鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 その点も了承しました。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 今小笠原君の、この両院の協議によつて決定されるかという御質問でございますね。只今事務総長のお話によりますと、常任委員長の懇談会を経て衆議院がおきめになるので、或いは十六日になるかも知れんというお話でありますれば、これは私のほうも早く済むのに、向うが十六日と言わん以上は会期が揃わんと思うんですが、或いは十六日になるんじやないかと想像されますが、私はそれは問題でなく、要するに今日のこの議運で大体議運としては日取りをきめで、そう…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 それはわからないけれども、議運としてきめよう……。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 自由党はお話のように棄権いたします。但し今小笠原さんがおつしやられた施政方針演説の際には、各議員ごとの時間を取りましてきめておりますが、そうした外交の問題に限つたときについて見ましても、従来とも各会派別に最大の時間をきめまして運営しておつたということは事実だと思いますので、そういうような意味で民主党に二十分、或いは緑風会に二十分、これを標準にして、或いは第一クラブのかたが二十分ということもありますが、これもそういつた線でよ…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 前例だ。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 自由党は改めて今の動議が成立いたしましたから申上げますが、前申上げました通りでございます。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 只今ちよつと申上げました通り、最初の日は召集がありまして、そうして開会式が午後三時、その後衆参両院におきまして総理の演説がある。そしてその日はそれでおしまいです。そこで質問なさる会派は翌日、恐らく十七日の午前中から先ずおよそ二時間くらいの質問というようなことで、緑風会や民主党がさつき申されましたような意味において、多少小笠原さんのおつしやることは違うかも知れませんが、そうしてやりますれば二時間くらいで済むのじやないか、或い…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 入れれば二時間半くらいで済むのじやないかと思います。そこで十七日に質疑をやりまして、十八日は承認を得るというような手続ができるのじやないか、そうすればもう三日間あればこの措置は十分できると一応私ども考えております。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 この際社会党の御意見を伺いましたが、各会派の御意見も……。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 大野さんの言われることも、小笠原さんの言われることもよくわかるのですが、民主党、緑風会、自由党は大体二百ということできめておりますし、懇談会にしましても、それは中をとつて四日というようなことにも案が出にくいのではないかと思うのですよ。ちよつと社会党さん、どうですか。勿論決を探るというようなことはやめて、御趣旨のあるところはよくわかります。又審議も政府としてもできるだけ有効に使うようにと言つておりますので……。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 官房長官に対する各会派の質疑はこれで打切つて、官房長官に御退席願つていろいろ討議したいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 これは、今の憲法の解釈については官房長官からは意見が発表されて、質疑の形としては答弁されておるのです。従つてその内容について意見がある場合においても、これは当院で決定すべき問題であつて、官房長官に質疑という形で続ける必要はないと私は思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 そこでこの問題は本院の法制局があるのですから、法制局長の意見を聞いて我々は意思を決定すべきであると思う。(「官房長官に聞いたつてね」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 よつて本院としては、法制局長の意見を聞きまして、決定するということにいたしたいと私は考えますので、皆様にお諮りいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 今の鈴木君のお話は官房長官からもう報告になつておるのであつて、その点ははつきりしておるのです。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 だんだん講和の期日も切迫しておりますし、成るべく審議を有効にしたいという意味を以ちまして、期日がどういうことに決定されるかわかりませんが、午前中に召集して、午後に開会式をやるという段取りでよろしいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 午前はできないのです。召集をやる以上は、どうしても午後になつてしまう。
第10回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 簡單に一言お聞きして見たいのでありますが、只今平林委員からも申されましたように、何としても電気通信事業としては資金を獲得して頂かないことにはならない。これはまあ私が申上げるまでのこともないのであります。今度の大臣の施政方針の中に五百億円という数字をお出しになつた。これに対してはですね、是非ともその獲得についてお力添えを願いたいということを通り越しまして、必ずこの五百億を一つ取つて頂きたいと思うのです。従来口では言われるんで…
第10回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 これは聞くまでもないと思うのでありますけれども、私卒直に考えまして、公共企業体というものが右から左にすぐに発足するということは、やはりそこには時間があるのではないか、そうしたときに今日この予算の問題と公共企業体の問題とがごつちやに来ておりまして、私は或る程度までこの五百億というふうなものが本当に獲得できるならばこれは企業体というものをじつくり考えられてもいい。どうしても国家予算としてはできないのだ、この五百億というものが取…
第10回 参議院 電気通信委員会 閉会後第2号
○鈴木恭一君 御報告いたします。第一班は平林委員と私が参つたのでございまするが、去る六月十六日から六日間に亘つて淡路島から四国方面へかけて電気通信事業の運営状況と電波の監督行政について現地視察をいたしました。いろいろ関係方面の意見も聽取いたしましたので、この視察の結果の主要な点を御報告いたします。順序といたしまして電気通信関係から申上げます。 先ず電話について特に注意を引いた事項を二、三申しますと、第一は、電話についてはその普及率が甚だ…