鈴木克昌
会議録に記録された「鈴木克昌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,804 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て3 件
- 防災2 件
- AI1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 総務委員会49 件・49%
※ 全 1,804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官滝澤依子君、内閣府大臣官房政府広報室長日下正周君、内閣府政策統括官北崎秀一君、内閣府沖縄振興局長槌谷裕司君、内閣府北方対策本部審議官山本茂樹君、警察庁長官官房総括審議官斉藤実君、警察庁長官官房審議官鈴木三男君、外務省大臣官房審議官相木俊宏君、財務省主税局長星野次彦…
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田義明君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、國場幸之助君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、稲津久君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、近藤昭一君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、松木けんこう君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、佐々木隆博君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 時間が参っております。鶴保大臣、短く御答弁ください。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、下地幹郎君。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 外務大臣は御退席いただいて結構でございます。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 理事会で協議いたします。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、鶴保沖縄及び北方対策担当大臣及び岸田外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鶴保沖縄及び北方対策担当大臣。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、岸田外務大臣。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、石原内閣府副大臣、岸外務副大臣、薗浦外務副大臣、豊田内閣府大臣政務官、小田原外務大臣政務官、武井外務大臣政務官及び滝沢外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石原内閣府副大臣。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、岸外務副大臣。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、薗浦外務副大臣。