鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1973/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 次に、都市部における国有地の管理、処分についての放漫な利用、不合理な国有地の利用、こういうことで行政監察の結果の具体例をあげて、昨年十月行管庁が大蔵省をはじめとして、通産省、文部省、厚生、建設、それから防衛庁、そういうように十二省庁に対して行政改善勧告を行なっております。どういうように各省庁が改善をされていったのか、それが一つ。特に、この当該所管の大蔵省はどうなのか、それをひとつ伺いたいと思います。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 これらの省庁別の未利用地、いまの都市部、そのほか指定されたやつ、この件についてその未利用地を省庁別に面積あるいは利用効率、その後の改善策、これからいろいろやられるということでありますけれども、もし計画の一覧表がありましたらば、あとで御提出をお願いしたいと思います。よろしゅうございますか。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 次に、郵政省のほうから見えておりますので、ちょっと伺いたいんですが、埼玉県久喜市の久喜郵便局の件であります。この郵便局のあと地、郵便局が移転をするということなんですが、その移転について、私が聞いている範囲では、元の持ち主が返してくれ、これはだめになったわけですけれども、移転の際の価格、そのほかについてどんなような経緯をたどっているか、ちょっとこれは郵政省のほうから伺いたいと思います。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 これは私が疑問に思っているのは、一つは、近傍隣地の価格に対して、いま日本不動産研究所からの評価だ、こう言うのですが、若干低過ぎるのじゃないか。不利な扱いをしてはならないというのは、これは前にも何度も決算委員会等で指摘され、そういう答弁もあったわけでありますけれども、この辺の近所の第一勧銀の用地が坪二百万、平米七十万前後です。埼玉銀行が同じく二百八十万前後、こう言われているわけなんです。この久喜の郵便局のあと地が、いまあると…
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 私言ったのは、契約書はいまの郵便局の交換したときの契約書ですよ。近傍隣地の価格というのは、こういうやったものがありますから、大体のことは見当がつくと思いますので、調査の上出してほしいと言うんです。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 見当じゃなくて…………。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 実例です。
第71回 参議院 大蔵委員会 第24号
○鈴木一弘君 いいです。きょうはそれでとめておきます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 前段の設置場所でございますが、現在所沢市を予定いたしております。 それから第二の問題につきましては、昨年の段階で五十一年度までに一応計画いたしておりますのが、医療器具その他、若干まだそれ以後に延びますが、総金額ざっと百六十二億ぐらいを予定いたしておりますが、いまの物価高でもうちょっと伸びるのじゃないかと思っております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 第一点のベッド数につきましては、現在防衛庁といたしまして一千床を希望いたしておるわけでございます。 それから看護婦の養成問題につきましては、現在自衛隊中央病院で、三年間の養成期間でございますが一学年百五名の高等看護学院をやっておるほか、あと准看士の養成をやっておりますが、それだけではとうてい足りませんので、一学年百名の養成を並行してやっていこうという計画にいたしております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 そのとおりでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 そのとおりでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 そのとおりでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 現在、全体の予算ワク等がきまっておりませんので、その額はきめかねますが、大体、経常経費といたしましては、自治医科大学校が返還金として経常経費的なものを考えております。これは入学金その他でございますが、それとちょっと比較になりませんが、返還金として一千七十六万ばかりきめておりますので、その線をあまり越えない程度というふうな考え方をいたしております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 約三、四百万という見当でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 これは、償還金というふうな形でこれから総理府令できめていくというわけでございますが、その間の算定基礎といたしまして、まず教官その他の職員の人件費でございますとか、それから教官に伴います研究費だとか、その他医療器具器材、そういったいわゆる一人の学生を養成していく場合の経費をいろいろ算定いたしまして、それで将来一人大体幾らかかるだろうというふうな算定のもとに償還金というものを考えていかなくちゃならぬわけでございますが、…
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 直接経費といたしましては二百万ぐらいでございますが、建設費を含めますと大体三、四百万、こういう内容でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 私、先ほど三、四百万と申しましたのは建設費を含めておりまして、先生の御指摘の一人の養成費ということからいえば、やはり直接経費の二百万と言ったほうが正確だろうと思います。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 先生各種学校とおっしゃいましたけれども、防衛医科大学校は、各種学校、いわゆる学校教育法に基づきます、八十三条に規定されております各種学校ではございません。これは、行政庁が行政上必要と認めましてつくる、いわゆる八十三条における特例措置でございます。いまのすでにできております防衛大学校もそれに当たるわけでございます。そういう意味で、各種学校ではございませんが、先生の御指摘の年齢制限は特に考えておりません。
第71回 衆議院 内閣委員会 第34号
○鈴木(一)政府委員 確かに先生の御指摘の点も、なきにしもあらずというふうな気もいたしますが、何しろ防衛医科大学校は、現在、私立大学の場合、御指摘のごとく多額の寄付金が課されるというふうな事実も承知いたしておりますので、そういう点から見まして、現在、防衛医科大学校では授業料は要らない、それから月々二万三千八百円の学生手当が出るというけっこうなことでございますので、相当な志願者が集まるだろう。先生の御指摘のような七浪をした人もあるいは集ま…