鈴切康雄
会議録に記録された「鈴切康雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,255 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 建設委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会13 件・13%
※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 その当時の大蔵省の土地評価、また住宅公団が一年後に買収をした価格、それをお聞かせ願いたい。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 いま言われたように、一年後には同じ政府関係機関である住宅公団が約二万円で買収をしているのです。それを考えたときに、国有財産に対するところの評価方法、算定方式があまりにも何かしら国民が納得のいかない点がある。その点について改善を要するのではないかと思うのですが、どうですか。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 私は、どうも国有地を私企業に渡して、代物弁済をさせる方法には多くの疑惑を生むのじゃないかと思うのですが、その点について大臣いかがですか。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 東京の問題はどうですか。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 東京拘置所のほうは、要するに拘置所での場所をこわす解体費まで含めて算定しておる。片一方の場合は、整地費を含んで買い上げをしているというような状態なんですが、その点はどうですか、整地費は幾らかかるのですか。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 そうです。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 その算定の明細な基準を示してください。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 友田地区については、先ほどもお話があったとおり、地元のものすごい反対があるわけです。それで矯正施設に対しては、まず地元から歓迎されるなんていうことは、普通ではとうてい考えられていないと思いますが、法務省はその建設の場合に十分に地元を納得させるようにすべきではないかと思うのですが、その点いかがですか。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 理解をしてもらうようにつとめていると言いながらも、事実上においてはそういう問題がかなり多く発生するわけです。そこでこの矯正施設の法務省としての考え方を抜本的に改善する必要があるのではないか。現に移転をするというふうなやり方だけでなくして、何か改善をする方法を考えておられるのかどうか、その点について大臣にお伺いします。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 移転に対してはそういうふうなことで非常に反対が方々であるわけですが、その点、たとえばアメリカのロス市あたりで、実際に警察の上を高層ビルにして、そうしてそこへ刑務所を収容するというような考え方あるいは汚水処理場の上にそういうものをつくって十分に活用するというような考え方を今後やはり法務省としては考えるべきではないか、やたらに反対で、現在このようにして拘置所の問題が、昭和四十五年ということになっていながらいまだにめどが立っていな…
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○鈴切委員 最後に、やはり広域都市政策、並びに新都市開発の観点からそういうふうにある程度公共的な空間を利用するということは今後非常に大切な要素じゃないかと思いますので、その点改善策を検討していただくように要望して終わります。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 四十年度の会計検査院から出されている決算報告書の中に、防衛庁関係の未確認事項が出されているが、昭和三十四年から毎年非常に大きな金額が未精算、未納入となっておるが、なぜこのような大きな金額が未確認になっているかといういきさつについて、また内容について、検査院のほうから御説明を願いたい。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 三十四年から四十年までの年度別の精算書の未着件数、金額、物品はどういうものであるか、お答え願いたい。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 それでは物品未納入の件数、金額、物品名。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 それでは精算手続中のものはどれだけあるか。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 クレームの未解決の分はどうなっておりますか。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 飛行機の中で、昭和三十四年から今日まで、ストライクダウンをしている中で運航停止をしている機種、それから現在破棄をしている機種は何か。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 三十四年度から未納入の航空機部品の中で、いまあなたが言われた機種の部品が入っているかどうか。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 そんな無責任な答弁はないと思うのですよ。少なくとも入っているか入っていないかわからないというような、そういうような答弁のしかたは、実にそういうところにすべてのあいまいな未確認事項という問題が出てくるんじゃないかと思う。少なくとも相当の部品がある中に、当然未納入の中に、運航停止、破棄ということが決定されている中にも、かなりの部品が私はあると思うのです。ちなみに、あなたがそう言うならば、それじゃ具体的にあげてくださいよ。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○鈴切委員 現在は、そういうふうないろいろ指摘をされて、そういうふうに方針を当然変えもし、そのようにしていると思いますが、四十年度自体においてはこれだけの要するに未確認事項が指摘されているわけです。結局そういう部品が破棄をされ、あるいは運航停止になっている部品が現実に入ってきても、何の役にも立たないわけです。その点、不必要となった問題に対して、昭和四十年度の決算時点においてはどういうふうな態度であったかどうかということ。きょうは昭和四十…