鈴木勲
会議録に記録された「鈴木勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 860 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1974/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 860 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 私のほうも品物が足りないので、つくっておりません。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 よそのメーカーから直接買うことは非常に少なくて、商社などを通じて買う場合が大多数でございます。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 商社に販売はいたしておりません。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 私ども自身の会社につきましては、御報告できます。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 私どものほうは、新民主主義研究会というところに出した事実はございません。
第71回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○鈴木説明員 私のほうも、まだ判決文全文を入手しておりませんので、明確なお答えができないわけでございますが、和歌山県教委からの連絡によりますと、原告等は、ハンスト、それから蛇行行進並びに四・三・三割一斉休暇闘争を指導したということによりまして行政処分を受けたわけでございまして、その行政処分の判断が適当であるか、戒告の内容がどうであるかということにつきましては、事実関係あるいは情状によって判断しなければなりませんので、いま申し上げたように…
第71回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○鈴木説明員 その判旨がどういう内容かよくわかりませんけれども、いずれにいたしましても、県教委がいたずらに過酷あるいは画一的処分をするはずがございませんので、その実情によりまして、処分権者としての判断に基づいて、適正な処分を行なうものと私は思っております。
第71回 衆議院 法務委員会 第43号
○鈴木説明員 ただいまの御質問でございますが、これは組合内部の問題でございますので、私のほうが教員の服務とかそういう関係からどうこうと判断すべき筋合いのものではないというふうに考えます。
第71回 衆議院 法務委員会 第43号
○鈴木説明員 週休二日制の問題につきましても文部省におきましてはただいま検討中でございまして、それについてどうこうと申し上げるようなものではございません。ただそれが一般的にアンケートをして教員に聞くというふうなことについては、当然であろうと思います。
第71回 衆議院 法務委員会 第43号
○鈴木説明員 はい。
第71回 衆議院 法務委員会 第43号
○鈴木説明員 大臣の御答弁でございますが、当然私たちはその趣旨に従っていかなければならないと考えております。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○鈴木説明員 ただいま自治省のほうからお答えしたような、地方公務員である教員については、同じような内容のものと考えております。
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 政府あるいは内閣等から、全国一斉に一定の物品を児童、生徒の手に渡したということは、私の承知しております範囲では、義務教育無償の教科書を配ったという以外には現在までのところ承知をいたしておりません。
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 このメダルにするといういきさつにつきましては、各省連絡会議等におきまして承知をしているわけでございますけれども、具体的な配布計画、配布のルート等につきましての御相談は、私のところでは現在までのところ承知をしていなかったわけでございます。
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 やはり国の意思によりまして、児童生徒に配布することが適当であるということでございますならば、配られた生徒と配られない生徒があるということにつきましては、子供の側にとりましても童心を傷つける点もございますし、国家の慶事という形のそういう趣旨を徹底する意味におきましても、無理があってはいけないんではないかというふうに考える次第でございます。
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 この現地におけるメダル問題のトラブル等につきましては、はなはだ申しわけないのですが、最近承知したような次第でございまして、これが、五月十五日の式典の日に、ほんとうは子供の手に何らかの形で渡れば問題はなかったわけでございますけれども、かなりの時間が経過をしておりまして、しかも現地において教育長と沖繩県教職員組合の委員長との間に、先生がいま指摘されましたような話し合いが行なわれているといたしますと、かなり困難な問題があるんでは…
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 ただいま森先生からお話がございましたが、これは実は、琉球政府文教局と内閣との話し合いのもとに、琉球政府文教局ないしは主席の責任のもとに行なわれるべきことであったわけでございますが、それを、かわりました県の教育委員会がどのような形で引き継いでいるか。さらにそれを引き受けました経緯、また、どうしても教員を通じましてやらなければいけなかったのかどうかということにつきましては、また詳細に私のほうも承知しておりませんし、文部省が責任…
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 この件につきましては、従前の沖繩におきましては、市町村の教育区の教育職員につきましては、地方公務員法に相当するような規定もございませんし、政治的活動あるいは公職選挙法による選挙活動等についての制限規定がなかったわけでございます。しかしながら、本土復帰に伴いまして、沖繩復帰に伴う特別措置法の定めるところによりまして、選挙が行なわれるということが明確になっておりますので、文部省におきましては、五月二十六日、文初地第三〇九号をも…
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 福地曠昭氏は、現在沖繩県の教育委員でございます。その方は、四十六年に、当時の琉球政府の中央教育委員会の委員に公選で当選をされまして、現在まで引き続いてやっております。この任期は、特別措置法の定めるところによりまして、本年の十二月三十一日まで教育委員としての任期を保有しておるわけでございます。それから、同氏は、沖繩教職員組合の書記長という職についておりまして、こういう形で教育委員の職務をされているという方でございます。
第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第17号
○鈴木説明員 これは先ほど御答弁申し上げましたとおり、公選の委員が任命制の委員にかわるまでの間、みなし委員としての経過規定がございますので、四十七年十二月三十一日までは県の教育委員としての身分を保有するということでございます。それは間違いございません。