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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,255 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1968/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会第一分科会13 件・13%

※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,255 件中 20 件を表示
公明党1968/03/13

第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○鈴切分科員 行くえ不明については……。

公明党1968/03/13

第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○鈴切分科員 以上で終わります。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 現在法務省設置法の中に旭川刑務所の移転の問題がありますが、現在刑務所の移転、改築等がだいぶ計画されているようですけれども、その計画についてお伺いしたいのです。 〔松澤委員長代理退席、井原委員長代理着席〕

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 旭川刑務所について、完成時期、建築費用、それから矯正施設は必ず地元との間に問題があるわけですが、その地元対策の有無について、状況についてお伺いしたい。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 旭川刑務所の建築費用の一部が東京拘置所の一部から振りかえられているわけだが、そのいきさつについて……。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 東京拘置所の巣鴨から小菅への移転はいつできるのか。そのあと地利用計画はどうなっているのか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 四十五年度末に一応計画が立てられているというのですが、現時点においてはどれくらいの残りがあるのですか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 どれくらいおくれておるのですか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 契約の相手方たる先ほど申されました新都市開発センターというものの性質また契約内容はどうなっておりますか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 巣鴨拘置所の面積及び土地の評価額。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 坪当たり幾らなんですか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 同所は池袋駅から非常に近いということ、それから周辺は、私もいろいろ調べてみたところが、大体五十万から六十万の価額はあるのです。その社会通念からしても、非常に低過ぎるという問題なんですが、要するにその評価額の積算の根拠となるものは、どういうところからそういうものが出たのか、お教え願いたい。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 大蔵省の斎藤国有財産課長にお伺いしますが、ただいまのところ坪当たり単価二十七万円というお話ですが、あの近辺は御存じのとおり池袋から非常に近くて、いろいろ調べた結果五十万から六十万、高いところは百万にもなるような場所でありますが、そういう場所に対するところの国有財産課としての積算の根拠、またどういう理由でそういうふうになったのか、お教え願いたい。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 新多摩刑務所の土地の買収はどうなっておりますか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 昭和三十六年に地元から西武鉄道が買い上げたときは、観光開発が目的ということで買い上げたのですが、それが刑務所になるのであるから当然地元のほうは反対であることは間違いないし、またそういう観点から考えたときに、農地の転用というものがスムーズにいかないことは私は当然だと思うのです。そこでいまだ現在西武の土地になっていない、名義になっていないのは、いまあなたのお話のように、農地委員会にかかって認可を得なければその名義が変更されないと…

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 今回の友田地区の新多摩刑務所の建設については、法務省自体が非常に見通しが甘かったんじゃないか。いまあなたのおっしゃったとおり、初めはそうであったけれども現在は非常に地元の反対が強くて、それが実際に進んでいないという観点から見たときに、法務省の観点が甘かったんじゃないかと私は思うのですが、その点いかがですか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 その青梅の友田地区にあるところの今度の刑務所の場所の評価額、現地の状況、それをお知らせ願いたい。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 私はどうもそこのところが納得できないのですが、青梅市の調査による鑑定ですと、その場所が非常に安い価格が出ているわけですが、その点あなたは調査されましたか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 青梅市の調査によると、あの場所が大体安いところで四十円から百円というようなところで、百円をこすところがありますが、そういう場所であるにもかかわらず、たとえ整地云々ということがあろうとも、七千円で買って片一方のほうはその付近の価格が大体六十万あるいはそれ以上もするような場所をわずか二十七万で払い下げをするという、そういう行き方にはどうしても私は納得がいかないわけです。その点について大臣どう思いますか。

公明党1968/03/08

第58回 衆議院 内閣委員会 第4号

○鈴切委員 滋賀刑務所の場合においてもやはりこういう問題があるのです。国は大津市の膳所町にあるところの滋賀刑務所を同市の石山寺に移転をした際に、やはり東京の拘置所と同じような建築交換方式による契約を締結して、そのあと地を住宅用地に活用することになった。ところが交換契約になって、民間企業である西武建設株式会社に請け負わせて琵琶湖畔の付近の土地を代物弁済をしているということであるが、それは事実か。