鈴木珊吉
会議録に記録された「鈴木珊吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 607 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省海運局長
- 直近の発言日
- 1968/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 交通安全対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 第十条に基づきます適用除外車両は、国、三公社、それから都道府県、六大都市、駐留軍等を入れまして、現在十九万三千四百九十八両でございます。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 ただいま駐留軍等と申しました中に入っております。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 ちょっとただいま手元に持っておりませんけれども、駐留軍等といたしまして九千九百三十四両、この中に入っておるものです。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 登録しておりませんのでわかりません。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 自賠法の五十六条に基づきまして運輸大臣が許可いたしておりまする自家保障者の数は合計五十五社ございます。その車両の数は約六万両ございます。それから自家保障者の事業の内容の問題でございますけれども、自動車運送事業者が三十九社、それから地方公共団体が四つ、それから電力会社が八つ、その他NHK等が四社、合計五十五社でございます。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 お答えを申し上げます。 ダンプ規制法によりまする使用の届け出でございますけれども、二月一日から始めまして、四月十日現在におきましてただいまのところ八万六千十六台でございます。あと残すところ今月末まででございます。おそらく月末までには相当集中してまいると思いますが、この調子でいきますればほとんどは使用届けがなされるのではないかというふうにわれわれは見ております。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 これは推定でございますのではっきりした数字は申し上げられませんでございますけれども、月末になりまして相当集中して届け出が出てくるんじゃないかと思います。したがいまして八万台ではなしに十万台こすと思いますが、しかしまあ十二、三万台ぐらいではないかというふうに推定いたしております。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 ただいまの件でございますけれども、ただいま交通局長から御説明がありましたように、警察からの連絡で受理いたしました数は四月十日現在で十八件ございます。そのうちでいわゆる行政処分をいたしましたものは六件でございまして、ただいまの交通局長のお話しの兵庫県第一号を加えまして六件ございます。東京陸運局管内で一件、大阪陸運局管内で四件、それから高松陸運局管内が一件、合計六件でございます。 なお、労働基準法違反の関係につきまして…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 ただいま政府にたいへんな勉励、叱咤をいただいたのでございますけれども、中古車につきましては三カ月の期間しかございません。それにつきまして、非常に窮屈でございますけれども、私どもといたしましては定員を、実は非常に苦しいところを予算もいただいたのでございます。陸運局、地方陸運事務所を叱咤いたしまして目標を達しますように努力いたしたいと存じております。 なお、取りつけの作業をする事業所等につきまして、あるいはまたその他の…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○鈴木(珊)政府委員 そういうことで御了承いただきたいと存じます。 なお、これにつきましては、重ねて申し上げますけれども、全力をあげて御趣旨に沿うように努力いたします。
第58回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(鈴木珊吉君) ハイヤー・タクシーあるいはトラック等の運転手の労働条件、勤務条件、そういった点につきましては、基本的には労働省が所管しておりまする労働基準法、並びにそれに基づきます諸通達によりまして規制されております。したがいまして、その面につきましては、労働省のほうの政府委員から御説明あるかと存じます。 なお、運輸省といたしましては、そういった基本的な基準法なり諸通達のワク内で事業者、使用者が、いかにそれを守ってやっているか…
第58回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(鈴木珊吉君) ただいま労働省のほうからも御説明ございましたけれども、そういった内容につきまして、事業者を通じましてそういった労働基準、労働条件、給与体系というものが守られますように、指導監督しておりますし、これにつきまして具体的に申し上げますと、道路運送法に基づきます省令もございますし、道路運輸規則というのがございますが、そこでその中の条文に過労防止を十分に考慮した乗務時間並びに勤務時間を定めるべしという義務を事業者に命じて…
第58回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(鈴木珊吉君) 全国で申し上げますと、四十二年の十二月末現在で申し上げますると、法人も個人も入れまして、事業者の数が全国で一万九千五百六十三ございます。車両の数は十六万七千三百三十四両でございます。それから、そのうちでいわゆる個人タクシー一人一車制の個人タクシーの数は、全部で全国で一万二千八百五十九ということに相なっております。
第58回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(鈴木珊吉君) これは各陸運局並びに府県にございます各陸運事務所で、大体年間の計画をきめまして、タクシーだけでございません、トラックもございますし、バスもございますので、それを合わせまして年間計画をきめまして、それで現場で監査するという方式でやっております。
第58回 参議院 運輸委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) 各局でいろんなテーマをこの協議会にかけておりますし、これはおのおのまちまちでございますので、全体的に統一しておりませんが、たとえば東京陸運局では乗車拒否対策という問題につきましてかけております。これは増車との関連においてやはり影響がある問題なのでそういう問題を東陸ではかけた例がございます。たとえば名古屋の局ではハイヤータクシー事業の問題点、特に輸送力増強方策の策定はどうかというような問題につきまして昨年諮問して…
第58回 参議院 運輸委員会 第9号
○政府委員(鈴木珊吉君) ただいま先生のおことばで、免許、許可ということをおっしゃいましたのでございますけれども、道路運送法上では免許ということばを、たとえばバスでもトラックでも、あるいはタクシーでも、そういう事業をやる場合にそういうことばを使っております。で、免許といいますのは、最近の法律用語で申しますと、免許ということばはなかなか使わないのでございます。許可ということばが多いのでございます。ところが実態は、免許ということは本来国がや…
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) ただいま原因別の調査資料を持っておりませんので、お答えいたしかねます。
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) 自動車関係の事故防止の一環といたしまして、先生御指摘のとおり、自動車の車両自体、車両の構造なり装置なりという問題は大きな問題でございます。これにつきましては、わが国の現状が、先ほど警察庁の交通局長からお話がございましたけれども、特に大型車におきます事故が非常に多うございます。 〔委員長退席、理事戸田菊雄君着席〕 それから、いま車の乗員よりも、歩行者だとか、あるいは自転車とか、二輪車とか、そういった車以外の相手に…
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) 運輸省の関係では、いわゆる自動車運送事業者でございますけれども、に対する担当でございます。大体、運送事業者の保有しておりまする車は、トラック、バスあるいは乗用車を入れまして、数におきまして、全体の自動車の保有量の約五%でございます。現在全自動車が約一千万台とすると、五十万台でございまして、その範囲でしか、私どもは運送事業者を通じまして監督できていないわけでございます。それで、自動車の運送事業者についての安全確保…
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号
○政府委員(鈴木珊吉君) 御趣旨に沿いまして、現場の局なりに十分強力な監督をやるように、さらに指導したいと思います。