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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972
直近の所属会派
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1971/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 20 を表示
公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) できるだけ要点をつかんで……。

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 資料要求について、いかがですか。

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 局長、答弁を願います。

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こして。

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) きょうは見えておりません。

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) この際、委員派遣の報告に関する件についておはかりいたします。 前国会閉会中、本委員会が行ないました委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/11/17

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会

公明党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 昨日、川崎市生田におけるローム斜面崩壊実験事故により死亡された十五名の方々並びに御遺族の方々に対し、本委員会としてつつしんで哀悼の意を表したいと思います。 ここに犠牲になられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

公明党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 黙祷を終わります。 この際、ローム斜面崩壊実験事故について平泉科学技術庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。平泉長官。

公明党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 本件に関し質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

公明党1971/11/12

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 なお、本日午後一時から本委員会として現地視察を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会

防衛庁衛生局長1971/11/11

67衆議院 社会労働委員会 第2号

○鈴木(一)政府委員 お答えいたします。 防衛医科大学校は防衛庁の付属機関として設置したいと考えております。それから教育課程は、大学設置基準によりまする医学課程に準拠するものといたしまして、進学課程二年及び専門課程四年からなっております。それから一学年の学生の定数は六十人といたしたいと考えております。学生は定員外の職員といたします。学生の処遇は、大体現在の防衛大学校の側によりまして授業料は無料、それから学生手当を支給したいと考えておりま…

公明党1971/11/05

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま皆さま方の御推挙により、引き続き委員長の重責をになうことになりました。はなはだ微力ではございますが、皆さま方の格別のお力ぞえを心からお願い申し上げます。 —————————————

公明党1971/11/05

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/11/05

67参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、津島文治君、平島敏夫君、大矢正君及び矢追秀彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

公明党1971/10/12

66参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○鈴木一弘君 初めに変動相場の問題でちょっと伺っておきたいのですが、これは大臣が変動相場制に移ったと、そのときにすぐ感じたのでありますけれども、むしろクローリングペッグの方式をとるべきではなかったかということをすぐ思ったのです。大臣も御承知のように、経済の急激な変動ということは、これは絶対避けなければならないし、いま一つは、一体相場がどういうふうになるのかということがわからないで、いわゆる円のレートがはっきりしないということは、商行為を…

公明党1971/10/12

66参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○鈴木一弘君 言われるのはわかりますが、それならば、いわゆる幅を広げる、変動幅を広げた上でとるということも考えられる、私は大臣の言うことに何もあげ足をとるわけじゃないのですけれども、最近の相場の動きというのが、だんだん何だか実勢を目ざして操作をされているのではないかというふうに考えられるわけです。徐々にだんだんと円高にしていって、そうしてある一定のところまで持っていったらば、その辺でまた日銀の介入をして、それ以上円が上がらないようにしよ…

公明党1971/10/12

66参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○鈴木一弘君 私は、どうも一定のレートを目ざしているんじゃないかと思う。たとえば、現在の商取引ではすでに一ドル三百二十円というようなところでやっているのがかなり多いわけですけれども、そういうところから見ると、その辺を目ざして徐々に操作をしているんじゃないか。相場でありますから、操作はしていないとおっしゃるかもしれませんけれども、しかし、当初においてはわずか四%か五%程度というふうな話があったり、それを何だか守っているか防衛しているみたい…