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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院参議院
総発言数
1,242
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2019/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,242 20 を表示
防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 施工深度最大で七十メートルまでの実績については、日本企業によりまして、韓国におきましてその実績があるというふうに承知してございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 韓国におけまするところの実績については、施工業者との関係から、これ以上お答えすることは困難でございます。 ただ、他方、横浜の方の関係については、事業主体が横浜市でございますが、これは国内におきまして六十五メートルの最大施工水深で、サンド・コンパクション・パイルによって工事が行われたという実績がございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 韓国におきましてのこの実績におきましては、施工業者から、これ以上の詳細は情報提供が困難であるという回答を受けたものでありまして、私どもとしてお答えすることは困難であるということを申し上げた次第でございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 本年一月に当方の担当課長から当該会社の方に問合せをいたしまして、今申し上げた、これ以上の詳細は情報提供が困難という回答を受けたところでございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 今、地元の説明資料そのものは確認しておりますけれども、累次申し上げているように、保良地区にはもともと、中距離地対空誘導弾、いわゆる中SAMの弾ですとか、それから地対艦誘導弾、こうしたものを置くわけでございます。 そういうことで考えますと、その中に更に迫撃砲弾を置くこともあるということを申し上げているわけでございまして、まさに今大臣が申し上げたとおりということでございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 申し上げますと、いわゆる小銃弾又はこれに類する弾薬類、それから発煙筒などの火工品、これは、宮古島の駐屯地、いわゆる千代田地区の保管庫に置くということについては、もう事前から御説明しておりまして、そこはそのとおり、繰り返しますけれども、小銃弾、これに類する弾薬類、発煙筒などの火工品は千代田地区の宮古島駐屯地の保管庫に置くということになってございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 こちらにつきましては、もちろん言い方といたしましては、保管庫ですとか弾薬庫ですとか火薬庫とか、いろいろな言い方がございます。ただ、公式な届出等につきましては、火薬類の扱い、これに関します法律に基づきまして置いているということでございまして、その安全性ですとか、そうした保安距離等々も勘案したもので、そうしたものをこちらにも置かせていただくということを御説明させていただいてきたという経緯がございます。 〔委員長退席、武田委…

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 一般的には、まずは、いわゆる小銃でも、小銃のいわゆる発射器と、それからさらに、その弾です、これは火薬が入ってございますので、火薬については、より堅固な施設に入れていくというものが一般的でございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 今回公表させていただきました一月の報告書では、御指摘ございましたように、サンドドレーン工法によって圧密沈下を促進することによりまして、ケーソン式護岸の構築から三年の期間の沈下量が、検討対象地層の厚いS—3地点におきまして約三・三メートルであるというふうに予測してございます。 今般のこの報告書の内容を踏まえた検討におきまして、地盤改良工事に必要な砂の量として見積もられた六百五十万立米の中には、この沈下による埋立材の量の増…

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 埋立承認願書に添付しました環境保全図書に記載されている地盤改良工事は、飛行場の滑走路部などの液状化対策として行われるものでございまして、これは、今般の報告書、一月に出ている報告書の内容を踏まえた検討によって必要性が確認された地盤改良工事とは別のものでございまして、埋立承認願書申請時から想定されていたものでございます。 したがいまして、今般の報告書の内容を踏まえた検討において地盤改良工事に必要な砂の量として見積もられてご…

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 一月の報告書にも記載されてございますけれども、実際の設計、施工に当たりましては、より合理的な方法を追求するということとしておりまして、地盤改良に必要な材料についても、現時点では確定していないということでございますので、具体的に説明することは差し控えさせていただきたいというふうに考えてございます。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 繰り返しで恐縮でございますけれども、地盤改良に必要な材料、これは報告書の中では砂というふうに出ておるところでございますが、この必要な材料についても現時点ではまだ確定してございませんことから、具体的に説明することは差し控えさせていただきたいと思います。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 繰り返しでございますけれども、まだその必要な材料そのものが確定してございませんので、具体的にどこから調達するかということについての調達先について、具体的に説明することは差し控えさせていただきたいと思います。

防衛省整備計画局長2019/04/02

198衆議院 安全保障委員会 第6号

○鈴木政府参考人 ただいま御説明させていただきましたように、普天間飛行場につきましては、市街地の真ん中にあるということでございますので、米軍が運用する航空機がこの普天間飛行場から離陸する場合も着陸する場合も、必ず市街地の上空を飛行することになります。また、このため騒音被害も避けられず、住宅防音が必要な世帯は一万数千に上ってございます。 他方、辺野古に移設ということになりますれば、飛行経路は基本的に海上でございます。そういった意味から安全…

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 防衛省といたしましては、新たな大綱のもと、宇宙、サイバー、電磁波といった、御指摘の新たな領域における能力の獲得、強化が必要であると考えてございます。 具体的には、宇宙領域におきましては、宇宙領域を活用した情報収集、通信、測位等の各種能力を一層向上させるとともに、宇宙空間の状況を地上及び宇宙空間から常時継続的に監視する体制を構築することといたしております。また、機能保証のための能力や、相手方の指揮統制、情報通信を妨…

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 そのもとになりました調査データにつきましては、そちらの資料には添付されておらないというふうに承知しております。

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 もちろん、そうした結論に至ったデータというものはございます。(発言する者あり)

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 そのデータにつきましては、委員からのお求めに応じまして、今、検討をしているところでございます。

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 申しわけございませんけれども、あらかじめ、ちょっとそうした御質問をいただいておりませんでしたので、準備ができておりませんので、後刻、調べてから御説明させていただきたいと思います。

防衛省整備計画局長2019/03/28

198衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 御指摘は報告書の百三十六ページだと思いますけれども、ここでは、その注意書きのところにありますように、陸上部のサンドドレーンです、これの改良工事は、「埋立の完了時期が明確でないため、ここでは海上工事に連続して施工する工程としている。」ということでございまして、もともとはこの海上工事三年八カ月と陸上部分の一年というものは独立したものでございますので、理論上は、これが重ねて、大臣からもお話がございましたように、行うこと…