鈴木克昌
会議録に記録された「鈴木克昌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,804 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て3 件
- 防災2 件
- AI1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 総務委員会49 件・49%
※ 全 1,804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 鈴木克昌でございます。 私は、きょう、五点ほどお伺いをしたいと思って準備をしてきたんですが、まず最初はふるさと納税、そして二つ目が地方創生の財政上の問題、三つ目が上下水道事業に対する財政措置、四つ目が女性消防職員のためのハード面の環境整備、五つ目がマイナンバーの導入状況ということでありますが、限られた時間でありますので、恐らく、一問で終わってしまうのか、二問で終わってしまうのか、わかりません。その点、御準備をいただいた…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 先ほど矢継ぎ早にいろいろなケースを申し上げたわけでありますけれども、一つ一つはともかくとしても、この返礼品の裏に、地元の特産品がPRできるのではないか、それから、ある意味で地場産業の復興につながるんじゃないか、こういう見方があるわけですよね。ところが、これが余りにも行き過ぎると、一部の特定の企業が潤って、非常に大きな問題を、不公平感が出ておるというケースも散見されるわけであります。 したがって、私は、やはり、本来のふる…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 この問題だけで終わってはなんですから、これぐらいにさせていただきますけれども、先ほど私が申し上げましたように、自治体は納税者の志に応えるということなんですね。本当にしっかりとやってくれ、自分の思い入れのあるふるさと、しっかり頑張ってくれよ、そういう意味だと私は思うなら、やはり返礼品でどうのこうのというような今の状況というのは明らかに間違っておるというふうに私は思います。 総務省として、それは制度の外の問題で、言いように…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 楽しみに期待をしてお待ちしておりますので、ぜひひとつ、本当にそろそろこれは考えるべきだというふうに思っておりますので、よろしくお願いをいたします。 それでは次に、大臣所信で、地方財政計画に、まち・ひと・しごと創生事業、約一兆円計上というふうにあるわけであります。まさにそれに関連をしてちょっと、地域住民による独自の取り組みの必要性ということで御質問をさせていただきたいというふうに思います。 今現在の国と地方の長期債務残高…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 今御紹介をいただいたのはほんの三例、四例でございますが、まだまだたくさんあると思います。 私が申し上げたいのは、ぜひひとつ、そういう本当に前向きないい事業を大いにPRしていただいて、では、我々も頑張ろうかというような発信をしていただきたいというふうに思います。 ただ、さはさりながら、それに対して、あなた方勝手にやってくださいよというのではなくて、一生懸命やったところに対しては少しでも支援をしていくということがやはり私は…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 今御答弁があったそういった形の取り組みについて、地域運営組織という支援方法があるというふうに聞いておるんですが、現時点で余り一般的にそのことは知られておらないというふうに思いますので、ここで、ぜひひとつ、地域運営組織の役割、そして構成、地域運営組織の形成状況等について御披露をいただきたいと思います。
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 この質問の最後にさせていただきますけれども、今、みずからが考え、みずからが地域をつくっていこうという組織がだんだん広がってきておるということを御紹介いただいたわけでありますが、やはりそれには引っ張っていくリーダーが必要だというふうに思います。 このリーダー育成というのは非常に大事なんですが、例えば、こういうすばらしい人材がいますよというようなこととか、こうやって人材を育てていきますよというような、人材育成とか人材紹介と…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 ぜひひとつ頑張っていただいて、総務省の使命の中の私はこれは非常に大きな部分だというふうに思っていますので、もちろん、何をやるでも予算がついて回るわけでありますけれども、金だけではない部分もあるんだということをぜひひとつ示していっていただきたいというふうに思います。頑張ってください。 それでは、三つ目の課題に入りたいと思います。 上下水道というのは、まさに人間が生活をしていく上で不可欠なライフラインだというふうに思ってお…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 これも本当に大変なことなんですね。老朽化というのは見えないわけですよね、地面の下なものですから。冒頭申し上げましたように、人口がどんどん減っていく、そして料金収入が減少していくということで、これは相当真剣に対策、そして財源を確保していかなきゃいけないというふうに思うんですが、いずれにしても、これは我が国のライフラインという、本当に人が生活をしていく基本でありますので、この部分についてはやはり計画的にしっかりと予算配分も…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 恐らくこれが最後の質問になるのではないかなと思いますが、女性消防職員の関連、特に私はハード面における環境整備についてお尋ねしたいんです。 昨年の十一月十五日にやはり当委員会で私はこのことを指摘させていただきました。その後、調査をされて、その結果もお聞かせいただければと思いますが、いずれにしても、問題なのは、女性消防職員の割合を平成三十八年度当初までに五%にするという目標があるわけですね。これは、このままでいけば、私は非…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 まさに問題は大分絞られてきたと思うんですね。大きいところはまずまずであるけれども、小さいところについてはおくれておるということ。それから、女性消防職員がいないところはできていない。だから、できていないから女性消防職員を入れることができない。言い方は悪いかもしれませんが、卵が先か鶏が先かというような状況で、要は、本当に五%の目標を達成できるんですかということになるわけです。実際には、五パー以上の、もっと女性に活躍をしてい…
第193回 衆議院 総務委員会 第3号
○鈴木(克)委員 頑張ってください。 終わります。
第193回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第193回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木委員長 これより理事の互選を行います。
第193回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木委員長 ただいまの國場幸之助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊東 良孝君 國場幸之助君 武部 新君 堀井 学君 渡辺 孝一君 佐々木隆博君 松木けんこう君 稲津 久君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決等に関する陳情書外一件、沖縄県の市町村国保に対する財政支援を求める意見書外一件であります。 ————◇—————
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕