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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま石本茂君が委員を辞任され、その補欠として中村太郎君が選任されました。

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) 速記を起こしてください。 先ほどの小山氏の発言のうち、多少疑義の出ている点がございますから、後で速記を調べまして委員長として善処いたしたいと思いますので、御了承願います。 午後零時五十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後零時五十五分開会

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) 後藤海運局長……。

日本社会党1977/04/27

80参議院 決算委員会 第5号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、運輸省及び日本国有鉄道の決算の審査についてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 私は、きょう建設業における下請取引の適正化といいますか、下請保護、こういう問題を主としてお伺いをいたしたいと思いますけれども、まずその先に、実は、きょう審査の対象でない法務省と国鉄の方においでいただいておりますので、先にそちらの方をお伺いして、お帰りいただいて、それから本論に入らしてもらおう、こう思います。そういうふうに進行さしてもらいます。 まず、法務省の方に最初にお伺いいたしますけれども、これは道路公団の東北自動車道で起…

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 そういう事件はわかりましたけれども、もう一つこの中に問題がありますのは、その被疑者が脅迫をするために使った理由です。その起訴状の要旨によりましても、現場作業員が余分の材料を売却をしていたこと等の不正があったと。この余分の材料を売却しておった事件については、当局としては全然関係はしていませんか、しておりますか、その辺の調査は基礎の段階ではなさいましたか、なさっていませんか。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 この後、法務省の方は結構でございます。大変御迷惑をおかけいたしました。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 そこで、道路公団の方おいでですか。——道路公団はいまの事件の概要については御存じですか。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 きょう私は、工事に手抜きがあったかなかったかということが余り中心の問題ではありませんけれども、しかし、私どもの耳に入ってくることは、確かに最初の設計当時と、施工してみたときの文書によると、岩盤の形が、形といいますか岩盤それ自体の性質が違っておった、したがって、多少設計当時よりは深さは浅くしてもよかったんだ、そのことはこの監督の責任者も認めた、そのことを種にして脅迫をしたということのように聞いております。 まあそのことは別とい…

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 大体やっていらっしゃることはわかりました。 ただ、一つだけ私の方から申し上げておきますのは、これから後建設省の皆さんと、建設業のあり方というか、その問題にだんだん入ってまいりたいと思いますけれども、この事件が与えた影響というのは、私は、地元の人間としては、ちょっといまの国の工事というものに大分不安があるといいますか、そういうような印象を与えたということは、ひとつ頭に入れておいていただきたいと思うんです。 というのは、不正工事…

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 その次に、国鉄の担当の方にもおいでいただいておりますので、これもまた御多忙な時間でございますから、最初に国鉄の方の方に御質問を申し上げておきたい。 まず最初に、私がお伺いしたいのは、実は私が前もって国鉄連絡室に参りまして、東北新幹線工事が始まってから五年以上になりますけれども、岩手県の管内だけでも死者がすでに十二人出ている。したがって、この十二人の死者が出た事故を起こした工事について、元請業者、下請業者あるいはその事故の直接…

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 余りくどいことを申し上げませんが、そうすると、新幹線工事で死亡事故が起こった、そうすると国鉄当局は、これは発注者ですが、発注者としては、元請業者に責任があるのでわしは知らぬ、その死亡事故が起こったことにどういう処理をしたのかは知らない、いまの御答弁はそういう御答弁ですね。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 余り細かな御説明はいただかなくてもいいんです。 私が伺いたいのは、国鉄が発注者だから国鉄が補償せよといま言っているわけじゃないのです。言っているわけじゃないが、発注者である国鉄当局がきめ細かな指導をしており——いまの御答弁だとまことにごりっぱです。ところが、四月の七日に死亡事故が一つ起こっております。その次には福島県で四月の十一日に、これは死亡じゃありませんけれども、負傷事故が起こっている。三月のいつですか、岩手県では一関で…

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 時間がありませんから、そんなよけいなことを言わぬでもよろしい。私が言っているのは、事故が起こった後のてんまつ報告を受けているのか、受けていないのかということを聞いている。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 それならどうして私のところに、どういうてんまつになったかという質問に対しては、資料としては出せないのですか。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 私が言っているのは、原因のことじゃない。死亡者に対してどういう処置をしたかということを言っている。

日本社会党1977/04/20

80参議院 決算委員会 第4号

○鈴木力君 わかりました範囲というと、わからない範囲もあるということですか。