鈴木勲
会議録に記録された「鈴木勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 860 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1979/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 860 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木説明員 この中期経済計画におきまして、ただいま先生から御指摘がございましたように、従来は百兆の中の六・五五%でございましたものが、今回におきましては二百四十兆円の中の八・六七%でございまして、これはただいま経企庁の方からも御説明がございましたように、教育環境並びに今後ふえてまいります生涯教育あるいはスポーツ、文化環境等を含めまして、今後の将来にわたる文教政策の基本にかかわりますような投資部門をかなり配慮いたしまして認めていただいた…
第84回 衆議院 文教委員会 第20号
○鈴木説明員 諸外国の英才教育の概要でございますが、アメリカのように学校体系が単線型をとっておりますところと、あるいはイギリス、フランス、ドイツのように学校体系そのものが複線型をとっておりますところと、いま先生がお述べになりましたソ連のような社会主義の国と、いろいろ違うわけでございますが、アメリカにおきましては、一つの学校にいろいろな能力を持つ子供が混在しておりますので、学級編制のあり方といたしまして、能力別の学級編制をとりましたり、あ…
第84回 参議院 社会労働委員会 第12号
○説明員(鈴木勲君) 先生御指摘のとおり、学歴偏重社会の是正の問題は、人間の意識の問題とかいろいろとむずかしい問題がございまして、文部省だけでこれをどうこうするというような課題でないことは御承知のとおりでございます。 ただ、文部省といたしましては、学歴偏重社会というものがあって、学校教育におきましては、進学の際に、特定校の集中だとかあるいは受験競争が激化をするということが学校教育の上で好ましくない、そういう課題がございますので、何とかし…
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号
○説明員(鈴木勲君) お答え申し上げます。 みずからの祖国を愛し、また国土を愛し、民族を愛し、国に尽くすという心情あるいはそういう知識を養うことは、国民として当然備えていなければならない大変大切な資質であると考えます。国は教育課程の基準といたしまして、学習指導要領を定めているわけでございますけれども、その現在の学習指導要領におきましては、このような指導が一層積極的に行われるようにいたしますために、基本的な方針といたしましては、家庭、社会…
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号
○説明員(鈴木勲君) 具体的な時間数等ではございませんで、ただいま申し上げました、たとえば学習指導要領……
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号
○説明員(鈴木勲君) 具体的な時間につきましては把握しておりませんが、たとえば道徳の教材といたしまして文部省が発行しております「道徳の指導資料」というのがございますが、その中に「愛国心」という項目を挙げまして、その「主題設定の理由」といたしまして「われわれは自然感情として、国や民族に対する愛情をもつことに気づかせるとともに、それらを純化し、世界の人々から信頼され尊敬される日本や日本の文化の創造に尽くそうとする愛国心を育てる。」「日本の独…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 ちょっとおくれて参りましたので、御質問の趣旨を取り違えるとはなはだ申しわけないのでございますが、現在の教員の勤務時間につきましても、一般の公務員と同じように、条例によりまして四十四時間という定めがございます。それから各学校については学校長が勤務時間の割り振りをするという形になっておりまして、たいていの学校は、通常の場合には八時間の勤務の割り振りをしているわけでございます。その中で、休憩時間は労働基準法によりまして四十五分−…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 休憩時間につきましては、これは労働基準法によりまして一斉に与えなければならない、その勤務時間の利用については勤労者が自由に使用することができるということになっておりますので、そういう形で四十五分と十五分の休憩時間と休息時間を合わせまして一時間といういわゆる学校の昼休み、その中で給食指導も行なわれている、そういう実態だと申し上げたわけでございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 先生の御質問は、四十五分は勤務時間ではないだろうという……。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 給食の指導の時間につきましてはいろいろ考え方があるわけでございますけれども、通常、普通の場合には食事を休憩時間にとるというようなことをしながら、しかも給食という指導をするという二つの面があるわけでございまして、完全な自由時間という形にはなっていないわけでございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 それはお答えしたとおりだと思います。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 その四十五分が勤務時間だというお答えは政務次官からあったわけでございますか。——その一時間というセットをしておりますのは、休息時間について、これも与えなければならないという労働基準法上の規定がございますので、それをセットにして一時間、四十五分と十五分というのをセットにいたしまして、学校の昼休みの時間ということにしております。そういたしますと、実際に四十五分の休憩時間をフルに給食指導に使いますと、十五分しか休みがないというよ…
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 そのとおりでございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 授業時間だけではございませんで、授業の前の朝の集会から放課後の生徒の指導から含めまして、教員の勤務時間として学校がきめている場合の時間でございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 八時半から四時半までは八時間、そういうふうに八時半から教員が出勤いたしまして、そして教員室に行って打ち合わせをいたしまして、それからホームルームとか授業に入るわけでございます。それから何時間かありましてから、終わって、教案の整理をいたしまして、生徒の指導をいたしましたり、その勤務の終了の時間が四時半ということになっているわけでありまして……(石母田委員「それが勤務時間でしょう」と呼ぶ)はい、勤務時間でございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 やや古い数字でございますけれども、ございます。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第27号
○鈴木説明員 年齢別のはちょっとございませんが、女子教員のうち何人退職をいたしまして、そのうち出産、育児のための退職者の数が何名で、結婚のためにやめた者が何名というような調査でございます。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 私どもは十−十二月で、私どもの会社は精製会社を別会社といたしておりますが、この分も入れまして三十五億円の利益でございます。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 黒字でございます。それに対しまして、このまま値上げをせずに参りますと、三月末におきまして二十億円の赤字となります。
第72回 衆議院 予算委員会 第23号
○鈴木参考人 ただいま先生から御指摘をいただきましたとおり、当社の社内文書に関連をいたしまして、非常に不当な内容の指示を流しましたことにつきましては、一言の弁解の余地もございません。 また、問題の文書の中で、政府当局のいろいろな御指示に反するという内容が含まれておりました点につきましても、まことに遺憾に存ずる次第でございます。 これによりまして、国民の皆さまをはじめ、関係の多数の方々にたいへん御迷惑をおかけいたしましたことを深くおわびを…