鈴木久
会議録に記録された「鈴木久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,180 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁長官
- 直近の発言日
- 2006/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会83 件・83%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会7 件・7%
※ 全 1,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○鈴木政府参考人 お答えいたします。 航空局といたしましては、先ほどの先生のお話にもありましたとおり、五時前に打ち上げについての情報を得ましたが、なかなかその正確な着弾地点とかあるいはその時間等につきまして確たる情報を入手できなかったということで、ノータムの発出が八時二十一分から九時四分まで四回、事後的になされたということになりました。その後またミサイルの発射がとまってしまいまして、夕方また発射がされたということで、これも事前に情報が入…
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○鈴木政府参考人 お答えいたします。 那覇空港につきましては、平成十七年度の利用客が国内線で千三百四十万人、国際線で三十万人、また年間の離着陸回数が約十一・五万回で、これは滑走路一本の空港としては福岡空港に続いて全国二位の数字でございます。 このため、平成十五年度から、国と地域が連携いたしまして、住民参加型、パブリックインボルブメントの手法を導入した総合的な調査を実施しております。この中で、今後の整備のあり方等につきましてもしっかり検討…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○鈴木(久)政府参考人 航空便の見通しにつきましてお答えさせていただきます。 三宅島空港は、火山の噴火等に伴う施設の損壊等は特段生じておりませんので、現在も使用可能な状況にございます。ただ、空港地域が火山ガスの高濃度地区に指定されておりますので、現在は、復興のための物資輸送のみに限って使用されておる状況にございます。したがいまして、民間航空機の運航が停止されているわけでございますが、空港を管理しております東京都においては、このガスの状況…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○鈴木(久)政府参考人 先ほども答弁させていただきましたように、現在の空港が使えないわけではございませんで、緊急物資の輸送等には今使用してございます。ただ、民間航空機の再開には、まだ、この高濃度地区の指定の解除というのが必要でございますので、そこの判断を今待っておるという状況にございます。 また、先生御指摘の新しい空港という点につきましては、ここは、三種空港、東京都の設置、管理の空港でございますので、東京都とも十分相談してまいりたいと思…
第159回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○政府参考人(鈴木久泰君) 普天間代替飛行場の設置、管理につきましては、米軍普天間基地の移設に伴い、防衛施設庁において整備がなされるものでありますので、空港整備法上の空港と位置付け、同法により整備することは考えておりません。 国土交通省といたしましては、これまでと同様に、民間空港の整備に知見を有する立場から必要な協力、助言を行ってまいる所存でございます。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○政府参考人(鈴木久泰君) 政府部内で調整を行った結果、防衛施設庁の方で建設されるということなので、空港整備法の方の位置付けはしないということでございます。
第159回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(鈴木久泰君) お答えいたします。 関空の需要予測につきましては、予測時点における最新の政府経済見通し等による経済成長率あるいは為替レート等を前提として行ってきたものでありますが、御指摘の例えば七次空整につきましては、経済成長率、平成十二年度までで二・五%ぐらいで見込んでおったものが実績は一・四%であったとか、あるいは為替につきましては、九十円ぐらいの円高で見込んでおったのが百十円ぐらいで推移したというようなことで、その前提…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(鈴木久泰君) お答えいたします。 新千歳空港を始めとする積雪寒冷地にあります国管理空港、十空港ございますが、昨年十二月一日から今年三月十五日までの欠航件数、合計で二千六百五十便になっております。このうち、新千歳空港では千二百十八便、半分近く欠航を生じております。 同じ期間で一日十便以上の欠航を生じた日が十日間ありましたが、空港事務所の方では気象情報を収集し、航空機の運航への影響を極力少なくすべく職員が頻繁に除雪作業を実施す…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(鈴木久泰君) 降雪対策、凍結防止対策でございますが、私ども現在、年間約八億円の予算を持ちまして、除雪車も十空港合計で百七十台を配備いたしまして、厳しい状況の中、常に職員が交代で気象情報なんかもよくウオッチしながら直ちに除雪が図れるようにということでやっております。 現在のやり方としては、やはり大変広大な面積でございますので、除雪車両を隊列を組んで並べて一気にわっと除雪をするというようなやり方でやってございますけれども、先生…
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 お答えいたします。 関空の一期の一本の滑走路での年間の処理能力というのは、約十六万回と私ども考えております。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 一時間当たりの一本の滑走路の一期事業の現在の発着枠は三十回に設定をしておりますが、理論的にこれを計算いたしますと、シミュレーションといたしますと、三十二回までいく可能性はあると考えております。 ただ、二十四時間空港でありますから、三十二回で深夜まで全部飛ぶかといいますと、そういう状況にはありませんで、通常、昼間の混雑時間帯はかなり目いっぱい飛びますが、だんだん便数が少なくなってきて、深夜はほとんどまばらになるというよう…
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 平成十三年十二月ごろに、一部の新聞で処理能力二十二万回という報道がなされて、旧運輸省が二年前にまとめておきながら隠しておったというような報道がなされましたが、それは事実ではございません。私どもとしては、一期の処理能力というのは十六万回ということでずっと考えてございます。 それから、先生おっしゃいましたように、空港によっていろいろ、飛行経路等も違いますし、それから、ヘビー機の割合といいまして、重たい飛行機の後に軽い飛行機…
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 単純計算で、二十四時間目いっぱいフルに飛べばという計算は成り立ちますが、先ほど申し上げましたように、なかなか深夜に目いっぱい飛ぶという事態は考えられませんので、そこも勘案して、私どもは十六万回というのを。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 現在の需要予測では、年間十三・六万回でございます。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 関空株式会社の損益計算というベースで申し上げますと、平成十四年度は百五十五億の赤字でございます。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 二期事業の用地造成を行っております用地造成株式会社などを含めました連結ベースで、一兆二千億ほどの有利子負債になってございます。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 まだ二期事業の用地造成が完成しておりませんので、決まっておりません。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 関空二期の護岸工事についての御質問でございますが、関西国際空港用地造成会社を通じて調査いたしましたところ、先生の御指摘の契約変更は、護岸の上部構造の追加を行う変更が大部分でございまして、この上部構造のところは、あそこは御承知のように大変沈下が激しいところでございますので、その沈下がある程度進捗した段階で上部構造の高さを決める必要があるということで、護岸の上部を工事するだけではなくて、その下のマウンドのところまで含めて全…
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○鈴木政府参考人 二期事業の落札価格についてのお尋ねでございますが、関空二期事業につきましても予定価格の積算基準というのは公表されておりまして、また、用地造成工事は、土砂、コンクリート等の積算が容易な資材費が大部分を占めておりまして、契約対象工事の設計仕様の説明も詳細に行っているということで、見積もり業者が施工条件を十分理解して、予定価格に近い見積もりをすることが可能だと考えております。 したがって、入札率が高いということをもって直ちに…
第159回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木政府参考人 お答えいたします。 新石垣空港の建設場所についての御質問でございますが、空港の建設位置につきましては、まずは事業実施主体であります沖縄県が案を作成するものと認識しておりますけれども、現在の新石垣空港の建設位置案は、沖縄県におきまして、地元関係者を中心に、自然保護団体あるいは学識経験者等を委員といたします新石垣空港建設位置選定委員会が設置されまして、島内の四つの候補地につきまして検討を行いまして、最終的には、白保海域の自…