鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 私のお尋ねするのは、具体的に申上げますと、この昭和二十九年三月三十一日までに納めろという契約、そうすると昭和二十九年度のいつ、いつかに増設電話機を設置して上げますという契約ができますか。
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 できないと実際はどういうふうになるのでございますか。第一條と第五條の解釈は……。
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 それからさつき新谷君の質問の通り、私はこの負担金で三万三千の加入は勿論できないと思つております。このことについてはなお大蔵大臣或いは今後の補正予算の問題に関連いたすのでございますが、仮に従来の計画よりも相当数が殖えて参るということにつきまして、而もそれは従来の計画の瘤と考える。従来の計画の七万五千に対して、更に三万三千というものが殖えて行くのだというお考えは至極結構なんでありますが、そうしてその増加するであろう電話というも…
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 勿論電気通信の料金が安くなり国民の負担が軽くなる、これは無論望ましいことなんでありますけれども、ともかくここに三万円なり、二万円という負担金が出た以上は、明らかにここに金が大きなフアクターになつて来たわけなんであります。従いまして私が絶対に聞きたいことは、二万円なり三万円なり出せば、それが電話を引く大きな理由となつて動かれるのか。そうじやなくて、やはり電話の需要というものをよく見られて、その金によつて引くものじやないのだと…
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 この問題はこの程度にいたしまして私大体御質問を終るのでありますが、先ほど新谷君も申しましたように、今度の三万円、二万円或いはPBXの実費というふうなことで三十三億九千四百万円、この収入見込調書によつていろいろな数字が出ておりますが、全くこれは架空の数字であつて、実際は特に今日の物価の現状においては、この三万円や二万円ではないのであつて、お話によれば昨日は二十五万円とかいうお話がございました。十九万円の市入と六万円の市外とい…
第10回 参議院 電気通信委員会 第21号
○鈴木恭一君 今の山田委員の質問に関連しまして、三万円以外のプラスアルフアーというものは、いわゆる一般国民の負担だと言われますが、その点は料金でカバーして行つて償却して行つておるのじやないですか。
第10回 参議院 電気通信委員会 第20号
○鈴木恭一君 只今の御説明を伺いまして人事院のお考えになつていることもわかるのでございますが、この前人事院の給与局長、その他給与局の次長からお伺いいたしまして、結局私どもとしては結論を先に申しますが、どうしても電通とか郵政とかいう仕事に対しましては、一般の俸給表を適用するということでは、どうしても仕事の間に無理があるのではないか。よつて一般の行政官庁の給与表とは別な特別給与表というふうなものを作るのがよろしいのではないかというのが当委員…
第10回 参議院 電気通信委員会 第20号
○鈴木恭一君 所管大臣としての田村大臣の御意見は、私どもの考えておりますることと完全に一致しておることを私愉快に感ずるのであります。そこで山下人事官にお尋ねいたしたいのでありまするけれども、勿論山下人事官も電通事業の内容、或いは郵政事業の内容ということは十分私御存じの上一で、それに適合した給与の基準をお作りになりつつあるということに対しては、勿論敬意を表するのでありまするけれども、只今のお話のように、八十七万人の従業員の一人々々について…
第10回 参議院 電気通信委員会 第20号
○鈴木恭一君 只今山下人事官からのお話了承いたしたのでございまするが、どこまでも私はお願いいたしたいのでありまして、電気通信事業全体として能率の上るような給与法を作るように一つお願いをいたしたいのであります。なお只今のお話の中に能率給の問題も出ておつたようでありますが、私全く同感でございまして、そういう点についても早くそれが実現できまするようにお願いをいたします。なおお話の中に民間の事業とも比較検討するということを言われましたが、話はよ…
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 ただ私大体はいいのですが、北海道開発法の一部を改正する法律案については、内閣委員長の御報告はまさに数日を要するというのはやはり事実なんでございますね。従つてこういう問題があるにかかわらず参議院としてはこれはもう決定しないのだということで行くのは、少し運営委員会としても議長の御決意もすぐそれを以て決定するわけには参らんと思うんです。やはりその点は我々としては、ここに新らしい事実として考えて行く必要がある。そのために休憩して頂…
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 わかりました。そういう意味でお話になるのならば……。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 今の御質問はですね、御質問としてはわかるのですけれども、今ここにこれは審議の対象にしては少し深入りし過ぎておるのであるから、それは委員会でおやりになることであつて、今は会期の問題でやつておるのですから別に御答弁の必要はないと思う。(笑声)
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 中川さんのお話で十分御了知だと思うが、まだ御了知にならないから御説明申上げますが、中川さんが申上げましたように、今朝法務委員会でも厚生委員会でも二日ぐらいの延長は欲しいとおつしやつておるのです。従つてその御希望があるとすれば、二日間です。ところが内閣委員長は数日欲しいと言つておられる。その数日というのが五日という形になつて現われております。従つて五日間延長の中には、勿論内閣委員長の発言が大きな原因をなしておるのでありまする…
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 大体今までの、今朝の委員長の報告によつて我々が了知いたしましたのは、厚生委員会と法務委員会と、内閣委員会であります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 そういうことは考えておりません。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 もうはつきりしていると思うのですが、五日ときめたのは、内閣委員長が数日を要すると言われましたのが、五日ときめたという理由でございます。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 今朝内閣委員長から報告されたのは、皆さんもお聞きになつておわかりになつておると思うのですが、あとの水産省設置法案とか、水産省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案は、重要法案であることは認めます。併し未だ結論に達しておりません。併し今日中にでもやろうと思えばできないこともございませんが、多少可決には修正することも必要ではなかろうかということでありました。そこで北海道開発法については、内容よりも、政治的に面倒である。…
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 衆議院のことを言つているのじやない。私のことを言つているのです。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 大体そうですが、その中にはちよつと私申し落しましたが、これはまだ提案になつておりませんから私年上げなかつたのですが、私どもが五日間を考えている中には、是非地域給は何とかしたいという希望のあることだけは申し添えて置きます。
第10回 参議院 議院運営委員会 第49号
○鈴木恭一君 先ほど各会派に帰りましてこの態度を決定するということでございましたが、私ども自由党といたしましては、この前申しました理由によりまして五日間を延長することにお願いいたしたいと思います。