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運輸省海運局長衆議院参議院
総発言数
607
直近の所属会派
直近の役職
運輸省海運局長
直近の発言日
1968/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会87 件・87%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 交通安全対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

607 20 を表示
運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) ただいまの定義でございますけれども、まことに政令だけ見ますとわかりにくうございます。そこで、これの具体的な解釈でございますが、これにつきまして一月の末に運輸省の自動車局長名でもって各陸運局から陸運事務所に、わかりやすく書いたものを役所のほうでは出しております。それによりまして説明をしておるわけであります。そういった具体的にわかりやすいものが、たとえば一人一車持っておるというような方たちに徹底しておるかどうか。そ…

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) ちょっといま私手元に持っておりませんので、まことに恐縮でございますけれども、通達の非常に詳しいものができております。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) いまここに持っておりませんので、恐縮でございますけれども。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) ダンプの白い標識でございますね、これは左右両方と、それからうしろということでございます。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) これは少し実施してみて、非常に弊害があれば私ども技術的に直さなければいかぬと思っておるのでありますけれども、いまのところは、こういうことでやってみようということでございますが、研究して改良する意思はございますけれども、いますぐ直すということではございません。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) どうも車両の構造から申しまして、高さも高うございますし、大きいものですから、それにさらにああいうものをつけますと威力があると思いますが、その点でいま直さなければならぬとは現段階で考えておりません。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) 何ぶん初めてのものでございますので、やってみまして、非常に悪いところ、意味をなさぬところがございましたら、これはぜひ改めてやっていきたいという意思でございます。

運輸省自動車局長1968/03/06

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第3号

○政府委員(鈴木珊吉君) ただいま御指摘の件は、特に運輸省の自動車局の技術関係におきまして非常に重要な仕事でございます。私も最近自動車局長を拝命したのですけれども、特にこういった安全関係の技術の向上という問題につきましては特に重点を置くようにということでやっていきたいと思っております。そこで少し詳しくなりますけれども、つい先月の中ごろでございますけれども、車の構造、設備につきまして現在やっておりますいろいろな保安基準上の安全規制につきま…

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 ただいまの日通の大口運送契約でございますけれども、四十一年度におきまして私ども承知いたしております実績は、金額でございますけれども、米麦、これは食糧庁でございますが、約六十四億円でございます。それ以外に、専売公社のたばこが約三十四億円でございます。その他国鉄等がございます。国鉄は、たとえばレールあるいはコンクリート、まくら木等で約四億でございます。それからそれ以外には、大口の、これは民間の関係でございますけれども、…

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 ただいま明細な資料がございませんけれども、米が全体の収入の三・四%というふうに聞いております。もし御必要であれば……。

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 それ、いま全部手元にございませんので……。

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 ただいま食糧庁の米麦関係だけわかっておりますけれども、三・九%、全体の数字はいまわかっておりませんので、御必要があれば出したいと思っております。

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 日通関係の関係会社でございますけれども、いわゆる子会社でございますが、これが十三社、これは日通商事とか、日通不動産とか、あるいは日通観光とか、そういったほうで十三社子会社がございます。それからそれ以外に、いわゆる関連会社というのがございます。これが……。(「十三社で出資総額は幾らだ」と呼び、その他発言する者あり)その子会社が約十三社、関連会社が約五十幾つございます。

運輸省自動車局長1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○鈴木(珊)政府委員 いまその全額は手元にございませんけれども、子会社におきましては、日通の出資は資本金のおおむね平均いたしまして大体六〇%以上を出資しておるわけでございます。一番多いのは日通不動産が一〇〇、それからあるいは日通観光が八六%ということでございます。 〔「日通が出資した総額を言えと言っているんじゃないか」と呼び、その他発言する者多し〕

運輸省自動車局長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○鈴木(珊)政府委員 ただいまの御質問でございますけれども、車の保有数量の伸び率かと存じますが、実は私どものほうで十年前とそれから四十一年度末を比べました数字がございますのですけれども、これは登録いたします車だけでございまして、それを見てまいりますと、たとえば営業用でございますが、乗用車の例をとりますと、十年前の三十一年度末を一〇〇といたしますと、四十一年度末におきまして三二三と三倍ちょっとふえております。ところが、それに対しまして自家…

運輸省自動車局長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○鈴木(珊)政府委員 いまの七百三十六万七千のうち、自家用は六百七十九万三千、営業用が五十七万三千、百以下を消去しますと、そういうふうになっております。したがって、比率で申しますと、自家用が九二・三%、それから営業用が七・七%というふうになっております。

運輸省自動車局長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○鈴木(珊)政府委員 なかなかむずかしい御質問でございますが、局長限りの意見でございますので恐縮でございますけれども、自家用の保有を制限するというふうなことは、非常に困難じゃなかろうかと実は存じておるわけでございます。したがいまして、いまのような事故を——要するに道路容量に対しまして車が多いようになっておりますので、車が少ないほうがいいかもしれませんけれども、そういうふうに制限できないわけでございます。したがいまして、やはり公共の足でご…

運輸省自動車局長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○鈴木(珊)政府委員 お説のとおりと存じますのですけれども、私どもで直接法律に基づきまして指導しておりますのは営業車でございまして、営業車の面につきましては、どうしても損害賠償能力ということにつきまして、たとえば免許する場合、あるいは増車する場合等、法規に基づきましてそういった資産、信用力があるとか、そういった点を、審査しているわけでございます。特にいま御指摘の個人タクシーにつきましては、これは大きな要件になっております。それで特にそう…

運輸大臣官房審議官1967/07/14

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第16号

○説明員(鈴木珊吉君) ただいまの先生の御質問でございますけれども、クリーニング・バージにつきましては、主として船舶の修理港で、造船所で修理する場合に船を洗います。そういう廃油を受け入れるための大きなバージという意味で私申し上げたのでございますけれども、これにつきましては、補助というのではなしに財政融資、本年度は開発銀行の公害のワク の長期低利融資という融資制度を考えております。それからさらに税制の面でも地方税の面におきまして固定資産税…

運輸大臣官房審議官1967/07/14

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第16号

○説明員(鈴木珊吉君) 以上のような現状でございまして、これに対します現行法といたしましては、ただいま海上保安庁長官申し上げましたように、港則法というのがございまして、これは港内並びに港の区域の境界から外一万メートルの水域につきましての油その他のものを廃棄する場合の規制でございます。あとそれ以外には水産資源保護法に基づきます規則がございまして、これは水産物に対する保護の規制の法律でございます。それ以外には現行法といたしまして、本法ができ…