の八割の分を大附市が取つてしまうというようなことについては勿論それはそういうことはないので、住んでおるところの豊中市に納めることは間違いないのでありまするが、その際に、今の御説明によりまするというと、大阪市が責任を以て徴收して、そうしてその徴收した分を正確に豊中市の方に廻してやる、こういうような御説明で、その点ははつき…
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 今、大体大きいものが八つと思いますが、そのうちで殆んどもう関係方面の了開を得て提出ができるというようなものはどれくらいありますか。それと、相当遅れるだろうと思われるものはどんなものですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 地方公務員法と、それから地方公共企業関係の職員労働関係法というものは、もうどの程度に進んでおりますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 これは私ちよつとはつきりしていないのでありますが、附加価値税は全国的にどれだけの税を取るようになり、固定資産税は全国でどの税度の財源を見込んでおりましたか、固定資産税は五百二十億、附加価値税は。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 これは後に質問すべきものだと思いますが、今度ずつと視察して、視察地方において各方面からお聞きしておることなんですが、要するに附加価値税においては四百四十億を取ればよろしいのだ。それから固定資産税については五百二十億挙げればよろしい。然るに従来の地方自治庁の計算によりますというと、あの程度の標準で、前は相当多かつた。今度は百分の四になりましたが、仮に百分の六というようなことになりますと、四百四十億が九百億ぐらいに実際はなつて…
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 その資料を今後は十分処理されて説明願いたいと思います。そこが非常にポイントになつておると思いますから。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 そのときには事務を執つている人も一緒に来て貰いたい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○鈴木直人君 なお私も尤もだと思つて聞いて来たことが一つありますので、申上げておきたいと思うのでありますが、私が岡山市に参りましたときに、商工会議所並びに商工業者の方々の意見でありまして、それは道府県及び市町村間の税の配分についてのことなんですが、今度の案によりまするというと、仮に岡山県について言いますれば、岡山県税というものはいわゆる附加価値税、いわゆる従来の事業税、いわゆる商工業者から取る税である、農業から取らないということで、これ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第16号
○鈴木直人君 私はそれは御尤もだと思いますが、昨日総理大臣から、政府を代表して法務総裁が答弁するというお話がありましたから、恐らく政府部内においては、関係大臣とも相談して、そうして法務総裁が答弁するように決つたから、ああいうふうに言われたのだろうと思いますから、官房長官も来られるだろうけれども、総理大臣は、責任ある答弁は法務総裁がするといつておつたのですから、法務総裁から一応聞いて見たら……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第16号
○鈴木直人君 私が申上げました趣旨がはつきりしないようですが、私申上げましたのは、総理大臣が、総理大臣に代つて法務総裁をして答弁させるということを言われた。その答弁の内容を私は全然知らない。今のお話によりますと、何か法律的解釈だけのことについて法務総裁が答弁されるように解釈されているようですが、私は全般的に総理大臣が答弁すべきものを、法務総裁が全般的に亘つて答弁されるだろうと、こう想像しておりましたために、法務総裁が来ておられるから、一…
第7回 参議院 議院運営委員会 第15号
○鈴木直人君 昨日この議院運営委員会において滿場一致を以て申合せたのでありますが、それは本日の議事の進め方について、本日は一応総理大臣から答弁を聽いて、そうしてその答弁が、いわゆる問題を残しても残さないでも、要するにお互いが腑に落ちても落ちないでも、とにかく一応答弁を聽いて、そうしてその後に本会議を開く、こういうように申し合せを滿場一致を以て(「その通り」)と呼ぶ者あり)してあるのでありまして、一応その段階は終了いたしたと思いまするので…
第7回 参議院 議院運営委員会 第14号
○鈴木直人君 それは明日総理の答弁を聽いた後にやつた方がいいのじやないかと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○鈴木直人君 最もいい御意見であると思つて拜聽いたしておりますが、一応あの決議が議長を通じて政府に申入れをするように皆さんによつて御決定をして、そうして議長は議長の良心と信念に基いて、場所は先程お話のような場所においてそれを手渡したということになつておりまして、そのやり方、場所その他については、只今の御意見のような御説もあると思いますが、併しそれについては、議長は決議そのものが強いものであるという信念の下にやられたのである。一応はその手…
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○鈴木直人君 それはお互いの議長の報告に対して受取つた感じに過ぎない。総理大臣がどういうふうに受取つたかということを総理大臣に聽いておらない。その前に議長の報告されたより以上のことを、議長から聽くということは無理だと思う。そこで問題は、同じ裁定案が出ようとしておる、そういう際に、先ず総理大臣に直接聽いて、議長から我々が最終日に議決したものを手交してある筈である。でこういう点がはつきりされておる筈である。でこの第一問題については、今後又同…
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○鈴木直人君 私は懇談でやつて自由にお互いに話合つた方がいいのじやないかと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○鈴木直人君 緑風会は五人、これは各会派で決めておいたらどうですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○鈴木直人君 先程議院運営委員会におけるところの話合と言いますか、先般議長を通じて総理大臣に提出しましたところの決議文につきまして、積極的に総理が出席されて、そうしてその決議に基いて今後のですね、今後の処置について一応意思を発表されるというようなことのお話であり、それに関してこれについてのまあ質疑も幾らかやられるという意味のことであつたようでありますが、今ですね、この決議をするまでに至つたところの過去のことについて一々やり出すということ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 今の御見解に対しまして事務局の方はどうお考えになりますか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 後のやつは、これはいろいろ考えておるところもあるので、今のやつを先にして頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木直人君 これについては二つの考え方があると思いますが、併しながら事務局としては回付することがよいと思つて送付しなかつたということですね。その結果衆議院においては回付されてあるのであるからして、何らかの意思表示をしなければならんということになると思う。そこで衆議院においては、回付というのを通知というふうに変えてくれという要求があつたのですか。事務的にあつたのですか。