鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○鈴木強君 インテルサットの政府間会議は、せんだって第二回か三回が終わりましたが、地域衛星の打ち上げについてはこれは認めるという方向できまったのでしょうかね。藤木さん、わかておりましたらひとつ。
第63回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○鈴木強君 時間がないですから、最後になると思いますが、まあこの地域衛星の打ち上げについても、アメリカのほうは当初非常に問題にしまして、なかなか認めようとしない。それは打ち上げに対する、アメリカが打ち上げてやる衛星を使えという言い方ですね。私は宇宙空間というのは、これは世界万民のものだと思いますね。ですから特定の国がこれを専有することはおかしい。ですからアメリカにしてもソ連にしても、もう少し、ソ連はモルニア衛星を打ち上げているので、現在…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 きょう私はたくさんの質疑をやる予定で通告をいたしておりましたが、御承知のようにこの委員会、だいぶおくれておりまして、おそらく七時過ぎになるのではないかと思います。そういう関係でございますから、私は議事進行に協力をする意味において、約三十分間とるようにいたしました。そこで、多少私の質疑を変更せざるを得ないのでありますが、そういう点御了承をいただいておきたいと思います。 そこで第一番にお尋ねしたいのは、倉石農林大臣は先刻万国博覧…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 現在北方水域で拿捕されて、抑留左されている漁民はどのくらいおりますでしょうか。何か先般釈放されるという話聞いておりましたですけれど、実情はわかっておるんですか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 一番長い方はどのくらいになりますか、抑留期間の。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 資料持っておりませんのでお答えできませんということは、私の質問に答える答えではないですよ。なければないでどうするかということを答えてください。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 帰りましてじゃなくて、すぐ連絡をとってください。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 先般川島副総裁がソ連に参りましたときに、この抑留者については全員を釈放するという話を聞いておるわけですが、それは正式に農林省としてはキャッチしておりますか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 これは非常に人道問題でもあるし、やっかいな問題でございます。そこで、私はこの北方水域の問題についてもう少し伺いたいんですが、きょうの会談ではまだ具体的なものを日本が示しておらないではないかというお話しだったんですね。私はそれならば伺いたいんですが、先般、八日の日に愛知外務大臣とノビコフ副首相とが会談をしておりますね。その際にソ連側が水域拡大について話し合う用意があると、こういうふうに従来よりかやや前向きの態度を示されたように…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 かなりわかりました。 そこで、それでは、まあ私はきょうの会談でおそらく愛知提案を中心にした話がなされたと思いましたし、それに対してソ連側がどういう態度を示されるかということを実は注目をしておったわけです。で、まだ愛知提案に対しては、これはソ連側が保留されておりまして、一切態度を表明していないわけです。ですから、今度のイシコフ漁業相の来日の機会に何らかのソ連側のこれに対する対案が示されるのではないかと思ったんですが、お話による…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 明日の二時ごろお帰りになるとすれば、おそらくイシコフ漁業相が日本に御滞在中にその結論を出すことはちょっと無理なように思うんですけれども、大臣としては、あすの午後二時までにても積極的に——御先方のイシコフさんの御都合もあるでしょうけれども、会談をさらに続けて何がしかの方向だけはきめようというふうにお考えでしょうか。私は願わくば、一日二日でもイシコフ漁業相の帰国が延期してもらえるならば、そういうことも考えながら、この機会にぜひひ…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 まあこれは私は大臣に対する希望ですけれども、いまもお話しのように、三十二名の方々が長い間抑留生活を続けておられるわけです。あそこを中心に操業をすれば拿捕されて、ソ連の本土に連行されていくというようなことで、北方の漁民にとりましてはたいへんこれは困った問題です。ですから、何とか安全操業の基本方針を確立していただきたいというのが、これはほんとうの願いだと思うのです。すでにコンブについては、御承知のように、貝殻島を中心にした協定が…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 わかりました。 それではきょう私は、物価安定政策会議が先般物価安定問題について、政府が介入を直接的、間接的にやっているということからして、農林省関係についてもいろいろ勧告が出ておりました。これをぜひやりたいと思いましたが、これはまた総括質問のときに譲ります。 そこで時間がありませんから譲りまして、この四十五年度の農林省予算の中で、特に外国から輸入をする農産物をどの程度予想しておるのか、品目と数量、それから金額別にひとつ教えて…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 金額を。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 それでは金額とそれから輸入食糧管理勘定、それから農産物等の安定勘定、それから輸入飼料勘定、こういうふうに勘定別にひとつもっと詳しい品目と数量と金額をぜひ教えていただきたいと思います。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 あとでいいです、時間がないわけですから。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 それで小麦はわかりましたが、主食の米はどうなんですか、全然やらないのですか。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 大臣ね、私はしろうとですけれども、ちょっと目の予算で考えてみても、えさは千二百五十九万トン、小麦が三百二十六万トン、こういうふうに、千五百万トンから六百万トン近い食糧を外国から輸入をしておるわけですね。ですからいま米が余っているとかなんとかいっておりますけれども、それは米が余っているなら、これはひとつ他に転作をすることもけっこうでしょう。ですから百五十万のうち百万トンは転作、あとは水田をつぶして公共用地その他に売っ払う、そう…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 農林省は、まあ米作農家、穀倉地帯の農民とか非常に地域の広い機械化の可能なような大農の人たちにはいろんなことを考えているわけですけれども、大臣も長野ですけれども、私は山梨県ですが、似たりよったりなところがたくさんありまして、要するに、兼業農家というのは非常に多いですよ。われわれの子供のころには少なくともそこに十軒住んでおっても、十軒の農家があっても、その農家は山を切り開いてそばをつくる、あるいは裏作でたんぼに麦をつくる、そうい…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○鈴木強君 えさは、飼料は全部で幾らになるのですか。