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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) わかりました。 それでは、契約がいいか悪いかという問題が将来残るだろうと思いますけれども。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、建設省と、それに関係する住宅金融公庫の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二日、野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として秦豊君が、また、四月四日、秦豊君及び案納勝君が委員を辞任され、その補欠として矢田部理君及び工藤良平君が、また、四月六日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として上林繁次郎君が、また、昨七日、矢原秀男君及び小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君及び山中郁子君がそれぞ…

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大塚喬君及び峯山昭範君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、郵政省と、それに関係する日本電信電話公社の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) これは局長でいいですか、大塚君。

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 午後零時五十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ―――――・――――― 午後零時五十五分開会

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま工藤良平君及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君及び案納勝君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/08

80参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、郵政省と、それに関係する日本電信電話公社の決算についてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 ―――――・―――――

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二日、園田清充君が委員を辞任され、その補欠として山内一郎君が、また、二月八日、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として藤川一秋君が、また、二月十四日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が、また三月十一日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として市川房枝君がそれぞれ委員に選任されました。 ————————…

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 次に、理事の補欠選任を行います。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺下岩蔵君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十八年度決算ほか二件を議題といたします。 本日は、文部省の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 午後零時四十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 —————・————— 午後零時四十五分開会

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、文部省関係の決算についてはこの程度といたします。 —————————————