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自由民主党・無所属の会参議院両院
総発言数
902 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2006/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会48 件・48%
  • 国家基本政策委員会32 件・32%
  • 国家基本政策委員会合同審査会19 件・19%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

902 件中 20 件を表示
自由民主党内閣官房副長官2006/11/07

第165回 参議院 内閣委員会 第3号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 亀井先生におかれては、もう近々でありましたけれども、また近々でありますけれども、国会対策も二年御一緒にさせていただいて、教育の問題は特に亀井先生の本当にライフワークで、いつもいつも感心をして聞いておりました。今日こういう形で私が御答弁するとはもう夢にも思いませんでして、何か御縁を感じます。 今のお答えでございますけれども、現行法の九条、亀井先生よく御存じのとおりであります、宗教に関する寛容の態度と宗教の社…

自由民主党内閣官房副長官2006/11/07

第165回 参議院 内閣委員会 第3号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 今、亀井先生のお話は、改正案の第十六条の、教育が不当な支配に服することなくと、こういう項目だと思いますけれども、教育が国民全体の意思とは言えない一部の勢力に不当に介入されることを排除しまして、教育の中立性や不偏不党性を求める趣旨でありまして、このような考え方は今後とも大変重要であることで、引き続き規定をさせていただきました。 なお、一部の教育関係者により、現行法の第十条の規定をもって教育行政は教育内容や方…

自由民主党内閣官房副長官2006/10/31

第165回 参議院 内閣委員会 第2号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 内閣官房副長官の鈴木政二でございます。 藤原委員長を始め、各委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、下村副長官と共々、塩崎官房長官を補佐し、また支えていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣官房副長官2006/10/25

第165回 衆議院 内閣委員会 第2号

○鈴木内閣官房副長官 内閣官房副長官の鈴木政二でございます。 河本委員長を初め各委員の先生方に御指導、御鞭撻を十分賜りながら、下村官房副長官ともども、私ども塩崎官房長官を補佐し、また支えていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)

自由民主党内閣官房副長官2006/08/24

第164回 衆議院 総務委員会 第31号

○鈴木内閣官房副長官 福田委員にお答えを申し上げます。 国家公務員の給与については、労働基本権制約の代償措置の基本である人事院勧告制度が定められ、人事院は専門第三者機関としてその時々の経済雇用情勢等を踏まえて勧告を行っており、政府としては同制度が実効を上げるよう最大限の努力をしなければならないと考えておるわけであります。今の御質問の中で、いずれにしても、政労トップ会談を実施することは考えておりませんが、人事院からの勧告の検討に当たっては…

自由民主党内閣官房副長官2006/08/24

第164回 衆議院 総務委員会 第31号

○鈴木内閣官房副長官 お答えをいたします。 政府としては、御存じのように、去る八月八日に人事院勧告を受け取りまして、八月十五日の給与関係閣僚会議において国家公務員の給与の取り扱いの検討に着手したところでございます。 政府としては、同制度を尊重するとの基本姿勢のもと、国政全般との関連を踏まえつつ、人事院勧告どおり実施すべく最大限の努力を尽くすべきものと考えておりまして、本年度においても、こうした方針のもとで、国民の理解を得られる結論を早急…

自由民主党内閣官房副長官2006/08/24

第164回 衆議院 総務委員会 第31号

○鈴木内閣官房副長官 同じ答えになると思いますけれども、国民の理解が得られるよう、結論を早急に得るよう検討していく所存でございます。

自由民主党内閣官房副長官2006/08/24

第164回 衆議院 総務委員会 第31号

○鈴木内閣官房副長官 お答えをします。 いわゆる天下りの問題の一因とされる早期退職慣行の是正については、今、政府全体として取り組んでいくところであります。 そのためには、能力・実績主義の徹底により、年次主義やピラミッド形の人事構成の見直しを進めるとともに、複線型の人事管理を進めるために必要なスタッフ職の整備や充実、幅広い民間との人事交流を図り、個々の職員の能力を生かした人材活用を行っていくことが極めて重要だと認識をしております。 その上…

自由民主党内閣官房副長官2006/04/07

第164回 参議院 議院運営委員会 第13号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 委員長のお許しをいただきましたので、発言をさせていただきます。 人事官佐藤壮郎君は四月十一日任期満了となりますが、同君の後任に原恒雄君を任命したいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるために本件を提出をさせていただきました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますことを心からお願い申し上げます。 以上であります。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 違法があれば、当然ながらそれは止めることになると思います。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 国内にある法律に沿ってない場合は、必ずそういう対応をしていきたいと思います。適正な対応をしていきたいと思っています。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 今、白議員がるるお話がありまして、それも一つの考え方もあると思います。 私も就任以来、ちょうど安倍官房長官と同じ就任しまして、私が担当ということで命を受けました。それで、その間、組織を拡充をさせていただきました。 まず第一点の、組織は宮内庁を抜いた全省庁に、この特命チームという名前も以前は拉致幹事会でありましたけれども、特命チームとして全省庁一人ずつ代表で入っていただき、なおかつ、御存じかもしれませんけれ…

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 違法があればきちっとしていきたいと思っております。情報等はしっかりと私ども把握を今検討している最中でございます。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 私どもは、今いろんな措置等ございますけれども、経済的な効果のみに注目しなくて、その政治的意義にも着目しながら、それが諸懸案の解決に向けた誠意ある対応を北朝鮮から引き出すという目的が私どものこの観点でありますから、検討して実施を、強烈な実施をしていきたいと思っております。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 違法があれば当然やっていきます。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/28

第164回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 白議員の情熱は十分分かっておりますし、私ども、今後、国家の威信と、そして御家族の同じ気持ちになって、引き続き対話と圧力の基本的な考え方を持って更に粘り強く総合的にやっていき、政府と国会と国民が、皆さんと一体となってこの問題を解決していきたいと思っております。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/09

第164回 参議院 内閣委員会 第2号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 内閣官房副長官の鈴木政二でございます。 工藤委員長を始め、各委員の先生方の御指導、また御支援を心からお願いをするとともに、安倍官房長官を補佐してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣官房副長官2006/03/08

第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 近藤委員にお答えを申し上げます。 原田座長の検討会報告書では、政府内体制について、実は、平成五年、十三省十五閣僚で構成されている現在の対外経済協力関係閣僚会議が、実質的な審議や判断を行うという観点からは十分機能を発揮してないことから、海外経済協力の戦略的実施のための司令塔的な機能を果たす、仮称でありますけれども、海外経済協力会議を新たに内閣に設置すべきであると報告をいただきました。また、同報告書では、OD…

自由民主党内閣官房副長官2006/03/08

第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○内閣官房副長官(鈴木政二君) 亀井委員の本当に御心配な点、十分承知をしておるつもりでおります。 先ほど近藤委員にちょっと基本的な説明をさせていただきましたけれども、基本的には総理の下に五閣僚が出てくるわけでありますけれども、一番大事な点はやっぱりそれに伴う事務体制だと思います。そのスタッフを、少数精鋭の専任のスタッフをきっちりとこれを連携取りながら内閣官房に整備をさせて、先ほど言いました、緊急の場合は、例えば大規模の災害だとか、それか…

自由民主党内閣官房副長官2006/02/15

第164回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鈴木内閣官房副長官 内閣官房副長官の鈴木政二でございます。 佐藤委員長を初めとする各委員の先生方には、今後も御指導また御鞭撻、御理解を賜りながら、長勢副長官とともに安倍官房長官を支えていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手)