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改進党衆議院
総発言数
220
直近の所属会派
改進党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会50 件・50%
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 地方行政委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

220 20 を表示
民主党(第十控室)1949/05/18

5衆議院 内閣委員会 第24号

○鈴木(幹)委員 私は民主党を代表いたしまして、特別調達廳設置法に対する修正案並びに本案に対しまして賛成を申し上げます。

民主党(第十控室)1949/05/18

5衆議院 内閣委員会 第24号

○鈴木(幹)委員 私は民主党を代表いたしまして、修正案並びに原案に対して賛成の意見を申し上げる次第であります。この機会に当局に対しまして私は注意を促したい二点を申し上げまして、これの理由並びに賛成の討論にかえたいと思います。 第一点は、運輸省は今回の設置法によりまして、從來の持つておりました性格を一変するということを要請されておるわけであります。日本國有鉄道のコーポレーシヨンとしての発足がそれでありまして、この機会に運輸省の性格が一変せ…

民主党(第十控室)1949/05/18

5衆議院 内閣委員会 第24号

○鈴木(幹)委員 私は民主党を代表して賛成をいたします。

民主党(第十控室)1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表しまして、私は今提案されておりまする郵政省設置法の一部を改正する法律案並びに電氣通信省設置法の一部を改正する法律案の両案につきまして、賛成の意見を表明いたします。 現段階におきまする日本の電氣通信並びに郵政関係の行政におきましては、かくのごとき機構にあることを妥当と私は認めるからであります。 なおこの法案の実施にあたりましては、私は希望をいたしたいことが二、三点あるのであります。それを加えて申し上げておきた…

民主党(第十控室)1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表して賛成いたします。

民主党(第十控室)1949/05/16

5衆議院 内閣委員会 第22号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、ただいま提案になつております経済安定本部設置法案に対するところの池田委員の修正案並びにそれを除きまする原案に対しまして、賛成の意見を申し上げたいと思います。経済安定本部が持つております使命は、日本経済再建途上におきます現段階におきましては、いまだ消滅いたしておらぬのみならず、ある部面におきましては、さらにその必要度を増しておると考えなければならぬ点があるように思うのであります。ただこれに関しま…

民主党(第十控室)1949/05/16

5衆議院 内閣委員会 第22号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、私は地方自治廳設置法案並びにその修正案につきまして、賛成の意見を申し上げます。 地方自治廳は、今回内務省の解体以來一年有半をたちました今日におきまして、地方自治体が現下の経済情勢並びに政治情勢のもとにおいて、非常に困窮の道を歩んで來た、それに対して強力なる連絡協調と、ある意味においては主導性を確保するというような意味合いをもちまして、今回の自治廳設置になつたものと考えるのでありますが、私はその…

民主党(第十控室)1949/05/16

5衆議院 内閣委員会 第22号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして本案に賛成をいたします。

民主党(第十控室)1949/05/16

5衆議院 内閣委員会 第22号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、池田委員の提出にかかる文部省設置法案に対する修正案並びにこれを除きまする原案に賛成の意見を申し上げたいと思います。 今回の文部省改革の問題は、申し上げるまでもなく、行政整理を基本にいたしますところの機構改革でありますが、この面におきましては、まだ檢討をすべきところの根本的の問題も含んでおるように思うのであります。しかしながら喫緊の要務といたしまして、さような要請に沿うべく、今回の改正がなされま…

民主党(第十控室)1949/05/14

5衆議院 内閣委員会 第21号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、ただいま上程せられておりまする農林省設置法案並びに同法案中の一部を修正する法律案に賛成をいたすものであります。ただ希望を一つ申し上げておきたいのでありますが、それは地方出先官憲の行政整理は大体二割を標準にしてやられておるということを聞いておりますが、本案の審議中に同僚委員からたびたび質疑がありましたように、食糧事務所等の出先機関に関しましてはその事務の重大性にかんがみまして、この行政整理の実行…

民主党(第十控室)1949/05/14

5衆議院 内閣委員会 第21号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、ただいま上程されております法案全部につきまして、賛成の意見を申し上げたいと思います。ただ、先ほど社会党からの反対の意見の中におきまして傾聽すべき意見を聞いたのであります。法制意見長官の設置に関しまして、從來あります法務調査意見局と法制局と合体をするということにつきましては、從來持つております法務調査意見局の機能というものが減少するおそれがあるということは、確かに傾聽すべき意見であると私は存じて…

民主党(第十控室)1949/05/14

5衆議院 内閣委員会 第21号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、ただいま上程になつておりまする厚生省設置法案、その一部の修正案並びに修正案を除きまする法案に対しまして賛成の意見を申し上げます。 これにつけ加えまして私の希望をあわせて申したいと思います。厚生省の持つておりまする任務というものは、文化國家建設におきましての明るい部面を担当しなければならないという重要な部面を持つていることは、私が申し上げるまでもないと思います。健やかなる全体的に体位の向上した國…

民主党(第十控室)1949/05/14

5衆議院 内閣委員会 第21号

○鈴木(幹)委員 われわれ民主党は本案の一部修正案並びに修正部分を除く原案に対しまして賛成をいたします。新しき日本の経済建設のために、通産省の持つておる使命の重大なことは、同僚各委員から述べられた通りでありまして、今後この機構の円滑な運営に期待するところ大であります。ただ私はこの際一つ希望を申し上げておきたいのであります。 それは中小企業の問題でありますが、中小企業廳が発足いたしましてから今日まで、約二年になんなんとする月日が経過いたし…

民主党(第十控室)1949/05/13

5衆議院 内閣委員会 第20号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、本案並びに修正案に賛成をいたします。なお総理府の一部をなしまする特別調達廳設置法案に対しましては、すみやかに提出になりまして、審議されんことを希望いたしまして、終りたいと思います。

民主党(第十控室)1949/05/13

5衆議院 内閣委員会 第20号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、私も建設省設置法の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。ただ先ほど來同僚委員から述べられましたごとく、私も一言希望を申し上げたいと思います。 それは今回の各省設置法案あるいはその一部改正に伴います法律案というものは、今日は行政機構を改革する最もよい機会でありまして、それをただ行政簡素化をいたしまして、行政整理を実施する面からのみ取上げるにとどめまして、この行政整理に伴いましてさ…

民主党(第十控室)1949/05/13

5衆議院 内閣委員会 第20号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、本案に賛成をいたします。ただ経済調査廳は誕生日まだ浅く、職員の訓練においても欠けるところなしとしないのであります。この運用並びに今後の事業遂行にあたりましては、格段の留意をされまして、本來の使命達成に邁進せられんことを希望いたしまして、賛成をいたします。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 内閣委員会 第19号

○鈴木(幹)委員 本案に賛成いたします。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 内閣委員会 第19号

○鈴木(幹)委員 民主党を代表いたしまして、私は希望意見を付して賛成いたしたいと思います。世論調査のごとき事業は、從來ありまする官僚の組織をもつていたしましては、完全なる目的を達することはなかなか困難であると考えるのであります。從つてこの世論調査所のごとき機構を十分に所期の目的を達成するためには、その運用組織におきまして格段の留意をいたさなければならない。かように考える次第でありまして、さようなことを政府におかれましては特に御留意の上、…

民主党(第十控室)1949/05/10

5両院 両院法規委員会 第7号

○委員(鈴木幹雄君) これを拜見しただけでは、実際に具体的にどういう点が、この憲法第二十九條に違反するか、あるいは少くも不穩当であるかという点が、私にはちよつとはつきりのみ込めませんが、一例をあげておられます農地調整法、これについては確かに問題があると思います。ところがこれは民法改正の審議会といいますか、特別委員会というようなところでやるだけではいかぬので、農地調整法自体の問題として考えなければならぬことになるじやないかと思います。また…

民主党(第十控室)1949/04/12

5両院 両院法規委員会 第3号

○委員(鈴木幹雄君) 今問題になつておりますのは、参議院議員の選挙法が問題になつているわけでありますが、参議院議員の選挙法が衆議院議員その他の選挙法と異なる一つの大きな点は、選挙区の問題だろうと思います。この全國区の各府縣の区域を認めたところの選挙区の問題だけが、参議院としてほかの選挙法と区別される大きな点である。それで私は参議院議員選挙法の問題は、選挙区の問題だけを取上げて考えて行きまして、他の選挙運動であるとか、選挙の費用であるとか…