鈴木力
会議録に記録された「鈴木力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,232 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 結局、千五百億要るところの子供がいるのに三十億分だけしか出さなかった、こういうことですね。いいですね、それで。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 しつこいようで悪いんですが、もう一つだけ聞かしていただきます。四歳の子供のうち児童手当をもらえる子供は、比率はどれくらいあるのですか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 わかりました。あと法案とか全体の社会保障の政策は別に同僚があとでやりますから、数字だけを伺っておきます。 あと教育予算関係で若干伺いたい。これは文部省にお伺いいたしますけれども、大体いまの教育条件について、まず一つ、文部省の予算は相当の金額に見えておりますけれども、義務教育費の運営費、人件費を除いてですね、国費から出る分は何分の一でどれだけの数字になりますか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そういう中で具体的にお伺いいたしますが、義務教育の関係で校舎の足りない状況はどうなっていますか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 私はその努力を認めないという立場で聞いているんじゃないんです。努力してもこの程度だということで聞いているわけですからその点を誤解くださらないように。 大蔵大臣にもお伺いしたいんですけれども、いま文部大臣がお答えになったように、たとえば教室一つでいま義務教育の学校が特別教室は三九・九%も足らない、こういう現状であるということは、お認めくださいましょうね。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 午前の総理の答弁にもありましたように、単なる伸び率では判断ができない。そのスタートがどうなっているかということなんですから、改善をされたといって前から比較してどうこういっては困るんで三九%、四〇%に近い教室を持たない子供の立場に立ってものを言ってもらわなければ困る。 そこで、私はまだまだ教育予算の足りない状況も知っておりますけれども、時間がありませんからそれ以上は申し上げませんが、どうもさっき私が申し上げましたように、福祉な…
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 それでは具体的に伺います。まず、防衛庁の予算のうち、全体から見ると金額はどうこうと、こういうことになりますけれども、防衛庁の予算要件と査定をされたものの違いはどれだけありますか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そこで、もう一つ防衛庁に伺いますが、この予算のうち、後年度以降の予算がだいぶついております。いわゆる国庫債務負担行為に関するものが相当ある、それから継続費もありますね。そこでこの予算のうち、第三次防計画にかかわるものはどれどれですか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そこで、さっき素朴に伺うということを言いましたけれども、素朴に伺いますけれども、この国庫債務負担行為のうち、具体的に御説明をいただきたいのです。まず第一は、計器飛行訓練機、対潜哨戒機P2J、整備訓練機、これらは四十六年度とそれから四十七年度以降との間に、翌年度以降何倍を見ていますか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 四十六年度以降の一つの予算で四十六年度と七年度以降の金額の比率はどうなっているかということです。これは数字ですから大臣でなく政府委員でもよろしいです。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 私が聞いているのは、いま示した、たとえば「財政法第二十八条による昭和四十六年度予算参考書類」というのがありますね。これの九八ページの下から二番目、これは四十七年度以降と四十六年度分との間の比率は幾らかと、これを聞いている。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 もう一つ具体的に聞きます。六ページの弾薬購入費についてはどうですか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 この弾薬購入費、私の計算では四十六年度予定額と四十七年度以降比率を比べてみますと、三千四百四十九倍ある、大体三千五百倍ですよ。そうすると、本年度ちょっぴり芽を出しておいて、三千五百倍を来年度から拘束をするんだというような予算については、先に言いましたように、素朴な国民からするとどうしても割り切れない。したがってこれは防衛庁の長官に、この緊急にことしの予算に計上しなければならなかった理由をお伺いいたします。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 ちょっとわからないのですがね。数字は七十億とは出ていないのです。二百三十九万三千円ことしは払う、四十六年度はですね。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そうすると、これは大部分は四十七年度に使うものですか、この爆弾は。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そうすると、ことしの払う分はどれに払うのですか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 四十五年度支出見込みはゼロになっているのですが。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 まあそこのところはわかるにしても、そういう前に発注をしておくのなら、弾薬を使うその使い方が、四十六年度は二百三十九万で間に合う、四十七年度はこれの三千四百四十九倍。 これは私の計算が間違っていれば訂正しますけれども、相当の倍数のものを四十七年度に使う。どうしてこの四十七年度が急にふえなければいけないのかということです。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 そこで、もうその数字の話はそれで大体わかるのですけれども、そうすると、四十六年度の使うこの弾薬ですね。弾薬は、四十五年度に支払った分はどれだけの金額分がいまあるのですか。
第65回 参議院 予算委員会 第5号
○鈴木力君 次の防衛計画の中身をちょっと説明してください。