鈴木珊吉
会議録に記録された「鈴木珊吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 607 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省海運局長
- 直近の発言日
- 1968/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 交通安全対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) 特に措置をとっておりません。
第58回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) これは、こういったような問題が今後起きて、せっかくの趨勢が、実態がなくならないように、実態が害されないようにという趣旨で出したものでございます。
第58回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) いままでの分も含めましてでございます。その点について遺憾に思っております。
第58回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) 実態を調べまして、早速善処いたしたいと思います。
第58回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) 実態を調べまして、十分指導いたします。
第58回 衆議院 法務委員会 第13号
○鈴木(珊)政府委員 ただいまの御質問に対しまして、昨年自動車のそういった被害者救済のためのセンターをつくるという構想を立てて、実現し得なかったのであります。現在は、補償制度の中の運用利益から四十二年度は約十億程度の補助費というものを、たとえば法律関係の相談に行くとかあるいは救急病院とか、そういうところに補助金を出すということでございました。それで四十三年度予算案におきましてもこの程度の補助を計画しております。したがいまして事務的には、…
第58回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(鈴木珊吉君) お答え申し上げます。 四十年の十二月六日付で運輸省の自動車局長名をもちまして、運賃の収受につきましてルールどおりやるようにというきつい通達を出しておるのでございます。特に「荷主から一方的に不当な料金を収受している例が見受けられるので、いやしくも荷主の疑惑を受けることのないよう、運賃料金の収受については適正を期されたい」ということを言っておるのであります。
第58回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(鈴木珊吉君) お答え申し上げます。 四十一年七月十六日付をもちまして、自動車局長名で、これは全国通運業連盟会長並びに日本通運株式会社社長、両方に出しております。日本通運に出しました内容を申し上げますと、こういうことでございます。「最近、政府の物価抑制策とも関連して、流通部門に対する社会的関心が非常に強くなっており、貴社のごとき流通部門の代表的大企業の一挙手一投足もまた社会の監視の的となっている。従って、いやしくも違法又は不当…
第58回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(鈴木珊吉君) 四十年、四十一年、四十二年と、毎年監査をやっております。これは、日通のみならず、日通並びにその他の通運事業者も合わせまして、大体年間百四、五十件ずつやっております。その中で違反がありました要するに事業者の数を御参考までに申し上げますと、四十二年——これはまだ完了しておりませんけれども、いまわかった数字だけ申し上げますと、日通だけにつきまして、そのうち違反があった店所は十六店所ございます。そこで調査しました件数、…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○鈴木(珊)政府委員 この前の委員会でもちょっと申し上げたのでございますけれども、怠慢というおことばがございましたが、これは毎年予算要求をやっております。ただし四囲の情勢と申しますか、特に民間のメーカー側でもただいま御陳述がありましたように、本気でやっていくという気がまえがいよいよ出てまいりましたので、この際ひとつ来年度は、先生おっしゃいましたような世界をリードし得るような研究機関を運輸省といたしましてもぜひ実現したいというので省をあげ…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○鈴木(珊)政府委員 ちょっと専門的なものでございますから、整備部長から御答弁いたしたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○鈴木(珊)政府委員 それでは御説明申し上げます。 交通安全関係のうちで運輸省が分担しております範囲は、自動車の車両の構造とか設備の関係の安全規制という問題が主でございます。それ以外に自賠法の関係等がございますけれども、特に安全規制の問題につきましては、そういった保安基準の関係が主たるものでございます。 そこで、実は昨年来特に車両の安全規制につきましては、特にこの委員会をはじめといたしまして、国会でいろいろお取り上げになったわけでござい…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○鈴木(珊)政府委員 ちょっと技術問題がございますので、もしお差しつかえなければ、整備部長にお答えさせたいと思いますが、いかがなものでございましょうか。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○鈴木(珊)政府委員 運輸省といたしましては、いまも総理府のほうでございましたけれども、やはり都市交通の問題が主だと思います。これは単に交通の面からでなしに、産業立地の問題、そういった面からも見ないといかぬ。したがいまして、全般的な面から見ていかぬと交通だけの現象にとらわれても解決できないというふうに考えております。したがいまして、その面につきましては、首都圏整備委員会を中心に政府としての意見をまとめております。さらに経済企画庁のほうも…
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○鈴木(珊)政府委員 ただいまの先生の御意見はまことにごもっともな点でございます。まことに随所でそういう現象が出ておりまして、実はバスの公衆の足としての効用が非常に大きいということで、私どもといたしましては非常に憂慮しておる問題でございますが、いまの道路の状況とかあるいはその他いろいろ問題がございまして、なかなか一ぺんにこれは解決できないのではないかと思います。しかし私どもといたしましては、極力そういった路線の停留所の位置につきまして、…
第58回 参議院 運輸委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) 御説明申し上げます。保険金額が現在三百万円、昨年の八月に百五十万円を引き上げたわけでございます。現状の賠償の支払われておる額等を見ますると、統計の数字から申しますると、まあ統計がずれますものでございますから、大体三百万円くらいのところで、死亡につきましては七割くらいのところはカバーしております。これは一年くらい前の統計でございますので、たとえば昨年四十二年度になりましたら、多少上がっている数字が出ております。こ…
第58回 参議院 運輸委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) 先ほども申しました、裁判所におきまして判決なり和解なり調停がありました四十二年の四月から十一月までの間のこれは実績を調べていますが、それによりますと、先生御指摘のように、傷害の場合は、たとえば百万円を見ますと、百万円で大体七一%カバーしております。したがいまして死亡の場合はまた三百万円で七割ぐらいカバーしておりますけれども、確かに傷害のほうがそういった意味ではカバー率が現状では少し低いんではないかということは御…
第58回 参議院 運輸委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) ただいまのお考えでございますけれども、前回は保険料率を押えた、低くしたということでございます。これは黒字があったということでございますけれども、おっしゃるとおりに、場合によったら凶器であるというものがやはりそれ相応の負担をすべきだということは、私どももそのとおりだと思います。したがいまして、やはり払うべきものは払うんだということでやるのが筋だと思います。したがいまして、保険料率の問題につきましては、もし今後改訂…
第58回 衆議院 運輸委員会 第4号
○鈴木(珊)政府委員 私いま手元に明細資料がございませんので何でございますけれども、一回だと存じます。
第58回 衆議院 運輸委員会 第4号
○鈴木(珊)政府委員 ただいまの先生の御指摘のとおり、実はこれは福岡の陸運局長の権限でございまして、本省のほうへ回ってこない件でございます。陸運局のほうから電話で調べましたところ、先生おっしゃったように、こういう会社の設立発起人が、一般小型運送自動車の免許を福岡陸運局長に出しておりまして、すでに申請の公示が行なわれまして、御指摘のとおり、聴聞はこの三月十四日に行なわれる予定だというふうに聞いております。