鈴木和美
会議録に記録された「鈴木和美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,795 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会91 件・91%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 大蔵委員会 第2号
○鈴木和美君 時間がございませんので、これだけをちょっと抜き出して取り扱うことは難しいという御答弁ですから、ほかとの関連から見れば別よという意味にも解釈できますので、どうぞ御検討をいただきたいと思うのです。 先ほどは、中村委員長には、それと切り離した上で、それを認めた上で何とか審議の合理化を図っていただきたい。 大蔵省には、もっと抜本的なことを検討していただきたいということをお願い申し上げておきたいと思うのです。 そこで、もう一回農水省…
第114回 参議院 大蔵委員会 第2号
○鈴木和美君 ところで、減反とか転作というような問題が出ることは、米が余っているということとの関係なんでしょうね。過剰という言葉がいいのかどうか知りませんが、本当に余っているのですか。ということは、私は自主流通米とそれから政府米ですね。最近、自主流通米についても価格決定方式が、全農と卸というようなところで価格が決まっている。そして、一般消費者の方はどちらかというと自主流通米、銘柄米、産地米、そういうものを非常に希望しておるわけですね。足…
第114回 参議院 大蔵委員会 第2号
○鈴木和美君 最後の一問ですが、いずれ機会がございましたら日本農業にかかわる問題というものはまた別の機会に質問させていただきます。 大蔵大臣、最後ですが、米の問題をめぐりまして売上税のときには食料品には課税をしないということだったですね。今度は生産者米価の方が四・六%下がって、一月の消費者米価が新米ですか、六十三年度米は一・五%下がる。消費税がかかってくるから逆に一・五%高くなる。金額で言えば、私の計算ですけれども、生産者米価で一万七千…
第114回 参議院 本会議 第3号
○鈴木和美君 私は、ただいまの柳川君の動議に賛成いたします。
第113回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木和美君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、ただいま議題となりました国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律案に反対の意見を申し述べるものであります。 反対理由の第一は、本法案に関連する事柄は昭和四十五年から国会において取り上げられ審議を続けられてきていますが、基本的な憲法上の表現の自由問題をめぐり今日まで結論が出なかった難しい案件であります。したがって、今日までの経緯から見ても拙速に取り扱うべきもので…
第113回 参議院 本会議 第8号
○鈴木和美君 私は、ただいまの柳川君の動議に賛成いたします。
第113回 参議院 本会議 第7号
○鈴木和美君 私は、ただいまの柳川君の動議に賛成いたします。
第113回 参議院 本会議 第5号
○鈴木和美君 検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第113回 参議院 本会議 第2号
○鈴木和美君 私は、ただいまの柳川君の動議に賛成いたします。
第113回 参議院 本会議 第1号
○鈴木和美君 私は、ただいまの柳川君の動議に賛成いたします。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 私も丸谷委員の質問にダブらない範囲でお聞きしたいと思うんです。私の持ち時間が十二時十分までですから、私は本法案を審議するに当たって問題点というようなものを幾つか感じておりますので、それを先に述べますから、各答弁のときにちょこちょこ私の言った趣旨を入れて答弁していただければまた効率的ですから。 まず一つは、丸谷委員もお話がありました、今回の先物取引市場をどうして二本立てにしたのか。これは私は参考人にお尋ねしたこともございます…
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 今の問題になりますから、続いてちょっと質問しますけれども、証券局長、特別参加資格というんですか、それと正会員という問題と区分けされていますね。特別参加というのは証券会社というか、そこに何かお頼みをして直接入るということじゃないんですか。いわゆる金融界はそこに資格を持ってぴちっと入れるということになっていませんよね。なっているんですか。私はどう読んでも、そこのところが読めないんですが、それが一つ。 それから平澤局長、前向きに…
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 証券局どうですか。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 もう一回証券局に聞きますけれども、今回のこの金融二法案というものを見たときに、我が国の金融機関は株価指数の先物取引には金融機関というのは直接参加できないんでしょう、できるんですか。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 外国の先物専門業者はたとえ外国の銀行の子会社であっても直接取引、株価指数には参加できるんですね。できないんですか、できるんですか。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 そうすると、外国の先物専門業者というものが日本に子会社をつくっておるというときに、その子会社は直接参加できるんでしょう、できるんだと思うんですよ。 だから、私は片方では我が国の金融機関が株価指数の先物取引に直接参加できない、片方は同じ金融機関であっても専門業者ならば入れるということに差別はないのかというのと、それの逆を逆上陸と言っているんですよ。どうもそれが私の聞いているのとぴんとこないんですがね。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 そうすると、今のところは海外で日本の民間が出かけていってつくって逆上陸するという場合には、もう認めないという方の法体系がきちっとしている、絶対認められないということですな。 そうすると、それはそれでわかりましたけれども、日本にある片方の外国との専門業者との関係から見ると、日本の金融機関は入りたいけれども入れないから差別だということは、いいか悪いかは別にして現実に存在をするということになりますね。それが今度は戻って、先ほど二…
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 すべてそういう問題があるものですから、二年後見直しというときに、私はやっぱりいろんな問題点を抱えているだけに二年間というのは早いです、時の過ぎるのが。けれども、その間に市場の形勢は大変さま変わりになってくるような状況もあると思うんですね。それだけに、今のこの部分だけの議論を踏まえても、見直しに当たって十分な検討をいただいておきたいと思うんです。ちょっと大臣、ここで答弁いただきましょうか。
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 次に移らしていただきます。 私は、関心を持っているのがこの先ほど申し上げましたレバレッジ効果の問題でございますが、私が理解をしているのに誤解があったらいけませんので、私は先ほど三百万で一億円と、こう言ったんですが、このレバレッジ効果の問題について、まずどういうことを考えていたものかということのちょっと説明してください、簡単で結構ですから。 〔理事梶原清君退席、委員長着席〕
第112回 参議院 大蔵委員会 第15号
○鈴木和美君 今お話しのようにこの制度というのは、金融とか証券とか先物とかそういうものに関してのニーズ、要望にこたえる意味では、非常にいいんじゃないのかなというようにも思われるんですが、先ほどちょっと私が意見で述べましたように、株とか何かというのはどうも日本の風土はどうでしょうね、私は、株というのは余りやったことがないからわからないんですが、おいちょかぶぐらいなんですけれども、それ以上に株がわからないんでございますが、しかし株を現実にや…