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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院参議院
総発言数
1,242
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2020/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,242 20 を表示
防衛省地方協力局長2020/11/13

203衆議院 安全保障委員会 第2号

○鈴木政府参考人 昨年十一月の前の段階でということは承知しておりますけれども、どこの時点かということについては、済みません、突然のお尋ねでございますので、今はちょっと手持ちに持っておりません。

防衛省地方協力局長2020/11/13

203衆議院 安全保障委員会 第2号

○鈴木政府参考人 先ほど私へのお尋ねの中で、民間の方がつくられた滑走路があります、それはそのまま使えるのですかというお尋ねでございましたので、それはアスファルトですとかコンクリート等で舗装されておりませんので、私どもがそのまま滑走路という形で使えるというものではございませんと。ただ他方で、そこは整地されております。それから、一部については、私どもが今の時点で考えてございます配置案と重なり合うところはございますので、そうした形での利用は可…

防衛省地方協力局長2020/11/13

203衆議院 安全保障委員会 第2号

○鈴木政府参考人 その点につきましても、先ほどの中で、むしろこの重なり合うところ、それから整地されている部分がございます。その部分に撤去が必要な物件は設置されていないというふうに申し上げてございますので、その意味では、撤去にかかる費用というところは生じないのではないかと考えてございます。

防衛省整備計画局長2020/07/09

201参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(鈴木敦夫君) THAADにつきましては、過去の検討というか、を申し上げますと、THAADにつきましては、イージス・アショアの導入の検討の中で、性能や費用対効果、可及的速やかな導入の可否等の観点から精査、比較した結果、全国を常時継続的に防護するために必要なアセットの数がイージス・アショアよりもより多くなるほか、これらを常時展開をしておくための場所を確保するとともに、THAADを運用する隊員の人的基盤を新たに整備する必要がある…

防衛省整備計画局長2020/07/09

201参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(鈴木敦夫君) お尋ねは、このイージス・アショアの配備に代わり得る具体的な方策ということでありますれば、それにつきましては、今、これから国家安全保障会議における議論等を踏まえまして、防衛省において検討していくことになります。 現時点で予断を持ってお答えすることは差し控えさせていただきますが、ただ、様々な、いろんな御指摘等ございます。それについて個別具体的に評価などをお答えすることは控えたいと思いますが、ただ、一般論で申し上げ…

防衛省整備計画局長2020/07/09

201参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 現在の我が国の弾道ミサイル防衛は、海上自衛隊のBMD対応型イージス艦による上層での迎撃と、航空自衛隊のPAC3ミサイルによる下層での迎撃を組み合わせた多層防衛によって我が国全域を防護する体制を取ってございます。 従来の計画どおりにイージス・アショアが導入されていた場合には、御指摘ございましたように陸上自衛隊がこの体制に加わることになりますが、弾道ミサイル等への対処が必要になる場合には、一般に、航空総隊司令官を…

防衛省整備計画局長2020/07/09

201参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(鈴木敦夫君) イージス・アショアの性能確認につきましては、各種試験の在り方を含めて米国政府等と議論を行ってまいりました。ただ、その結果を得る前に今回の配備プロセス停止に至ったところでございます。 この米国等との議論の内容の詳細につきましては、相手方との関係もあるため、お答えを差し控えさせていただきます。 いずれにいたしましても、今後の対応につきましては、国家安全保障会議における議論を踏まえまして、防衛省において検討していく…

防衛省整備計画局長2020/07/09

201参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 弾道ミサイルと申しますのは、一たび発射されれば極めて短時間で我が国に到達し、国民の生命、財産に甚大な被害を与えるおそれがあるということから、弾道ミサイル防衛能力を強化していく必要があるということで計画を進めてまいりました。 防衛省は、平成十六年度からBMDシステムの整備を進めており、令和二年度予算までの累計で約二兆五千二百九十六億円を計上してございます。

防衛省整備計画局長2020/07/08

201衆議院 安全保障委員会 第7号

○鈴木政府参考人 現在、キャンプ・シュワブ南側の海域におきまして進めている辺野古側でございますけれども、埋立工事の契約土量は約百五十三万立方メートルというふうになってございます。 また、御指摘がございました工事でございますが、シュワブの令和元年度埋立追加工事、一工区から三工区までの、これの履行期限は二〇二二年、令和四年の三月三十一日というふうになってございます。 埋立工事全体の進捗につきましては、護岸の構築、埋立て等のさまざまな工事が含…

防衛省整備計画局長2020/06/16

201衆議院 安全保障委員会 第5号

○鈴木(敦)政府参考人 御指摘の、資料の十五番の関連でございますけれども、普天間飛行場の代替施設建設事業につきましては、工事を進めていくために必要な汚濁防止膜やフロートの製作、設置、作業ヤードの整備などに要する経費として、平成二十六年度に約百四十億円の予備費を活用することといたしました。 この予備費を活用することとした経緯につきましては、平成二十六年度当初予算では、環境調査に要する経費やキャンプ・シュワブの陸上再編事業に要する経費以外に…

防衛省整備計画局長2020/05/25

201参議院 決算委員会 第6号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 自衛官につきましては、御指摘ございましたように、いわゆる総定員法におきまして総数を規定する対象の職員から除外されているところから、定員合理化の目標の対象になってございません。ただし、防衛省に置かれましております事務官等の定員については行政機関のその定員令に定められておりまして、この合理化目標の対象になっているというところでございます。 自衛官につきましては、やはりそれ自身が防衛力の根幹を成す重要な要素であると…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 近年の情報通信技術の発展によりまして、部隊の指揮統制、通信はサイバー空間の情報通信ネットワークに大きく依存してございます。 そうしたことから、ネットワークに対する攻撃、いわゆるサイバー攻撃でございますが、これは相手の軍事活動を低コストで阻害可能な非対称な攻撃方法として認識されておりまして、多くの国において軍隊がサイバー空間における攻撃能力を開発していると見られます。また、平素からサイバー攻撃により軍事機密の窃…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 御指摘のUS2は、日本周辺の広大な海空域における自衛隊のその艦艇及び航空機の遭難等の事態に備え、速やかに隊員の捜索ですとか救出を行うために必要な装備品だというふうに認識してございます。また、いろいろと御説明ございましたように、離島部等におけますところの急患輸送、それから洋上遠距離で遭難した民間船舶などの乗員救出や被災状況の偵察等にも活用しているというところでございます。 防衛省といたしましては、こうした任務に…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 我が国を取り巻く安全保障環境が格段に速いスピードで厳しさと不確実性を増す中、常時継続的な情報収集、警戒監視、偵察活動、いわゆるISR活動でございますが、これを行って、各種兆候を早期に察知する体制を強化することが重要でございます。 御指摘のグローバルホーク、滞空型無人機でございますが、これは、搭乗員に対する危険や負担を局限しつつ、現有の装備品では十分に実施することが困難な我が国領海、領空から比較的離れた地域での…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) 前の防衛計画の大綱、中期防におきまして滞空型無人機を新たに三機導入することを決定しておりまして、平成二十七年度から機体の構成品や地上装置等の取得を開始し、これまでに三機の取得に必要な経費を計上してございます。 新たな防衛大綱、中期防におきまして、我が国から比較的離れた地域の情報収集や事態が緊迫した際での空中での常時継続的な監視を実施し得るよう、無人機部隊一個飛行隊を空自の部隊として新編することといたしてござい…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) この滞空型無人機でございます、具体的にはグローバルホークでございますけれども、まさに無人機でございますが、滞空型ということで、比較的長い時間空中での継続的な活動が可能だということでございます。 このグローバルホークにつきましては、搭乗員に対する危険や負担を局限しつつ、現有の装備品では十分に実施することが困難な我が国領海、領空から比較的離れた地域、こちらでの情報収集ですとか、事態が緊迫した際でも空中で常時継続的…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) グローバルホークの運用に際しましては、地上におきまして機体を操縦する要員とセンサーを操作する要員等が必要になりますが、このうち御指摘のその機体の操縦者につきましては、航空自衛隊のパイロット、いわゆる操縦士を充てることと予定してございます。これにつきましては、飛行中の安全につきましては、やはり管制機関からの航空交通に関する指示などに従う必要があるなど、パイロットの知見が必要であることが多いということから、航空自…

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) グローバルホークの機体の操縦者、地上にございますけれども、これは、その地上の統制装置からGPSなどにより常にグローバルホークの機体がどこにいるかということを把握しつつ、衛星通信を含む無線通信によって機体を操縦し、必要な動作を、必要な措置、措置というか、情報収集等を行うということになるというふうに承知してございます。

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) ちょっと承知している限りでは、常時、常に、まさにコックピットに座っているがごとく、全ての周りが見えているという状況になっているとは承知してございません。

防衛省整備計画局長2020/04/16

201参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(鈴木敦夫君) まさに、先ほど申し上げましたように、我が国の普通の今の現有の装備品では十分に実施することが困難な、我が国領海、領空から比較的離れた地域での情報収集ということ、それですとか、又は事態が緊迫した際に、空中での常時継続的な警戒監視、こうしたことを行うということになってございます。