鈴木克昌
会議録に記録された「鈴木克昌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,804 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て3 件
- 防災2 件
- AI1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 総務委員会49 件・49%
※ 全 1,804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、豊田内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、小田原外務大臣政務官。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、武井外務大臣政務官。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、滝沢外務大臣政務官。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 鈴木です。 きょうは、いろいろな観点というか、まず災害について、そして、災害というよりも、むしろそれに対する消防団、消防職員等について、また、非常にアナログ人間の私が、超デジタルのお話、ビッグデータの話を聞こうということでありまして、少しあちらへ飛んだりこちらへ飛んだりするかもしれませんが、順次伺っていきたいというふうに思います。 災害は常に変化するということが言われていますし、災害は忘れたころにやってくるというふうに…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 現実に、どの程度それが今なされているというふうに把握をされていますか。把握をされていなければ、私はやはり早急に現状を捕捉する必要があるというふうに思うんですが、今どの程度の段階にあるかというのが、大ざっぱで結構ですので、もしわかればお示しをいただきたい。わからなければまた後日で結構ですけれども、いかがでしょうか。
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 恐らく、田舎、地方の状況というのはきちっと把握されていないというふうに思うんですけれども、やはり、そういった女性吏員をふやしていくということであれば、早急に私は現状を把握する必要があると思いますので、それだけはぜひやるようにしていただきたい。この要望をしておきます。 次に、消防団についてお伺いをしたいと思うんですね。 これも繰り返しになりますけれども、東日本大震災でお亡くなりになった消防団員が二百五十七名という、本当に…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 これは本当に本腰を入れて対策を立てていただかないと私は大変なことになるというふうに思っていますので、ぜひお願いしたいと思います。 そこで、一歩踏み込んで対策をということになると、まず、やはり、省庁は違うかもしれぬけれども、例えば子供たちに消防の必要性を教育するとか、それから団員を出していただいておる企業に対していわゆる支援をするとか、そういう具体的な方策が必要だというふうに私は思うんですが、その点は今どんなふうになって…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 今伺うと、一生懸命、積極的にやっていただいておるということはわかるわけでありますが、いずれにしても、地方の消防団の現状というのは本当に厳しい状況にあるということでありますから、さらにひとつ力を入れて頑張っていただきたいというふうに思います。 最後に、これは語弊、誤解があるかもしれませんけれども、災害時の存在感ということになると、どうしても自衛隊の活躍とか警察の活躍とかいうことになって、消防団の活躍というのが私は比較的取…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 これで消防に関しての質問は最後にさせていただきますが、私はかねてより、やはり消防団の皆さんの活躍を映画にして、そして広く国民に見てもらうというようなことが必要だというふうに思っています。そういうことも含めて広報活動というのをしっかりとやっていただきたいな、このことを要望して、この質問については終わります。 さて次に、先ほども申し上げました、最もアナログ人間である私が最先端のデジタルの質問をするということでありまして、皆…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 我が国のそういった整備と同時に、やはり日本の持つすぐれた技術を各国に対して発信して、そして、その仕事を、少しでも日本の技術が役に立つように、世界に対して働きかけていく必要があるというふうに私は思っておるわけであります。 そこで、二番目の質問として、今お話がありましたように、二十七年九月に情報通信審議会に対して、「IoT/ビッグデータ時代に向けた新たな情報通信政策の在り方」ということで諮問を行ったというふうに伺っています…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 そこで、さまざまな分野でということでありますが、こういったものを利活用するには、具体的に、例えば、国立研究開発法人の情報通信研究機構ですか、これは小平にあるそうでありますが、そういったところだとか、各自治体とか、それから民間企業との連携というのが私は必要になってくるというふうに思うわけであります。総務省として、こういったいわゆる独立行政法人や自治体や民間企業との連携というのは今どんな状況になっているのか、お示しをいただ…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 それで、こういった社会を求め、そして、こういったものは利便性が高まるし、我々の生活がさらに向上していくといういい面を今申し上げてきたわけですが、逆に、負の面というか、マイナスの部分もあるというふうに思うんですね。それは、いわゆるプライバシー保護ということが裏腹になってくるというふうに思うんです。 国民の中に、ビッグデータを民間企業が活用することによって、自分の関係する情報が知らないところで収集をされ、そして使われる、こ…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 またちょっと余談ですけれども、よくテレビなんかで、特にアメリカのテレビなんかは、犯罪捜査で、画面がこうあって、そういった技術にたけた女性が直ちに、犯人の所在や、それから、どんな連絡をとったとか、今どこにいるかとか、そういうことが一遍にわかるような社会というか、そういう映像を見るわけでありますが、すごいなと思うと同時に、もし現実にああいうふうになったら、一体全体、まさにプライバシーというのはどんなふうになっていくのかなと…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 この質問は以上にさせていただきますが、本当に、新しい時代を迎える、バラ色の時代と同時に、その反面、影の部分も必ず私は出てくるというふうに思いますので、いわゆる光と影、両方をきちっと見ながら、そして誤りのないように、最終的にはやはり国家の発展、国民の幸せ、そういうようなために、ぜひひとつ、このビッグデータ、まだ私は完全に頭の中に入っておりませんけれども、有効に使っていただいて、すばらしい国家、そして国民の幸せを追求してい…
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 そこで、きょうは財務省にも来てもらっているんですが、地財計画の歳出規模が決算額を一兆円程度下回っている、こういうことなので、財務省の指摘は適正ではないということ、結論的にはそういうことだというふうに伺ったわけでありますが、これに対して、財務省、あえてちょっと私は伺いたいんですが、どういうふうに今の大臣の発言を財務省は捉えているのか、お答えいただきたいと思います。
第192回 衆議院 総務委員会 第6号
○鈴木(克)委員 終わります。本当はもうちょっと伺いたかったんですが、やはり結局ここでも何かすっきりしないということでありますので、総務大臣、頑張ってください。 終わります。
第192回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○鈴木(克)委員 おはようございます。民進党の鈴木でございます。 初当選以来、ほとんどが財務金融委員会に所属をさせていただいたんですが、おかげさまで、今回、総務委員会の方に出世をすることができました。ただ、きょうはまたこちらに呼び戻されまして、麻生大臣のお顔を久しぶりに拝見をするということで、大変うれしく思っております。 法案の質疑に入る前に、日銀の国債の買い入れについて総裁に二、三お伺いをして、そして本題に入りたいというふうに思います…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○鈴木(克)委員 なぜ私がこのような確認をするかということを申し上げますと、ちょっと古い話ですけれども、昭和四十六年の十一月一日に、第二十二代の佐々木直日銀総裁が参議院の予算委員会でこのようにおっしゃっているわけです。 財政法の規定、それからまた日本銀行として今とっております国債の直接引き受けはしない、それからまた発行後一年未満の国債あるいは政保債の買い入れは、これは右から左に消化するという印象を与えるということで、やっぱりそこに歯どめ…