鈴木勲
会議録に記録された「鈴木勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 860 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1972/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 860 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 法務委員会 第9号
○鈴木説明員 先ほどお答えいたしましたとおり、私どもも、正式の報告によりますと、公安調査官の求めに応じて、一般市民の照会にも応じている範囲内の教員の住所、年齢、経歴等を述べたにとどまるという報告を受けておりますので、そういう事実を前提としてお答えをしているわけでございます。
第68回 衆議院 法務委員会 第9号
○鈴木説明員 確かに中谷先生のお部屋でその書類をべっ見さしていただきましたが、詳細を拝見しておりませんので、評価をすることは差し控えさしていただきたいと思います。(高橋(英)委員「関連質問」と呼ぶ)
第68回 衆議院 法務委員会 第9号
○鈴木説明員 拝見さしていただきましてから検討いたしたいと思います。
第68回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 現在までのところ承知しておりません。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○鈴木説明員 現在のところまだ出しておりません。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○鈴木説明員 現在、石川県の教育委員会から正式な報告を求めております。それを待ちまして措置をいたしたいというふうに考えております。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○鈴木説明員 この報告の内容を検討いたしまして、全国的に徹底する必要があれば、それも含めて検討したいと考えております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 そのとおりでございます。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 用務員の仕事のほかに宿直あるいは日直等の断続的な業務を命ずることは、その本来の業務に差しつかえがなければ、たとえば教員の数が少ないとか、いろいろな事情がございますので、必ずしもそのことのみをもちまして妥当でないというような判断はできがたいと思います。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 たとえば警備員が配置をされているとか、そういうふうな宿直あるいは日直の手当てが十分できておりますれば、その必要はございませんので、おっしゃるとおりだと思いますが、学校に宿直をする必要があり、教員ないしは用務員がしなければならないということになりますと、学校運営の必要上どうしても命ぜざるを得ないというような実情があろうかと思います。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 文部省といたしましては、教職員が本来の業務に精励できまするように、学校においては必要がなければできるだけ宿日直をしなくてもよろしいような措置をとりまして、四十三年度から警報機とか火災報知機とか、そういうものを常備することにいたしまして、宿直ないし日直をしなくても済むような管理体制の強化につとめているわけでございますが、今後ともそういう方向で施策を進めてまいりたいと考えております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 学校の管理体制の整備をする際にそのような指導をしておりますが、当該の学校の設置者の責任におきましてそのような配慮は当然なさるべきものであると思います。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 田邊先生のお話の中で、教員が離れてやはりおったというお話がございましたが、私どもの調査でも、教員と用務員と二人で宿直をするというたてまえになっておりまして、たまたま宿直をする場所が違っていたというふうな事情はあるようでございます。しかし当該学校なり教育委員会といたしましては、二人組んで宿直に当たらせるという体制をとっておりましたので、その間の連絡の方法等において先生のおっしゃるような問題があるかもしれませんけれども、一応そ…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 教職員が宿日直等によりまして本来の業務に支障があるということは、学校運営の実態から申しましても問題がございます。そこで文部省といたしましては、四十三年度から、先生のお話のございましたような学校無人化、これは宿日直をしなくてもいいような条件のところには、先ほど申しましたような火災報知機とか、警報機とか、あるいは電話とか、そういうものを常備いたしまして、用務員なり教員が宿直をしなくてもよろしいような、そういう施策を講じておりま…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○鈴木説明員 御指摘のございました学校管理上の問題につきましては、実情を十分に調査いたしまして、今後このような事態の発生することのないように、遺憾のないような指導を十分にいたしたいと思います。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 へき地教育連盟は、昭和二十七年に創立されました研究団体でございますが、かねてから全国的な交流の場としてへき地教育関係者のための新聞を発行いたしたいというふうな要望がございまして、四十二年度の概算要求の際にもそういう要望がございましたので、文部省といたしましては、その趣旨を取り上げまして概算要求をいたしまして予算の査定を受け、ちょうど準備期間がございましたので、二カ月分を除きまして十カ月分千二百万円が計上されたわけでございま…
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 そのとおりでございます。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 文部省はかねてから、教育の機会均等という意味で、恵まれない僻地に教育をしている教員に対する処遇の問題について力を入れていたわけでございますけれども、僻地の教員につきましては、御承知のように交通条件、文化条件が限定されておりますので、教育の情報源についても非常に乏しいわけでございます。そこで連盟のほうから、かねて要望がございまして、全国の僻地関係者が新聞のようなものを通じまして心の交流を広め、それをもって僻地における苦労を分…
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 これは先生御承知のように、へき地教育連盟に文部省といたしましては補助をいたしまして、へき地教育連盟が契約する相手の事業内容、資産、業務方針等を調査をいたしまして決定しているものでございます。 そこで、この補助金の内容が十分に適切に使われているかどうかということにつきましては、連盟におきまして監査委員が三名ございますけれども、それが、事業が完了いたしました際に証拠書類等を十分に調査をして、誤りがないというふうな報告を受けまし…
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木説明員 補助金に関しましては、補助金の適正化に関する法律によりまして、実績を十分に調べて、補助金が適正に使われているかどうかを調査をする義務が私どもにございます。その意味におきまして、所要の書類等によって十分な調査をいたしまして、必要な場合にはへき地教育連盟等に実地調査をすることも認められておりますので、そういう御指摘がございますならば、連盟のほうにさらに関係書類等を整えさせまして十分な調査をすることにいたしたいと思います。