鈴木正規
会議録に記録された「鈴木正規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 284 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境省地球環境局長
- 直近の発言日
- 2007/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会68 件・68%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会6 件・6%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第六分科会4 件・4%
- 法務委員会2 件・2%
※ 全 284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(鈴木正規君) お答え申し上げます。 ただいまお話がありましたように、株価、為替、原油等々につきまして御指摘のような動きがございます。これが日本経済に与える影響でございますけれども、一般的に円高というのは、輸入関連物価の下落ということで消費に一定の好影響を与える一方で、輸出の減少により企業収益を低下させ、あるいは所得、雇用環境の悪化を通じ家計部門にも悪影響が及ぶ可能性があるというふうに言われております。また、大幅な株安は景気…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(鈴木正規君) 先般、十四日には、公明党の太田代表の方から政府の方に対しまして、原油等の価格高騰についての影響についての対策ということについての申入れがあったというふうに私ども聞いておりまして、こうしたことをも踏まえながら、現下、今申し上げましたように、どういう影響が出ているか等々まずよく分析いたしまして、場合によっては必要なことを考えなければならないというふうなことではないかというふうに思っております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○政府参考人(鈴木正規君) 今御指摘ありましたように、直近時点の平成十九年六月現在で、国家公務員共済の場合、基礎年金番号が付番されていない件数が六十七万件あるということでございますが、今のお尋ねの六十五歳以上の方につきましては、ただいま即ここでそういう方が何名いるかいないのかということをちょっとまだお答えできる状況にないということを御理解いただければと思っております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○政府参考人(鈴木正規君) そこはまだちょっとよく分からないものですから、絶対ないということも申し上げられないとは思っております。 というのは、具体的には、例えばお亡くなりになられた方なんかもおられるかもしれませんので、そういうことも考えると、ゼロであると断定するということはなかなか難しいと思っております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(鈴木正規君) 国家公務員共済につきましては、そもそも論で恐縮でございますが、共済年金の過去記録というのは、共済独自の組合員番号を付したり、あるいは必要に応じて組合員原票の移管を行うなどいたしまして、同一人については単一の履歴として記録を管理しているというのがそもそもの仕組みになっております。 そこで、御質問の基礎年金番号が導入された時点でございますが、その時点で国家公務員共済組合員及び年金受給者に対しまして社会保険庁より基…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(鈴木正規君) お話がございましたように、平成九年の基礎年金番号を付した時点で既に退職をされており、しかしながらまだ受給権者になっていない方々につきましては、その時点では基礎年金番号は付さずに、これらの方々が年金を受給する時点で付番するという取扱いを行ってきました。 こうした取扱いにつきましては、国共済におきましては、先ほど申し上げましたように、単一の履歴により管理してきておりますので、同一人について複数に分かれたままで記録…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(鈴木正規君) 国家公務員共済年金の裁定支給に当たりましては基礎年金番号を使わずに、先ほど申し上げましたように、国家公務員共済独自の組合員番号によって管理しているということが現状でございます。したがいまして、今お尋ねの平成九年当時の基礎年金番号が付されていない納付記録がどれだけあるかということについては、直ちにちょっとお答えするのが難しいということをちょっと御理解いただければ有り難いんですが。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(鈴木正規君) 国家公務員共済の場合でございますが、現役組合員の年金の情報につきましては、電算入力によりまして磁気媒体で記録管理を行うとともに、いわゆる紙媒体での保存もしております。また、退職者につきましては、電算入力による磁気媒体での記録管理と、いわゆる今申し上げました紙媒体の保存管理を行ったものに加えまして、マイクロフィルムで撮影した記録も保存管理しているというのが現状でございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(鈴木正規君) 国家公務員共済については申し上げたとおりでございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 委員から先ほど御指摘がありました社会保険庁の諸問題等につきましては、国家公務員共済年金事務を行っております国家公務員共済組合連合会におきましては発生していないというふうに承知しております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 先ほども申し上げましたように、国家公務員共済組合連合会で事務を行っております。そこにつきましては、身分は当然、国家公務員ではございませんけれども、非公務員でございますけれども、ここでは諸問題は生じていないというふうに承知しております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 給与から天引きしておりますので、給与からの天引きでその額がそれぞれの共済組合に支払われるというふうになっております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 先ほども申したように、実務は天引きの形になっておりますけれども、形としては連合会が徴収するという形になっております。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 先ほども申し上げましたように、徴収事務自身は国家公務員共済連合会が責任を持って行っているわけですが、この国家公務員共済連合会を全体として監督しておりますのは、財務大臣でございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) いわゆる、認可法人と言われているものでございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) いわゆる、公益法人といった場合には財団とか社団法人をいうのが通常でございまして、認可法人の場合は特殊法人とか認可法人、合わせまして特殊法人等というのが通例でございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 要するに、事業を行うに当たって認可を受けるということ、要するに主務大臣のそれぞれ、今回の場合でいいますと、国家公務員共済組合連合会につきましては財務大臣でございますが、財務大臣の認可を受ける必要があるという位置付けの法人でございまして、これの基本的に類似の組織としては地方公務員共済組合というのがあるということでございます。
第166回 参議院 厚生労働委員会 第25号
○政府参考人(鈴木正規君) 先ほど申し上げましたように、委員から御指摘のありましたような不祥事はなかったということでございますが、保険料徴収につきましては先ほど言いましたように天引きになっているとか、それぞれ、あるいは監修料なんというものは取っていないということとか、あるいは閲覧等につきましても、閲覧の対象に特別の有名人がいるわけでもなく、またアクセスも非常に制限していたというようなことで、業務のそれぞれについて、それぞれの特殊性もある…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○政府参考人(鈴木正規君) 今御指摘ありましたように、国庫債務負担行為と継続費というものがございまして、ともに経費の支出が二か年度以上に要するものについて後年度、これは財政法では五年度以内となっておりますが、にわたる債務負担の権限を付与するという仕組みがございます。 それぞれ若干の違いがございますが、例えば国庫債務負担行為は債務負担権限のみを付与するということでございます。他方、継続費は、債務負担権限とともに後年度にわたる支出権限を付与…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○政府参考人(鈴木正規君) ちょっと、具体的な例ということでちょっと手元にはないんですが、前回か前々回であったかと思いますが、浅野外務副大臣の方からちょっと御紹介があった例というのは私既に議事録で伺っておりますけれども、インドネシアとの間での橋の建設に必要な資金についての例の御説明があり、そのことについては承知しております。