鈴木政二
会議録に記録された「鈴木政二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会48 件・48%
- 国家基本政策委員会32 件・32%
- 国家基本政策委員会合同審査会19 件・19%
- 本会議1 件・1%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 ことしの一月、安倍総理がNATOで演説をさせていただきました。実は私もついていきましたけれども、その演説を受けまして、先般三月にNATOとの高級事務レベル協議をさせていただきまして、共通の課題でありますアフガニスタンの復興及び安定化に向けて、NATOと協力しつつ、我が国としても同国に対します復興支援を引き続き着実に実施していくことで一致をしました。 そこで、この具体的な協力の一環としまして、NATOの地方復興支援チ…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 陸自部隊の活動終了に当たりまして、国際社会がイラク国民自身による国家再建努力を支援するという取り組みを続ける中、我が国としては、ふさわしい貢献のあり方を検討させていただきました。 その結果、我が国の主体的な判断として、イラクの復興支援の一つとして、今委員のおっしゃるPRTとともに連携しつつ、円借款による経済活動の基盤整備を中心とする対イラク支援の継続を支援させていただきました。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 冒頭の話です。 これは、アメリカ政府から、実は、二〇〇五年十月のイラクでのPRTの設置発表後、我が国を含む各国に対してPRTへの関心を照会したことは事実でございます。それで、さっきのお話をしました。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 我が国政府としましては、PRTとともに連携しつつ、対イラク復興支援に取り組んでいく方針であります。 具体的には、我が国のバスラ県におけるODA事業の実施においては、バスラ県のPRTを主導する英国と協議しつつ、同PRTの支援活動との連携に取り組んでいきたいと思います。 また、今の話でありますけれども、PRTに参加することがイラク特措法上も関係をしますので、その可否については改めて、一概に論ずることは適当ではないと思っ…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 去年八月、正式に言いますと、自民党国防部会防衛政策検討小委員会という会でございます、そこにおきまして、国際平和協力のためのいわゆる一般法の案として、国際平和協力法案が今後の党内の議論の原案として了承されたものは承知をしております。 当該小委員会の案は自民党内のものでありまして、政府としては、当該小委員会の案を解釈する立場になく、その内容をもとに今政府がお答えすることは極めて困難な形でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 党の話でございまして、仮にそういうお話だったので、政府として今は答弁を差し控えているということでございます。やはりこれは各党、皆さん、世界の平和のために日本としての立場というものは十分議論すべきだとは思っております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 まだそんな段階には行っていません。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 検討といいますか、まだ具体的に詰めたような話はしていません。 もう一度、確認の意味で伝えさせていただきます。 部局等は置いてあります。ただ、その検討の中はまだこれからということでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 十五年八月に、内閣官房副長官補で置かせていただきました。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 ちょっと今メモがおくれまして、申しわけありません。 正確に伝えさせていただきます。 内閣官房における検討チームは、平成十五年八月に設置をいたしました。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 そんなことはございません、当然四年がありますから。 恒久法や一般法のお話が今出ましたけれども、内閣官房を中心に、いわゆる一般法の整備に関するものを含めて、我が国の国際平和協力のあり方全般について幅広い検討をしているということでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 ですから、先ほどお話ししましたように、まだ党内の原案でありますから、そこらも受けとめて検討をさせていただくということでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 それには、やはり自衛隊の業務の内容がきちっと決まらなきゃそれはできないと私は思います。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 総理はかねてより、日本をめぐる安全保障環境が大きく変化する中、時代の状況に適合した実効性ある安全保障の法的基盤を再構築することが必要であるとの問題意識を表明されております。 このような問題意識の中で、今委員おっしゃったように、個別的、具体的な類型に即したり、集団的自衛権の問題を含めた憲法との関係の整理についての研究を深める具体的な方策として、今言われました安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会を設置したわけでござ…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 取り組んでおります。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○鈴木内閣官房副長官 私どもの把握しているのは、今のところ、旧式なものが、巡視船で百二十隻、そして航空機で約三十機というふうに把握しております。 今委員がおっしゃいましたように、やはりスピードが要ると思っておりますので、私ども政府としても、全面的に、二〇一〇年代には必ずこの整備をきちっとしていきたい、応援していきたいと思っております。
第166回 参議院 議院運営委員会 第14号
○内閣官房副長官(鈴木政二君) 御説明させていただきます。 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員碓井光明、河野正男、早坂禧子の三氏は三月三十一日任期満了となりますが、碓井光明氏の後任に小木曽國隆氏を任命し、河野正男、早坂禧子の両氏を再任いたしたいので、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようよろしくお願いいたします。 以上であります。
第166回 参議院 内閣委員会 第5号
○内閣官房副長官(鈴木政二君) 朝日委員にお答えを申し上げます。 今、テロ対策につきましては、これまで、今のお話のとおり、テロの未然防止に関する行動計画に従って必要な法律改正を行うなど、着実に推進に努めて、おおむね私どもとしては順調に実施していると思っております。これまで、今の御質問の中で行った個別の法改正に加えて、さらに御指摘のテロ対策の包括的なあるいは基本法的な法律を整備することにつきましては、その必要性及びまた内容について、各国い…
第166回 参議院 内閣委員会 第5号
○内閣官房副長官(鈴木政二君) これは、先ほどの話で、官房長官が中心に今までやってきたんで、私ども政府の方からはっきりと言った方がいいと思います。 先ほど言いましたように、正に今までの歴史の中においても、積極的に創設時代から主導的な立場におったことは事実でありますし、一九九八年に議長としての、一年間、我が国がやらせていただきました。 今後も、今のお話でありますけれども、我が国もいろんな情勢の変化の中で、もっとより以上に国際的なマネーロン…
第165回 参議院 国土交通委員会 第7号
○内閣官房副長官(鈴木政二君) 全く委員のおっしゃるとおりだと思っております。 なおかつ、こういう判断につきましては、たくさんの情報と冷静な判断が私は必要だと思っておりまして、そういう判断でやっぱり進めるべきだと思っております。